R:ELL『PC1』

ヴァール  PL:桃李


クラス

スタイル ディフェンダー
ブラッド マルチ
プライマリ エトランゼ(スライム)
セカンダリ フルメタル(造られた怪物)
消費経験点:いっぱい

ライフパス

種別:来訪
カヴァー:‐
出自:死  
邂逅:師事
関係:【空欄】
エゴ:望まぬ死
変異:油断すると体が軟体になり、粘液がしたたる

能力値


基本能力値
肉体 技術 感情 加護 社会
元値 17 7 3 3 5
能力値B 8 3 1 1 2
アーマー値 16(23) 8(15) 6(13) 6(13) 7(14)

戦闘能力値
白兵値 射撃値 回避値 行動値
元値 6 6 7 15
修正値 7 6 7 15


FP/初期人間性
FP 初期人間性
87(210) 28


アーツ


名称 種別 Lv タイミング 判定値 対象 射程 代償 効果
魔獣化 自動 1 マイナー 自動成功 自身 なし 7 魔獣の姿となり、データを()内に変更
アレナ展開 自動 1 メジャー 自動成功 場面 シーン 1 アンノウンマンをエキストラ化
ガーディアンフォーム 自動・魔獣 1 常時 自動成功 自身 - 0 FP+30、魔獣化中アーマー値+肉体B、アーツと同時に魔獣化可
エゴを阻む者 自動 1 効果参照 自動成功 単体 シーン ドミニオンアーツ打ち消し、シナリオ一回
守護の盾 自動 1 効果参照 自動成功 自身 - 1 カバーリング
人造の魔 自動・魔獣 3/3 常時 自動成功 自身 - 0 魔獣化中FPとFP最大値+Lv*10+3(超兵血清分修正済)
生ける粘体 自動・魔獣 1/5 常時 自動成功 自身 - 0 魔獣化中【肉体】【技術】ダメージ-Lv*3、素手のガード値+Lv*2一部装備制限
きらめきの壁 なし 3/3 判定直前 自動成功 範囲 至近 4 シーン不可範囲収束、シーンLv回
能力移植:驚異の外科手術 魔獣・回復 2/5 メジャー 自動成功 単体 至近 3 FPを【肉体】+Lv*2D6+3回復、対象の外見記憶変更可、使用後FP-3(超兵血清分修正済)
宇宙的知性 なし 1 判定直後 自動成功 単体 シーン 2 ラウンド1回自分以外の判定振り直し
イモータルボディ 防御 2/3 DR直後 自動成功 自身 - 3 被ダメージ-【肉体】+1D6+3、ラウンドLv回(超兵血清分修正済)
変異特性:防壁 魔獣 1/5 常時 自動成功 自身 - 2 アーマー値+変異段階*2
レンジドカバー - 1 効果参照 自動成功 自身 - 2 守護の盾と同時使用、射程シーンに、ラウンド1回
打ち払い - 1 判定直後 自動成功 単体 シーン 2 リアクション達成値+3、ラウンド1回
難攻不落 魔獣 2/3 常時 自動成功 自身 - 0 重圧を受けない
忌むべき遺産 自動・アイテム 1 常時 自動成功 自身 なし 4 購入:-/-の封印兵器を取得、迫害状態時装備による攻撃ダメージ+1D6
罪深き兵器 なし 1 効果参照 自動成功 自身 なし 2 罪獲得直後に使用、シナリオ間封印兵器装備中【肉体】or【技術】+1、FPは変化なし、シーン1回重複は3回まで
特殊因子:人間 魔獣 1 常時 自動成功 自身 なし 3 【肉体】+2、種別:人間扱い
流体移動 魔獣 1 イニシアチブ 自動成功 自身 なし 5 通常or離脱移動可、白兵攻撃射撃攻撃を肉体でドッジ可、ラウンド1回
立ちはだかる壁 なし 1 判定直後 自動成功 単体 至近 1 対象の判定達成値-3、翻弄:あなたを相手が得ていれば射程:シーンに
希望の城 魔獣 1 効果参照 自動成功 シーン シーン 3 被攻撃時、FPが0にならなければシーン中DR+1D6
バイオアーマー 自動・魔獣・アイテム 1 常時 自動成功 自身 なし 0 魔獣化中≺生体装甲≻を装備する
融合進化 コピー・魔獣 1 効果参照 自動成功 単体 シーン 5 タイミング:常時以外のアーツ使用直後、シナリオ間対象アーツコスト+1≺生体装甲≻装備中のみ使用可の制限付きでコピー
バイオブースト 魔獣 1/3 常時 自動成功 自身 なし 3 ≺生体装甲≻装備中【肉体】+2命中判定達成値+[Lv+1]FPは変化なし
レゾナンスアーム 魔獣 1 常時 自動成功 自身 なし 3 ≺生体装甲≻装備中素手ダメージを【肉体】+2D6にし攻撃対象のアーマー値を0として扱う
巨神着装 魔獣・0 1 マイナー 自動成功 自身 なし シーン間FPとFP最大値+【肉体】*3、生体兵装とレゾナンスアームのダメージに+【肉体】、究極破壊砲のダメージ+20、≺生体装甲≻装備中のみシナリオ1回使用可、種別:巨体扱い
スライミーバインド 攻撃 1/3 メジャー 白兵 単体 至近 4 素手による白兵攻撃、命中した場合対象は自身と同調状態になり判定達成値-2、対象はムーブアクションとFP[Lv*5-5]を使用して同調を解除できる
死の粘液 魔獣 1/3 常時 自動成功 自身 なし 3 生ける粘体の効果中、素手攻撃でダメージ通ったら対象のFPを自身の【肉体】分ロスさせ邪毒Lv+2を与える、自身と同調状態の対象は同調状態時解除不可の邪毒Lv+2を受ける
消化吸収 20・魔獣 1 クリンナップ 自動成功 単体 至近 6 同調状態の対象のFP-[【肉体】*2+(Lv+1)D]
グレートタフネス 魔獣 3/3 常時 自動成功 自身 なし 0 魔獣化中FPとFP最大値+[Lv*10]
増殖復元 回復・魔獣 5/5 ムーブ 自動成功 自身 なし 2 FPを【肉体】+Lv*2D6回復とバステ一つ解除、ラウンド1回
巨体 4/5 常時 自動成功 自身 なし 0 FP最大値+[Lv*5+5]魔獣化コスト+1
不滅なるもの 0 1 効果参照 自動成功 自身 なし シナリオ一回ダメージを0に
異星の常識 選択 1 常時 自動成功 自身 なし 3 選択した基本能力値+2、プリプレイで取得できる財産点は0に
不条理肉体 選択 3/3 常時 自動成功 自身 なし 3 FP最大値を+[Lv*10]ファンブル値+1
宇宙的生態 選択 1 常時 自動成功 自身 なし 3 選択した戦闘能力値+3【行動値】なら+5、ファンブルした場合即座に放心を受ける
宇宙の旅 0 1 マイナー 自動成功 シーン シーン シナリオ間、種別選択の宇宙人のアーツ効果全てを同意した対象にも能力値を選択しなおさせて与える、シナリオ一回
平和への祈り 魔獣 3/3 常時 自動成功 自身 なし 2 封印兵器装備中FPとFP最大値を+[Lv*10]迫害の状態の間、翻弄を受けない
業深き記憶を胸に なし 2 常時 自動成功 自身 なし 2 ファンブルした時or対決に敗北した場合迫害状態になりその間受けるダメージを-【技術B】or【肉体B】
人が、安心して眠るために 20・魔獣 1 ダメージロールの直前 自動成功 単体 シーン 対象の攻撃ダメージを[あなたの持つ絆の数*5]分増加or軽減、封印兵器装備中のみ、シナリオ一回、禁断の超兵器のダメージ増加不可
悲哀の怪物 なし 1/5 常時 自動成功 自身 なし 3 変異が発生したとき迫害状態になり社会以外の被ダメージを-[肉体B+Lv]
グラビティバリア 防御 3/3 DR直後 自動成功 範囲 - 3 被ダメージ-【肉体】+1D6、シーンLv回
封印処置 なし 1 常時 自動成功 自身 なし 0 クライマックス間ストライクフォームガーディアンフォーム、サポートフォームの効果を能力値Bから能力値に書き換える、魔獣化コスト+3

