第三話 Happy Deathday!

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「今度はそんなこと、させない
「かぶとむしー!」

Story

  • NC(パパ)の部屋だよ!ここで作られたよ!

  • ディアナの12歳までの成長記録アルバム→所持品へ

  • 情報端末に保存されたメッセージがあったよ!四人がハートのブローチを持った誕生日パーティの写真があったよ!
→たからもの:「情報端末(思い出の写真)」入手

  • 『今日はパーティの日。プレゼントもみんなで作った。ケーキも作った。みんなで、私たちの二回目の誕生日をお祝いすることにしたの。じゃあ、ハッピーバースデイ!誰かが言った。私たち、死んでるのに。じゃあなんて言おう…こうかなあ。「ハッピーデスデイ!」』『……あれ、わたしたち、どうなったんだろう……?たしか、パーティをしていたら、きょうしつのとびらがあいて、ぐんたいがはいってきて……あれ、私の足、どうしてあんな遠くに……?あれ?右腕の、かんかくもない……?ああ、やめて、私の、ぼくの、友達を傷つけないで。……まだだ。だって、私はもう死んでいる。痛みなどない。だから、あの子たちを、守らなきゃ……』

  • 写真の中、リーリャは男装してたよ!

  • NCの日記を見つけたよ!(四人のことに関してはディアナからの伝聞という形で書かれている)→所持品へ
→要約:ディアナが特別クラスへ。映像媒体が記録禁止になったから日記書く。→ディアナ『授業はつらい時もある』→ショコラがクラスメイトになった→戦線がやばい、ディアナへの影響が不安→リーリャがクラスメイトになった。男装して男っぽくふるまってる。→戦線がやばい→研究体が逃げ出した→カラメルがクラスメイトに。→カラメルの特徴を聞いた。(インクが飛んだ跡)→軍からディアナを休ませろと言われた。が、今日はパーティらしい。→以下、数ページにわたりディアナへの謝罪と後悔

  • 外に出ようとすると男性アンドロイド。うさんくさい。。「ああ、完成したんですね……あれ?でも、彼の姿がないってことは……ああ!そういうことですか。なるほどなるほど。所詮は損傷したドールをつなぎ合わせるしかできなかった未熟なネクロマンサーと言うことですか。記憶の制御も不十分で、こうなった、と。ふんふんなるほど?」

  • アンドロイドは爆発四散。「報告する」とか言ってた。

  • 外には轍が。わらわらいるアンドロイドの群れを抜けて先に進んでいく。




死んで、死んだまま、生き返って。
―――そこにあったのは、第二の人生。
もう一度死んで、死んだまま、死に返って。
―――ここにあるのは、一体なんだろう?

  • 烏賊次回! -- さいれんす@NC (2014-07-11 01:11:14)
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