『F×F』椎名 黒

椎名 黒/オニキスアーム PL:ライカ

スタイル ディフェンダー
ブラッド

デーモン(死せる者)

フルメタル(造られた怪物)

使用経験点:初期作成

<能力値>

・基本能力値

基本能力値 [肉体] [技術] [感情] [加護] [社会]
元値 8(10) 5 6 3 5
能力値B 4(5) 2 3 1 2
アーマー値 10(15) 8(13) 5(10) 3(8) 4(9)

・戦闘能力値 

戦闘能力値 [白兵値] [射撃値] [回避値] [行動値]
元値 8 8 4 9
修正値 8 8 4 9

・FP/初期人間性 

FP

初期人間性
90(100) 48

<アーツ>

名称 種別 LV タイミング 判定値 対象 射程 コスト 効果
魔獣化 自動 マイナー 自動成功 自身 なし 5 魔獣の姿となり、データを()内へ変更
アレナ展開 自動 1 メジャー 自動成功 場面 シーン 0 アンノウンマンをエキストラ化
ガーディアンフォーム 自動、魔獣 1 常時 自動成功 自身 なし 0 《魔獣化》をDFアーツと同時に使用。最大FP+30。魔獣化中アーマー値+肉体B(5)
エゴを阻むもの 自動 1 効果参照 自動成功 単体 シーン ドミニオンアーツ一つ打ち消し シナリオ1回
守護の盾 自動 1 DRの直前 効果参照 自身 なし 1 カバーリングと同時に使用。カバーリングしても行動済みにならず、行動済みでもカバー可能
八重垣 なし 1 リアクション 自動成功 自身 なし 3

ガードを行い、武器のガード値を二倍にして計算

               

 

リビングデッド 自動 1 常時 自動成功 自身 なし 4 FP最大値+Lv×10、力の源以外の使い捨てアイテムでFP回復不可
殺戮者 魔獣 1 常時 自動成功 自身 なし 0

魔獣化中、ダメージロールに+[1d]。魔獣化コスト+2

魔爪乱撃

魔獣、攻撃

1 メジャー 白兵 単体 至近 3

白兵攻撃を行い、そのダメージに+[ガード値×2]

 

             

 

人造の魔 自動、魔獣 1 常時 自動成功 自身 なし 0 魔獣化中FP最大値とFPを+Lv×10、魔獣化コスト+2
フォームチェンジ なし 1 マイナー 自動成功 自身 なし 2 シーン間素手のガード値+5、シナリオLv回
特殊因子 魔獣 1 常時 自動成功 自身 なし 3 魔獣化中肉体+2、種別:人間としても扱われる
                 
                 

<装備品>

名称 種別 判定値 攻撃力 ドッジ ガード値 アーマー値 行動値 射程 備考
真鍮の腕 武器 白兵 7+2d6   5     至近 素手としても扱う。
ビーストオーラ 防具         2    

FP最大値+6

鋼の相棒 その他               FP最大値+5
生体因子:強甲種 その他               魔獣化中素手のガード値+3、肉体と技術のアーマー値+4
(武具錬成) 武器/魔法 白兵 25+1d   5     至近 シエルに作ってもらう(予定)
                   
                   

<一般アイテム>

名称 効果
 

 

思い出の品

イニシアチブ、FP+[絆の数]d

   
通信機器 いまや学生生活の必需品

年齢 17
性別 男
種別 人間・魔界・人造
カヴァー 高校生
出自 脱走 絆:組織(逃避)
邂逅 憧憬(日数豺蔵)
エゴ 存在意義が欲しい
変異 瞳が輝きを失う

《キャラ設定》

実験体番号417-96。それが彼に与えられた名前だった。417シリーズはこの世によみがえった死者を実験体とし、それにより不死身の兵士を作ることを目的として製造された。その96番目、研究者の気まぐれにより人間の因子を組み込まれた彼には、人だったころのかすかな記憶があった。しかし彼の目に映る自分の体は、人型ではあるものの人ではない。特に目立つのは漆黒に輝く異形の右腕。人としての心を持つが故に、兵器として失格な彼。当然廃棄処分にされかけて、命からがら研究所から逃げだすことになった。何のために生まれたのか?自分は人間?それとも怪物?彼は常に迷っていた。人間でいたい心とそれを許さない体。怪物の体と人間の心。相反する二つは彼を孤独に追いやった。彼はただ独り、目的もなく彷徨い続けた。そんな孤独の中で、彼は一つの出会いを得る。彼が出会った人こそ、”黒衣の誠盾”日数豺蔵だった。大切な家族を守るために、魔の力を使う豺蔵の姿に、彼は希望を見出した。一方的な破壊ではなく、守るために振るわれる力は、どこか美しく、そして魔の力を用いていても、化け物には到底見えなかった。自分のこの力も、何かを守るために使ってみたい。彼は豺蔵に頼み込み、稽古をつけてもらう中で、守護の力を身に着けた。しかし彼には、まだ真に守りたいものが見つかっていなかった。だから、彼は探している。豺蔵によって紹介された学校に通い、とりあえずはこの生活を守りながら、本当に、心の底から守りたいものを。


【容姿】

白髪短髪で、身長180cmオーバーの大柄な体を持つ。右手には常に包帯を巻いており、その下には漆黒の義手(?)が隠されている。目線が鋭く、それをなんとかしようと伊達眼鏡をかけてみたものの、あまり効果はない模様。一見とっつきずらそうに見えるが、根は優しく、その容姿から孤立気味ではあるものの数人の友人はいる。

 

[コメント]

死せる者/造られた怪物のディフェンダーならこんな大筋にしようと思っていたらいい邂逅がでたので豺蔵さんをからめてみた。遅れ気味で申し訳ない。

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