装備品


名称 種別 判定値 攻撃力 ドッジ ガード値 アーマー値 行動値 射程 備考
素手 武器(白兵) - 【肉体】+2D6 - ?(生ける粘体で+2、超兵血清で+3) - 0 至近
生体装甲 防具 - - 0 - 【肉体B】 0 - 魔獣化中のみ
鋼の相棒 - - - - - - - - FP+5、相棒は無事
血の呪石 - - - - - - - - FP6、初期人間性-2
超兵血清 その他 - - - - - - - 【肉体】+2、造られた怪物のアーツ効果に+3、常備化している武器一つのガード値+3

真鍮の腕、複合装甲売却分の常備化点14点余り

一般アイテム

名前 効果
思い出の品 イニシアチブにFPを絆の数D6回復
再生薬 マイナー、単体、至近、FP2D6回復
力の源 FPを肉体+2D6回復、人間性1点ロス




【概要】
額の傷と鈍い金色の腕甲が特徴的な青年
とはいえ見た目はさして彼にとってこだわる点ではなく、必要に応じて姿を変えることもある。
額の傷と腕甲だけが彼の外見で変わらないポイントである。
優秀な妹の身を何かと案じており、本人曰く「プライバシーに配慮した上で常に見守ってる」とのこと、ストーカーではない
ズレた使命感は甘えん坊な妹の態度によって増長されており、妹に関する一般の価値観との差異に拍車がかかっている。
先の事情から年が離れた妹と同じ期間学校に通えるようにとわざわざ入学の年をずらしている
また彼らの義父のモガモ氏は何かと家を留守にしがちなため、実質兄弟二人暮らしの生活を送っている。

妹とは対照的に戦闘に関してのセンスは凡庸である。
とはいえ粘液の機械という身体的特徴により、「攻撃を受ける」という点に関しては一歩抜きんでている。

一方家事に関しては妹の影に隠れるものの一般より高い水準でこなせる。
特に手先の器用さから縫い物を得意としている。

好きなものは妹と縫い物、後者に関しては刺繍から服作りまで
嫌いなものは柑橘系やミント系の香りの強い食べ物、曰く食後にトイレの芳香剤になった気がするとか
同様の理由で兄妹ともどもアルコールも飲まない

【出自】
彼の記憶は傷を負った状態で保護されたところから始まる。
それ以前に関しては不明である。

公的には十数年前に街の外れで重傷の兄(彼)と妹が発見、および保護が記録されている。
治療に当たっては体力の低い妹の処置を優先した結果、兄の傷病が悪化し、体の一部を機械で補う治療が行われた。
彼らのリハビリを含めた完治後、機械技師のモガモ氏が自らの養子とすることを希望した。
移植した機械類の経過を見る必要もあったため、これは受け入れられることとなった。

【見た目いろいろ】
金髪オールバックで筋骨隆々としたいかつい顔の青年(通常時)
 身長:183cm 体重:80kg
(これから増えるかも)
20代くらいの細め体型の背広青年(白澤との交渉時)

【各人への感情、印象】
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【PLのどうでもいいつぶやき】
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