アマデウスキャンペーン2016 > 第五話

第五話あらすじ

 喜界島群の絶界化もおおよそ半分が終わり君たちの力も他のアマデウスたちと比べてても比類なきものとなった。
前回の疲労をとるために休息をしていると親神たちから招集がかかった。
どうやら執行人に任命されるだけの実力がついたので、試験を受けるようにとのことだ。
命の危険はないとのことなので親神たちの応援のもと試験場に向かうことにした。


暗示リスト


暗示:相去 果子
「幸運にも今回の試験会場は楽園だというじゃないか。
 自分の目指しているものとは形とは異なるがそれでも調査する価値はある。
 あなたの任務は『楽園の管理人と仲良くなる』ことだ。」

暗示:梔 咲綺
「あなたはこの神話災害攻略において、脳筋なのではないと疑念が生じた。
 役割分担とはいえ頭脳労働では足を引っ張り続けているのはまずい。
 今回の試験で汚名返上しなくては
 あなたの任務は『頭脳判定を2回成功させる』ことだ。」

暗示:蒲池 健
「あなたは自分が役立たずではないかと不安である。
 周りから護符や霊薬、鞄持ちについて感謝されてりるが究極的には自分の力ではない。
 今回の試験ではみんなの役に立てるといいのだが。
 あなたの任務は、『この戦いにおける自分の役割もしくは理由を見つける』ことだ。」

暗示:グラン・グランマ
「先の闘いでは呪いも解け、順調に絶界群を開放でき、仲間にも恵まれ、
 現在のあなたは順風満帆であるといえよう。
 しかし不安になるのだ、神話災害において必要であるならばまた仲間を見捨ててしまうのではないかと。
 あなたの任務は、『仲間と仲良くなる』ことである。」


暗示:差笠 路之(NPC扱い)
「あなたは夢の中でナイアから語りかけられる。
『僕の子でありながら君には狂気が足りないようにみえる。
僕の子の執行人であるならもう少し陰謀のなんたるかを教えてあげようと』と。
 あなたの任務は『生き残る』ことである。」

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