神我狩_今この世界にお別れを > PC3

整形と追加は家帰ってから。
とりあえず先に設定だけ。

夜儀・H・詩織(Yagi Ht'ulls-Hr-ehr Shiori)
種族:人間
年齢:18(外見は14程度)
性別:女
身長:152cm
体重:黙秘(42kg)
学年:高校三年
部活:文芸部
委員:図書委員会(副委員長)
所属:魔術結社連盟
称号:ディヴァイントーカーA
称号:救世者A

容姿:
髪:黒髪のロングポニテ。解けば膝丈ぐらいまで。
肌:もちすべ。両親ともに西洋系(本当は外宇宙系)なので色白。
顔:いつも若干眠たげ。赤のシャープリムフレーム眼鏡。
瞳:虹彩は純黒、というのは淀んだ色。なんとなくだが、光を飲み込むような気がする。
体:ぺたん、すとん。悲しみを背負った感じ。母はあんなにスタイルが良いのに。ぐすん。

能力:
運動は苦手。人並み以上はなかなか。パルクールとかむりぽ。
勉強は得意。とりあえず本さえ読めばテストは取れる。
家事はそれなり。料理スキルは上な方。裁縫洗濯はそこそこ。掃除スキルは破滅的。だって片付けなくても分かるし。
性格は悲観主義者の世話焼き。面倒くさい子。多分。陰謀論とか好き。

嗜好:
食べ物は美味しいものならだいたい好き。パクチーは死ねって思ってる。コリアンダーも死ねって思ってる。だって一緒だし。
趣味は読書と研究と一人モノポリー。うはは、独占じゃー。多分カルドセプト大好き。
読書のジャンルは乱読派。赤ちゃん用絵本から新書にラノベに哲学書、最近は友人に勧められて耽美系BLなんていう謎ジャンルにも手が伸びそう。

来歴:
家族構成は父、母、妹、弟。両親は共に国内外を飛び回る忙しい人達で、弟妹の面倒も見ている。
人間として生まれたが魔術の才を持ち、神我狩として化性や荒魂を討伐することで生活費を稼ぐ苦学生。ただ、仕送りはあるようで、本人曰く好きでやっているとの事。
聖ディスマス学園の図書委員(副委員長)を務めており、図書準備室兼書庫は彼女の私室と化している。布団とテレビと冷蔵庫と電気ポットとパソコン(テザリング)を完備し、立て籠もりの準備は万全と言った具合。用途は魔導書の研究と読書。週末以外は書庫で寝泊まり。

正体:
詩織の正体は、万物の母とも言われているシュブ=ニグラスの娘、ウトゥルス=フルエフルである。
本来のシュブ=ニグラスは外なる神(神霊とか幸霊とか)なのだが、シュブ=ニグラスの特性の一つにある「人間の化身」によって人間化した際に産んだ子である為、種別は人間となっている。
父親は恐らくウルム=アト・タウィルことヨグ=ソトース。あるいは実の息子にして夫のハスターだが、そもそもシュブ=ニグラスは不貞の権化であるため、実際の所は分からない。
なお、母親の血はしっかり受け継いでいる為、詩織自身も性的倫理観は吹っ飛んでいる様子。二股とか三股とか気にしない。幸せなら良いんじゃね、という快楽主義者的な雰囲気。

奈備への印象
何ぞこの子は、とは思いつつも、恋する乙女は応援するのが母からの教え故に協力中。
なんとなく、現状は妹を世話するのと変わらない距離感。
とりあえず刀はしっかり渡しに行くぞ!

特技:
奇跡の右手:攻撃//ランク4
魔術を用いた心霊治療。白い乳液のようなものを対象に流し込み、傷に対抗する存在を産み出す事で治癒を促進する。
退魔の右手:攻撃//ランク2(閃光)
ウトゥルス=フルエフルの毒。敵対する存在の対抗種を生み出して、対消滅を起こす。他のものからは真っ白く靄がかったシルエットにしか見えない。
原理としては白い靄のように具現化した光を用いて精神や霊位の格を誘導、自傷させる為、強靭な精神力を前にすると霧散する時がある。
秘伝の真言:準備/奇/ランク+1
名状し難い呪文のようなもの。いあいあ うとぅるす ふるえふる。自分の礼賛と高揚を自己催眠する事で、魔法の効力を上昇させる。
連なる言霊:特殊//追加で特技使用
魔術師としての側面。高速詠唱。子音だけを集めて母音を棄却。冒涜的な神聖言語として展開する。
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