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"挺身の騎士"オーガスタス(オーガスタ)・レイ


≪プロフィール≫

【性別】女(男装の騎士)
【年齢】19
【身長】150
【体重】53kg
【誕生日】8/10
【血液型】O
【ブリード】トライ
【シンドローム】ブラックドッグ/バロール+ブラム=ストーカー
【ワークス/カヴァー】騎士A/騎士
【ロイス】
[Dロイス]:幻想の剣/鏡の盾 《鏡の盾》を3レベルで取得。侵蝕率基本値+3
母親 □執着 ■後悔
ボーマン ■親近感 □不安

【ライフパス】
出自: 妖精の恋人
経験: 後悔
邂逅: 秘密
覚醒: 犠牲
衝動: 自傷

【能力値・技能】
肉体:4 <白兵>4 <回避>2  
感覚:2  
精神:3 <意志>3   
社会: <調達>4 <情報:ブリテン>1  

【副能力値】
 基本侵食率:32+3
 HP:31
 行動値:6

【エフェクト】
種別 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 制限  備考
- ≪リザレクト≫ - オート x HP回復。
- ≪ワーディング≫ オート   エキストラ除外。
Bs1 《C:ブラム=ストーカー》 2
Bs2 《鮮血の一撃》 2
Bs3 《血の宴》 2 シナリオLv回
Bs4 《殺戮領域》 1 リミット 《血の宴》と組み合わせ。攻撃力+10。シナリオLv回
Bd1 《マグネットフォース》 1
Bd2 《磁力結界》 2
Ex1 《鏡の盾》 3 11 100% ロングソード装備時のみ、シナリオ1回
Br1 《孤独の魔眼》 1 シナリオLv回
Bs5 《冥府の棺》 1 2 暴走以外のバステを1個回復
Bd3 《電磁障壁》 1 2 ガード値+4D、シーン1回
Bd4 《加速装置》 2 2 ラウンド間【行動値】+[Lv×4]

【イージーエフェクト】
名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 備考
かしずく歯車
ブラッドリーディング

【コンボ】(100%未満/100%以上)
  • 名称:幾度血を流せども

  • 組み合わせ:Bs1+Bs2+Bs3+Bs4
  • タイミング:メジャー
  • 技能:<白兵>
  • 対象:範囲(選択)
  • 射程:武器
  • 侵食値:10
  • ダイス:7/8+侵食率ボーナス
  • CT値:8/7
  • 攻撃力:14
  • 備考:流した血の全てを利用して広範囲の敵を一掃する。シナリオ1回/2回



【アイテム】常備化P: 財産P:
名称 種別 常備化 詳細
ロングソード 武器<白兵> 3 攻撃力:4 ガード値:3 命中:-1
ミドルシールド 武器<白兵> 1 攻撃力:1 ガード値:4 命中:-2
クロースアーマー 防具 1 装甲値:1
ダバード 防具※ 2 装甲値:2 行動値:-1
噂好きの騎士 コネ 1 <情報:ブリテン>に+2D
異界の妖精 コネ 1 <情報:神秘>に+2D

≪容姿・性格≫

後ろで一本に括った長めのブルネット(黒髪)に、翠玉の様な緑色の瞳
中性的な美形。
真面目だが一人で色々抱え込んで周りに助けを求められないタイプ。

≪設定≫

男装の騎士。
幼いころから父祖によって「跡継ぎの息子」として育てられた。
女性としての本名「オーガスタ」は、母がつけてくれたもの。
なお、母はかつて出生地が戦場となった際に死去している。
母を護れなかったことを今でも深く後悔しており、ほとんど自己犠牲じみた今の危うい戦い方にその影響が色濃く出ている。
神秘の力に目覚めたのもその頃である。
当然女であることは隠しているが、ただ一人ボーマンだけがその秘密を知っている。
それもあって彼女とはかなり仲が良く、時たま剣術の稽古をつけたり談笑しているところが見られる。
剣術の才自体は人並みよりはあるが、飛び抜けているわけでもないし何よりまだ実戦経験が足りない。
(1話)
母親は魔女だった模様。
ヘカトンケイルを倒したことで(トドメを刺したのは彼女ではないが)、次の『蛮族の王』の立場に。
それでキャメロットとの戦いを止められるなら……と思ったが、実際には他の蛮族に首を狙われるだけの立場になってしまった。


《PLより》

一人で何でも抱え込むタイプ"をデータ的に再現してみたかった。
設定は暫定のもの。
思うところありブラムにオプショナルを変更。

成長

1話:獲得経験点30点
5点:血の宴Lv1→2 15点:殺戮領域Lv1 10点:【肉体】3→4
2話:獲得経験点50点
20点:加速装置Lv2 15点:冥府の棺 15点:電磁障壁
ツールボックス

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