DX3_ホーリーグレイル > ライル

“墓守犬”ライル



≪プロフィール≫

【性別】男
【年齢】12(犬として2歳の時に覚醒した)
【身長】大型犬
【体重】大型犬
【誕生日】6月17日
【血液型】わんわん!
【ブリード】クロス
【シンドローム】ブラム=ストーカー/キュマイラ
【ワークス/カヴァー】幻想存在A/墓守
【ロイス】
[Dロイス]:羅刹 白兵攻撃のダメージ+8
前の飼い主 ☑純愛 □偏愛
オーガスタス ☑信頼 □不安

【ライフパス】
出自: 天涯孤独
経験: 喪失
邂逅: 師匠
覚醒:
衝動: 飢餓

【能力値・技能】
肉体:7 〈白兵〉4 〈運転:荷車〉1  
感覚:2 〈知覚〉1
精神:1 〈意思〉1  
社会:1 〈情報:神秘〉1    

【副能力値】
 基本侵食率:32
 HP:35
 行動値:5

【エフェクト】
種別 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 制限  備考
- ≪リザレクト≫ - オート x HP回復。
- ≪ワーディング≫ オート   エキストラ除外。
《C:ブラム=ストーカー》 2 メジャー 2
《渇きの主》 1 メジャー 4 装甲無視 係数4回復
《ブラッドバーン》 3 メジャー 4 80% HP5消費 係数4
《破壊の爪》 1 マイナー 3 素手
《完全獣化》 1 マイナー 6 素手以外アイテム不可
《フルパワーアタック》 3 セットアップ 4 80% 行動値0 係数5
《オリジン:アニマル》 1 マイナー 3 RB 幻想存在から 係数2
《獣の王》 1 メジャー 4 100% リアクション不可、カバーの際ガード無視シナリオ1回

【イージーエフェクト】
名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 備考
《鋭敏感覚》
《至上の毛並》
《眠れる遺伝子》
《海の恩恵》 是、ハイパー犬かき

【コンボ】(100%未満/100%以上)
  • 名称:

  • 組み合わせ:全部盛り(タイミングが違うけど)
  • タイミング:メジャー
  • 技能:白兵
  • 対象:単体
  • 射程:至近
  • 侵食値:メジャーで使うのは10
  • ダイス:10/11
  • CT値:8/7
  • 攻撃力:たぶんつよいとうれしい


【アイテム】常備化P:2 財産P:1
名称 種別 常備化 詳細
素手 武器(白兵) - 破壊の爪
異界の妖精 コネ 1 情報:神秘に+2D


≪容姿・性格≫

黒い犬。でもシンドロームがブラックドッグではない。
基本、犬。わんわん!

≪設定≫

墓守犬、いわゆるチャーチグリムである(でもシンドロームはブラックドッグじゃない)。
ただの飼い犬だったのだが、飼い主だった少女が戦乱に巻き揉まれて死んでしまう。
飼い主はきちんと埋葬されたが、犬だった彼はそれを理解できず、「少女が目覚めるまでそばに居よう」として衰弱死した。
やっと飼い主だった少女の元に行ける……はずだったのだが、どういうわけかレネゲイドビーイングとして目覚めてしまった。
そうして、結局少女についていくことさえ出来なかった彼は、それでも目覚めるまで待とうと、知らず墓守犬として生きていた。
10年ほどそうして過ごしたのち、墓へ来たマーリンと出会い、教えられる。
自分はもう死んでいるのだと、少女は二度と目覚めはしないのだと。
今度の時間が終わるまでお前のそばには行けないから、少しだけ待っていてほしいと祈りを告げ、少女の墓を離れた。
そして連れられた先で円卓の騎士と出会い、かつて彼女が生きた土地だからと、この地のために力を振るうことを決めたのだった。
ちなみに、もし自分が人間だったら「あのとき少女を守れたのでは?」と少し思っている。
あと犬なので苗字に該当するものがありません。わんわん。

《PLより》

なんで黒妖犬でブラックドッグじゃないねん、という声が聞こえるようだ(しつこい)
とりあえずの設定&データです。が、改変する時間は無い気がします。
でもブラッドバーンは進化の大爪かターゲットロックあたりに変更するかもしれません。安いよ(少しだけ)
ちなみにこの暫定設定がアカンそうなら唐突に傭兵になります。
経験点30:ブラッドバーン2Lv (10)・獣の王(15)・海の恩恵(2)・あまり(3)
攻性変色を目指そうと思ったけどフルパワーアタックと被るのでやめようます。
でも思い直して目指し始めるかもです。復讐の刃とどっちかかな…
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。