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"車輪奇想曲"成田 颯


≪プロフィール≫

【コードネーム】"車輪奇想曲/カプリス・ホイール"
【性別】男
【年齢】18
【身長】175cm
【体重】76Kg
【誕生日】7月3日
【血液型】AB
【ブリード】クロス
【シンドローム】モルフェウス/ブラックドッグ
【ワークス/カヴァー】不良高校生/UGNイリーガル
【ロイス】
[Dロイス]:対抗種 攻撃対象がオーヴァードの場合ダメージ+2D。この効果を適用したメインプロセス終了時にHPを3点失う
[Dロイス]:秘密兵器 秘密兵器専用アイテムを常備化することができる
CPロイス:姫宮 結依 ■庇護 無関心

【ライフパス】
出自:天涯孤独 気づいたときには親はいなかった
経験:喪失 真面目さと熱意を失った
邂逅:慕情 『ファング』に引き合わせてくれた姫宮百合香を慕う
覚醒:生誕 生まれた時からこの力はあった
衝動:嫌悪 目に見えるもの全てに苛立ちを隠せない

【能力値・技能】
肉体:4 <白兵>1 <運転:二輪>6  
感覚:3 <知覚>1
精神:1 <意志>1  
社会:1 <情報:裏社会>1 <情報:UGN>1  <調達>4 

【副能力値】
 基本侵食率:37
 HP:29
 行動値:7

【エフェクト】
種別 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 制限  備考
- ≪リザレクト≫ - オート x HP回復。
- ≪ワーディング≫ オート   エキストラ除外。
《コンセントレイト:モルフェウス》 2 メジャー シンドローム 2 クリティカル値-LV(下限7)
《巨匠の記憶》 5 メジャー 効果参照 2 <運転><芸術><知識><情報>と組み合わせてダイス+LV
《鋼の馬》 3 メジャー/リアクション <運転> 2 ダイス+LV
《雷光撃》 4 メジャー シンドローム 2 攻撃力+LV×2
《クリスタライズ》 3 メジャー シンドローム 4 100% 攻撃力+LV×3して装甲無視 シナリオ3回
《加速装置》 2 セットアップ 自身 至近 2 ラウンド間行動値+LV×4
《MAXボルテージ》 1 メジャー シンドローム 4 80% 攻撃力に+10、判定ダイス-1 シナリオLV回
《リフレックス:モルフェウス》 2 リアクション シンドローム 2 クリティカル値-LV(下限7)
《エースドライバー》 1 リアクション <運転> 1 <運転>でドッジを行える


【イージーエフェクト】
名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 備考
折り畳み 1 メジャー LV個までの物品を大きさに関わらず隠す
タッピング&オンエア メジャー 無線を傍受したり放送したりできる

【コンボ】(100%未満/100%以上)
  • 名称:

  • 組み合わせ:Sl1+Sl2+Sl3
  • タイミング:
  • 技能:
  • 対象:
  • 射程:
  • 侵食値:
  • ダイス:
  • CT値:
  • 攻撃力:




【アイテム】常備化P: 財産P:
名称 種別 常備化 詳細
思い出の一品
オーヴァードドライビング エンブレム 運転の達成値+2
デリバリー 【行動値】+3

【武器】
名称 種別 技能 命中 攻撃力 ガード値 射程 備考
フォールンヴィークル ヴィークル <運転:二輪> 13 13(装甲値) 至近 全力移動300m 行動値-3 あらゆる判定のダイス+1D

【防具】
名称 ドッジ 行動 装甲 備考
ライダーズスーツ 2 運転:二輪のダイス+1



≪容姿・性格≫

黒い髪をショートより少し伸ばしている。ただし寝癖とかはしょっちゅうついてる。
身だしなみを整えればそれなりに映えるであろう容姿だが、いかんせん本人にその気がないので完全に持ち腐れ。
服装は大体パーカーかライダースジャケットに長ズボン。やはり本人にその気がないので特段おしゃれというわけではない。
口癖は一に「面倒くさい」、二に「面倒くさい」。とにかくやらなくてもいいことであればとことんやりたがらない面倒くさがり。無駄な労働と労力とストレスが大の苦手。できれば気ままにマイペースに生きたいと願う。
とは言うものの「面倒くさい」といいながら結局仕事やら任務を受けてしまうようなタイプ。本人曰く「自分がやらなくて何か起こったらそっちのほうが面倒」とのこと。結局のところ、どこまでが本心なのか自分自身でもいまいちつかみきれていない、そんな青年。

≪設定≫

〇颯について
いつからかは不明だが、両親がいなかったためにとある孤児院にて小学生までの人生を過ごす。しかしながら無自覚にオーヴァードの力を見せていたことが発覚したため、UGNに引き取られた。
その際の検査によって対抗種であることが判明するも、本人が攻撃エフェクトを一切発現しなかったため、扱いづらい厄介者としての立場になってしまう。
元々孤児院でも孤立していた彼はこれによって周囲との隔絶を強め、現在のようなパーソナリティを確立するに至った。なおこの際、危険性がないと判断されたため普通の学校に通うこととなった。
しかしながら高校1年のとき、たまたまアールラボが開発したものの適合者がおらず廃棄処分の憂き目にあっていた『スポッターファング』と接触。見事適合したどころか、その扱いに類まれなる才能を見せたため、それ以降『ファング』とともにイリーガルとしての活動を行っている。

〇『スポッターファング』について
高校一年の颯が出会ったバイク。その正体はアールラボが開発した「オーヴァード支援用戦闘バイク」。前線で闘うオーヴァードの支援用として試作された超高性能バイクである。しかしながらEXレネゲイドに感染したため、性能が更に向上した代わりに搭乗者が適応していなければまともに動かすことができなくなってしまい、廃棄処分されるところであったところを、颯が適応したことで彼の専用機体となった。EXレネゲイドによって一定の自我を持っており、颯と言葉を用いないコミュニケーションをとることによって抜群のコンビネーションを発揮する。機体自体も、最新型コンピュータなどを搭載し、戦闘に耐えうる素材でできている技術の結晶である。普段はシルバーベースのカラーリングだが、戦闘時に颯の生体電流の変化を察知することでブラックベースのカラーリングに変化する。

《PLより》

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