やさしい世界を君に > Chara_tamg88

蒼井悠希


名前:蒼井 悠希
name:Yuki AOI

データ <System Data>

クラス&オーギュメント <Class & Augment>

ギアドライバー ≪ケテル≫ オート:判定直後。成功数+20
サムライ ≪ホド≫ オート:ダメージ決定ステップ。ダメージを+10D6
ナビ: ≪≫

能力値&技能 <Attribute & Skill>

【肉体】 "10" 【感覚】 "6" 【理知】 "3" 【聖霊】 "16" 【階級】 "4"
<運動> ●●●●○ <射撃> ●○○○○ <情報処理> ●○○○○ <意志力> ●●●○○ <軍略> ●○○○○
<回避> ●●●●○ <整備> ●○○○○ <誘導> ●○○○○ <エーテル> ●●○○○ <陳情> ●○○○○
<格闘> ●○○○○ <探知> ●●○○○ <事情通> ●○○○○ <芸事> ●○○○○
<白兵> ●●●●● <砲術> ●○○○○ <調達> ●○○○○ <話術> ●○○○○
搭乗時 "シュネルギア:ゼータK"
【肉体】 "16+2" 【感覚】 "9" 【理知】 "4" 【聖霊】 "17+3" 【階級】 "4"
搭乗時 "シュネルギア:ゼータF
【肉体】 "13+2" 【感覚】 "11" 【理知】 "5" 【聖霊】 "17+3" 【階級】 "4"
搭乗時 "シュネルギア:シグマK"
【肉体】 "18+2" 【感覚】 "11" 【理知】 "4" 【聖霊】 "22+3" 【階級】 "4"
搭乗時 "シュネルギア:シグマF
【肉体】 "13+2" 【感覚】 "14" 【理知】 "6" 【聖霊】 "22+3" 【階級】 "4"

副能力値 <Sub Attribute>

初期アガペー
545
使用経験点
130exp
HP/装甲(ゼータ)/装甲(シグマ)
22+2/34/48
行動値/搭乗時
4/11
戦闘移動/搭乗時
9m/2500m(3750m)/2500m(5000m)
全力移動/搭乗時
24m/22500m(37500m)/25000m(50000m)

特技 <Special Skill>

名称 タイミング アガペー 効果
※接合(弐) オート 10 判定直後。成功数+【精霊】+生身の【精霊】
※気合一閃 ダメージ決定ステップ 5 白兵攻撃のダメ+【肉体】+5、シーン1回
奇襲 メジャー 3 白兵攻撃、差分値を2倍にする シーン1回
操気術 ダメージ決定ステップ 任意 ダメージを+[消費したロゴス]、ケルンやシールドを貫通する
狂戦士 セットアップ 4 シーン中ダメージ+【肉体】、クリンナップにHP−3
二刀流 常時 - 両手利き、修正値反映済み
旋風撃 メジャー 4 修正-5、白兵攻撃、対象を範囲選択へ。
ハードストライク メジャー 3 白兵攻撃、ダメージ+5
突入 マイナー 3 戦闘移動、制圧にも入れる。
集中 マイナー 3 格闘・白兵攻撃の威力+3
カウンター 常時 - リポストの判定値+3
覚醒 常時 - アガペー600以上時、【階級】以外の判定値+3





ダーザイン <Dasein>

【初期】
家族 からの 愛情
戦争 からの 支配

装備 <Equipment>

シュネルギア ゼータ HDP:3
FASTパック Fzs.402 ナースホルン HDP:2、移動+【聖霊】×50/+【聖霊】×500
基本装甲 軽量装甲 装甲+5、行動値+3
機体OP 追加装甲×2 HDP:2、装甲+4
機体OP 護法紋 HDP:2、バステ回復、使い捨て
機体OP ロケットブースター HDP:1、移動+1000/+3000、使い捨て
機体兵装 カタナ×2 攻撃+19、二刀流
一般 制服 -
一般 軍服 -
一般 パイロットスーツ -
一般 携帯電話 -
防具 ヘルメット HP+2
白兵 カタナ×2 基本p.141
拳銃 ハイパワー 基本p.140



概略 <Personal Data>

年齢 <Age>
14
性別 <Sex>
Female
身長/体重 <Height / Weight>
158cm / 49kg
色素 <Color>
瞳:黒
髪:亜麻色
肌:黄
出自 <Birth>
愛された子
境遇 <Position>
急転直下

外見&性格 <Image&Character>

さいどぽにー
明るく元気な子

設定 <Settings>

普通の女の子

オープニングテキスト<Introductory Text>

普通の女の子、だった。そこまで裕福ではないけれど、愛情をたっぷりと注がれた、元気いっぱいの、普通の子。運動が好きで、勉強は少し苦手で、いつかはお母さんのように、結婚して、子供が生まれて、幸せな家庭をつくるんだって信じてた。
だけど。
あの日、3つのミサイルが落ちて、私の家はなくなった。
ちょうど私は修学旅行中だったのでことなきを得た。旅行はそれどころではなくなり、皆一目散に帰路に付き家族の無事を確認した。
だけど。
私の両親と、幼い妹は面会謝絶の重体だった、らしい。戻ったときには軍の総合病棟に担ぎ込まれており、会うことすら叶わなかった。直撃ではない。100キロ近く離れた、温泉街からの帰り道。一般人の私には、病状すら教えられないのだそうだ。
一般人の、私には。
だけど。
だけど。
だから。
翌日、私は入隊書を手に基地の門を叩いた。
どす黒い塊を、その胸に抱いて――。

運が良かったのだろう。
混乱からか、たいした試験もなく入隊を許可された。
危機感からか、新人にも最低限のメソッドが叩き込まれた。
焦りからか、情け容赦ない怒号が浴びせられた。
そして天命からか、私の胸には黒き天使核が宿っていた。
だけど。
家族の病状はわからないまま、今も集中治療室に横たわっている。
ICUの扉で隔たれた私たち。
お父さん。
お母さん。
ゆみ。
ゼッタイニタスケルカラ/ゼッタイニユルサナイカラ
もう、私の心は私にだって分からない。
だけど。
シュネルギア:ゼータ。私が、乗る。それだけは覆らない事実だった。

作成時


  • オープニングテキストはプレイヤーの妄想でありマスターはこれを任意に使用、変更、棄却する権利を有す。 -- tamg88 (2013-04-20 22:06:09)
  • しゅねるぎあぜーたはますたーがぼくのためにつくってくれたすごいきたいだぞ! -- tamg88 (2013-04-20 22:07:11)
  • 全部拾った。すごいPC①力だ!! -- 美少女 (2013-04-20 22:15:59)
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