「BNW」服部 ダンゾウ

服部ダンゾウ(はっとり だんぞう)/服部 ダンゾウ

スタイル アタッカー
ブラッド

イレギュラー(忍)

フルメタル(ギアライダー)

イレギュラー(キラーエリート)

使用経験点:初期作成+87

<能力値>

・基本能力値

基本能力値 [肉体] [技術] [感情] [加護] [社会]
元値 5 8 6 5 3
能力値B 2 4 3 2 1
アーマー値 4 6 5 4 3

・戦闘能力値 

戦闘能力値 [白兵値] [射撃値] [回避値] [行動値]
元値 7 7 6 9
修正値 7 7 6 10

・FP/初期人間性 

FP

初期人間性
39 48

<アーツ>

名称 種別 LV タイミング 判定値 対象 射程 コスト 効果
魔獣化 自動 マイナー 自動成功 自身 なし 2 魔獣の姿となり、データを()内へ変更
アレナ展開 自動 1 メジャー 自動成功 場面 シーン 0 アンノウンマンをエキストラ化
ストライクフォーム 自動、魔獣 1 常時 自動成功 自身 なし 0

<魔獣化>中、ダメージに+最も高い[能力値B]

<魔獣化>がセットアップに使用可

万物の打倒者 自動 1 判定直後 自動成功 単体 シーン 達成値―20。シナリオ1回
魔獣の殺意 自動 1 ダメージ直前 自動成功 自身 なし 1 ダメージ+1D6
忍隠れ 自動 1 マイナー 自動成功 自身 なし 2 隠密状態になる。隠密中、判定の達成値+2
ギア所持 自動 1 常時 自動成功 自身 なし 5

ギアを常備化。ギアは魔獣化中のみ使用可

影の軍団 なし 3 判定直前 自動成功 単体 シーン 3

達成値+3。シーン3回

巨神撃 攻撃、魔獣 1 メジャー 白兵、射撃 単体 3

ダメージ+2D6

餓えし凶獣

魔獣

1 常時 自動成功 自身 なし 0

ダメージ+2D6。魔獣化コスト+1

第二人格 なし 1 判定直後 自動成功 自身 なし 2 判定を振り直す。ラウンド1回
霊魂憑依(混血児) 魔獣 1 セットアップ 自動成功 単体 至近 2 対象と同調状態になる。同調状態中、対象の達成値+1、もしくは―1
忍法忍術/死を想え 攻撃、魔法   メジャー 技術 範囲 至近 2 技術でドッジ、重圧と放心付与
機神無双 攻撃   メジャー 白兵、射撃 範囲 武器 2 クラード、軍団相手にはダメージ+7
伝家の宝刀 アイテム   なし なし なし なし 2 [LV×10+5]点以下のアイテム1つを常備化
殺しの天才 自動、魔獣   常時 自動成功 自身 なし 0 魔獣化中、射撃ダメ+[LV×3] 魔獣化コスト+LV
獲物は君だ なし   なし 自動成功 単体 シーン 4 恐怖:あなた付与、対象へのダメージ+1D6
殺神偏愛 0、魔獣   判定直後 自動成功 単体 シーン 攻撃へのリアクションをファンブルに、『獲物は君だ』の対象は攻撃のダメージを軽減できない 1シーン1回
殺尽終了 20、魔獣   効果参照 自動成功 単体 シーン 対象にダメージを与えた時、対象のFPを0にする 1シーン1回
神か悪魔か 魔獣 1 効果参照 自動成功 効果参照 シーン 4 ギアを装備中何時でも使用可。シーン内の建造物や山などを一つ破壊する、あるいは破壊されることを防ぐ 1シーン1回
殺戮専用 なし 1 常時 自動成功 自身 なし 2 命中判定とドッジの達成値+2、それ以外の達成値―1
アポートアザー なし 1 イニシアチブ 自動成功 単体 シーン 4 対象を自身のエンゲージまで通常移動か離脱移動を行わせる。対象が効果を望まない場合、感情でドッジ 1シーン1回
魔身浮上 魔獣 1 常時 自動成功 自身 なし 0 人間性が20以下の時、射撃値の達成値+2
動物との会話 なし 1 判定直前 自動成功 自身 なし 1 情報判定の達成値+2
(空き枠)                
                 
