The_Ending_of_Agharta Ⅱ > アガルタPC3

パーソナルデータ
キャラクター名 アレックス
メインクラス ゾディアック
クラスレベル 17
使用経験点
年齢 14 性別
身長 小さめ 体重 軽い

ライフパス
出自 ホッポル族 境遇 捜索 運命
特徴 幸運者 効果 1シナリオに3回まで、判定の2Dで出目4以下のとき、判定をクリティカルにできる

コネクション
対象 関係
セヴァンタス(ホッポル族の族長) 師匠

能力値
体力 反射 知覚 理知 意思 幸運
基本値 6 15 12 12 13 15
ボーナス値 2 5 4 4 4 5

装備武器
部位 装備名
武器左 ジュエルスタッフTSP
武器右 魔法剣ファレリアP
防具頭
防具腕 枯森の手袋
防具鎧 ウッドダブレット
防具足 妖精のブーツ
アクセA マジックネックレスMP
アクセB フラワーネックレス
アクセC スタークラスタ

ステータス表1
戦闘能力値 ベース クラスB 武器左 武器右 防具頭 防具腕 防具鎧 防具足 アクセA アクセB アクセC スキル 合計値
命中値 4 9 13
回避値 5 12 -1 1 22 22
術式値 4 11 2 1 1 2 1 22
抗術値 4 8 1 1 14
行動値 9 16 2 -1 2 3 33
耐久力 6 31 37
精神力 13 52 3 21 89
攻撃力L XX 6 殴+3 XX 殴+9
攻撃力R XX 6 XX 斬+26 斬+32
防御[斬] XX XX 1 3 2 6
防御[刺] XX XX 1 2 1 4
防御[殴] XX XX 2 3 1 6
防御[炎] XX XX
防御[氷] XX XX
防御[雷] XX XX
戦闘移動 38m
全力移動 76m
射程:左 至近
射程:右 至近

取得スキル一覧
スキル名 SL 種別 タイミング 判定値 難易度 対象 射程 代償 概要
※ダークエーテル セットアップ 自動成功 なし 範囲(選択) 30m 代償無視、防御修正など無視
エーテルマスタリー 10 - 常時 自動成功 なし 自身 なし なし 属性攻撃ダメ+SL 命中判定C値-1 クリティカル時ダメ+SL×5
雷マスタリー 3 - 常時 自動成功 なし 自身 なし なし 〈雷〉術式攻撃ダメ+SL×2+CL×2
雷の星術 1 メジャー 術式値 対決 単体 30m 6+SL TP 〈雷〉1D6+SL×6ダメ
TPブースト 7 - 常時 自動成功 なし 自身 なし なし 精神力+SL×3
ワイズマン 1 - 常時 自動成功 なし 自身 なし なし 術式攻撃のC値-2
アシスタンス 1 オート 自動成功 なし 単体 30m 6TP 達成値+3
ワンモアチャンス 1 オート 自動成功 なし 自身 なし 2TP 振り直し
エーテル圧縮 10 マイナー 自動成功 なし 自身 なし SL+CL TP このメインプロセスの〈炎〉〈氷〉〈雷〉攻撃のダメ+SL×CL
雷の連星術 1 メジャー 術式値 対決 場面(選択) 視界 13+SL TP 〈雷〉6D6+SL×6ダメ
反復の即興曲 1 オート 自動成功 なし 単体 30m 3TP 振り直し ラウンド1回
氷マスタリー 1 - 常時 自動成功 なし 自身 なし なし 〈氷〉術式攻撃ダメ+SL×2+CL×2
氷の星術 1 メジャー 術式値 対決 単体 30m 6+SL TP 〈氷〉1D6+SL×6ダメ
特異点定理 1 - 常時 自動成功 なし 自身 なし なし 弱点を突くとダメ+SL×5、TP+2
プリヴェント 1 オート 自動成功 なし 単体 30m 6TP 達成値-3
AGIブースター 3 - 常時 自動成功 なし 自身 なし なし 行動値+SL
修練の極み:回避 1 - 常時 自動成功 なし 自身 なし なし 回避値+CL÷3

描写
マントを羽織り、フードを目深にかぶった小柄な少年がベルキアの町を歩いていました。わずかに覗き見える髪は透き通るような金で、左目は新緑の翠、右目は血の紅の色をしています。顔立ちはかなり整っており、すれ違いざまにそのフードの下の翠眼と目が合った女性が、思わず顔を赤らめてしまうほどです。加えて、にこ、と目を細めた柔らかい微笑みはいかにも女性受けしそうです。…実際、その自覚はありそうです。「ちょっといいでしょうか、そこの方。私は旅をしている者ですが、この町の方でしょうか?――それはちょうどよかった、聞きたいことがありまして。『大賢者サマリア』、という人物をご存知でしょうか?――そうですか、それは残念です。いえ、あなたが気になさることではありません。それでは、また、どこかでお会いしましょう。」そうやって彼はこの一年余りの旅の道程、各地の街を訪れては、大賢者サマリアなる人物を探してきました。ですがどうやら、今回訪れたこのベルキアの町も外れのようです――わずかにしょんぼりと肩を落とす彼は、しかしふと、ぴく、と顔をあげます。この町にある、世界樹の巫女の気配に気づいたのです。一族をあげて歓迎するほどの存在、世界を救うといわれる世界樹の巫女。ひょっとすると彼女ならば、大賢者サマリアのことを知っているかもしれない――期待を胸に、少年は気配の方向へ足を速めるのでした。

設定
ホッポル人の血は半分しか流れておらず、ゆえにオッドアイ。故郷ではなかなか辛い目にあったりもしたけれど、優しく普通に接してくれる人もいたし、何より母親はいつでもアレックスの味方でいてくれた。大賢者サマリアを探す旅を族長に命じられた際も、厄介払いだと揶揄する者もいたが気にせず、今まで見ることができなかった外の世界を大いに楽しんでいる。ホッポル族の証である紅い目を見て冷たい反応を返す人もいるが、そうじゃない人もこの世界には大勢いることを旅の中で学んできたので、特に気にしてもいない。気にしたところで仕方がないしね、と。
性格はいたって気まま。普段からどこか大人びた微笑みを浮かべているが、にっこり笑うと途端に年相応の顔になる。また茶目っ気が多く、いたずら好きな一面もある。多少危険でも楽しければそれでよし、また誰かが楽しんでくれるならそれもまたよし。泣いていたり落ち込んでいる人は放っておけない性質で、魔法で元気づけたりする。と言っても、まだ魔法の腕は半人前でなかなか思ったようにはいかないけれど。その人が笑ってくれたならいいや、と彼も笑う。
「泣きたいときには笑え、笑いたいときには思いっきり笑え」――アレックスが生まれると同時くらいに去っていったらしい父親が残してくれたものは、その言葉と振り子のペンダントだけだけれど。どちらもアレックスには大事な宝物で、何があっても守っていこうと決めている。
ゾディアックの魔術を行使する際は紅い右目に星の紋様が浮かび上がる。また武器はスタッフを二連結したもので、自分の身長より長い。戦闘時以外フードを被っているのは、北方の地の出身ゆえ色素が薄く、太陽光に弱いから。暑さにも弱く、へばってる姿を頻繁に見かける。

PLより
名前はアレキサンドライトからです!
それでもまだ名前長いのでレクスとでも呼んであげてください。


顔立ちは整ってるってことにしてあげてくたさい_|\○_


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