                 

<装備品>

名称 種別 判定値 攻撃力 ドッジ ガード値 アーマー値 行動値 射程 備考
グランバトラー 乗り物/ギア 白兵値 [技術]+2+2D6   6   14● 至近 射撃ダメージ+3
ギガンドキャノン 武器/射撃 射撃値 [技術]+6+2D6   0   -3 遠距離

命中-1

スニーキングスーツ 防具     0   2 1   隠密状態中、判定の達成値+1
                   
                   
                   
                   

<一般アイテム>

名称 効果
住宅/住処 舞台裏で回復する[FP]+1D6
   
   
   

<キャラ設定>

年齢:23歳

性別:男性

種別:人間/人造/精霊

カヴァー:国家公務員(忍者)

出自:エリート/魔を断つ(誇り)

邂逅:小石川正助(感銘)

エゴ:人間をからかいたい

変異:オーラが浮かび上がる

 

≪外見≫

黒髪短髪の長身青年。筋肉隆々の二枚目ではあるのだが、性格が残念すぎること、そして忍びであるために普段から顔を隠していることによって女性からの受けは悪い。任務中は全身黒装束というステレオタイプな忍者衣装に身を包み、無駄に長いマフラーをたなびかせて屋根の上とかを駆ける。

魔獣化すると目の焦点が失われ、筋肉が常軌を逸した程度にまで膨れ上がる。

 

≪設定≫
ドーモ、ハジメマシテ、皆=サン。ニンジャです。

由緒正しい忍者の家系に生まれた忍者であり、英才教育を受けてきたエリート忍者。……なのだが、通常の忍術に比べてどこか方向が違う忍術を得意とする超異端児。内閣情報調査室直属の、古くは江戸の『御庭番衆』を祖とする忍者組織に所属する親方日の丸の公務員であり、忍者の一部隊を若くして率いる隊長でもある。

人格面でも非常に個性的な人間で、人をからかうことが何よりも大好きな愉快犯。好きな映画俳優はチャップリン、尊敬するヒーローはデッドプールと筋金入りの迷惑男。普段ははっちゃけた言動が目立ち、人を騙したり馬鹿にしたりするのが日課。が、いざ戦闘となればまるで人格が変わったように冷静沈着な性格になり、冷酷に、慎重に任務をこなす忍者となる。その二面性は二重人格が疑われるほど。

得意技は自分の魂を他人に憑依させて操る、忍法“霊魂憑依の術”。潜入任務では他人の体に忍び込んで敵中に紛れ込み、戦闘では敵の体を操って動きを封じたりと非常に恐ろしい技なのだが、普段に使用される用途は悪戯である。また、一時的にとはいえ自分の魂を体から離すこの術は術者に対する負担がかなり大きく、術を修めた代償として精神的・肉体的に精霊に多少近づいてしまっている。

戦闘は(設定上は)生身でも行えるが、通常はモビルファイター風の巨大な人型ロボットに乗って戦う。数年前の任務、日本国内で秘密裏に巨大ロボットの開発を行っていた組織を内偵していた時のこと。ちょっとした失敗により敵に存在がばれ、施設からの脱出を決行した彼はその手段として敵が開発していたロボットを乗っ取り、施設を破壊しながらダイナミックに帰還。それ以降はそのロボットを自分の愛機とし、生身では出せない大火力が必要な時に呼び出して乗り込むようになった。必殺技は、武装であるメガバスター・カノンを使った忍法“豪火遁の術”。誰が何と言おうと忍法である。

また、その脱出の際に瀕死の大怪我を負ってしまい、通常医療では完治が難しかったために体を半サイボーグ化させることで生きながらえている。そのため現在の種族は人間と機械と精霊の合いの子、というごちゃ混ぜビックリ人間と化しているが、本人に気にする様子はない。さらに、小石川正助とはサイボーグ手術の際に知り合い、その時交わした会話によって感銘を受けたこともあって、それ以降親交を持ち続けている。

 

【コメント欄】

とりあえず設定を盛ったでござる。何かありましたら直しますです、はい。

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