【めるかぶ】ライナー・エーデルシュタイン

『自称怪盗』ライナー・エーデルシュタイン

「悔いを残さぬためにも、さぁ行くとしようか。」



【性別】男性
【年齢】34

【ルーツ】イノセント
【ジョブ】忍者
【武器】暗殺シューズ→棍→棍/ガンナイフ→槍
【防具】狩猟服(燕尾服相当)
【現在ダルク】8

【LV/P/T/S】38/24/100/24

【イメージ戦闘曲】麗しの輪舞 


【特徴】
分類 特徴 詳細
性質 ロマン主義者 いまどき怪盗なんて流行らない?いやいや、そこには浪漫があるだろう!
髪型 整えられた髭 意外とセットが大変なんだなぁこれが。
実は 温泉好き あ、アマツカグラにとどまっているのはこれが理由じゃないんだからな!(やはり風呂というものはいい文化だ
境遇 犯罪者だった 犯罪者とは失礼な、義賊と言ってくれ。まぁ、今はもう足は洗ったのだがな。
身体 柔和な表情 柔和なのか…?自分ではあまり自覚がないな。

【人称、呼称】
一人称 わたし、おじさん、おれ。普段は丁寧だがときどき地が出る
二人称 きみ、お前。こちらも上に同じ。ただしお前は好意的ではない場合のみ。

【設定】

〔容姿〕

髪:銀色の髪を短く切りそろえている。
瞳:青い眼をしている。ときどき眼鏡をかける。
肌:名前からして、ドイツの人に近いイメージ
服:燕尾服。忍んでなくていいのか気になるが、これはこれで暗いところでは目立たないらしい。
他:白い手袋を愛用している。

〔好き嫌い〕

好き:妻。娘。仲間。努力する人。民。
嫌い:美学をわからない人。卑怯者。
つぶこし:つぶあん。あの歯ごたえがあってこその餡子!


〔設定〕


とある辺境の領主
生まれは貧しい家であり、他人の終焉が見えるという能力が気味悪がられ捨てられ、孤児となる。
その後は同じ孤児仲間を救うために、金持ちのみを狙う盗賊として生活をしていた。
その際の表向きの身分は雑技団。彼は主に手品をしていたと言う。
そのため、今になってもカードやステッキといった愛着のある道具を扱う。
忍びの技もその時に身に付けた者らしい。

あるとき盗みに入った時、その屋敷の娘に発見される。
それ以来彼は何故か盗みをやめ、残った財産は全て仲間に配り溜まり場を去った。
その後は何を盗るわけでもなく彼女の屋敷へ忍び込んだと言う。
曰く、自分が誰かに見つかったのは初めてだったそうだ。
娘は病弱で外へ出ることができず、彼が話す外の世界の話を興味深げに聞き、彼が忍びこんでいる事は誰にも言わなかったそうな。
そして最終的に、その娘と結婚し領主となる。
が、もともと放浪癖があるため、領主としての書類仕事は妻に任せがち。
病弱な妻が遠出しなくてもいいようにパトロールしてるのさ、というのは本人談。
また、領主に就任してから義賊まがいの行動を再開。
圧制を敷く領主たちから証拠を盗み出し、それをネタに圧制をやめさせるようなことをしているようだ。
妻はエレオノール、杖と魔導書のデモニスタでオラクル。娘はリーゼロッテ、この時点ではまだエンドブレイカーではない。
ちなみに、性格的にも物理的にも妻には勝てず、頭が上がらないと言う。

このような生活だったため、どこか胡散臭い男となっている。
怪盗の例にもれず自身の美学を大切にしており、信念がまっすぐしているものは例え敵でも敬意を払う。
また、何かをしようと努力をする者にはつい手を差し伸べたくなってしまう。
その一方で他人の威光を借りて威張り散らすものや、弱い者ばかりを狙うようなものには容赦しない。

という設定があったりなかったり…!
娘は某所でお世話になってます(

4話終了時点での感情的な物?

キャラ 感情 コメント
コノハ 信頼/応援したい シャネル殿の面倒をしっかり見てくれて感謝している。そしてこちらも……。まぁ無粋か。
シャネル・パディントン 慈愛/不思議 非常に素直でいい子だ。ときどき核心を突くのは純粋さかはたまた…。
スズカ・ススキノ 信頼/不思議 気配りのできるしっかりとした娘だな。私はその信頼にこたえるとしよう。。
カリン・ミツルギ 真面目/応援したい まぁ汚名返上、といくとしよう。そして…いや、なんでもない。頑張って欲しいものだな。
ニュルン 友情 私の妻のデモンとはまた違っていて面白い。……例の物、まかせたぞ?

カツラオ・フジワラ 信頼 それならばそれほどかたくなであったのもうなずけるというものだ…。
モクセイ・カサイ 同志 いやはや、これほど気の合う方はなかなか居らっしゃらないだろう。
ヒュウガ・カサイ 敬愛 その願い確かに聞き入れた。命を賭けてでも必ずなしとげると約束しよう。
ケイ かわいい 非常に良い子であった。うちの娘もあのくらい活動的だといいのだがなぁ…。
アオイ・タチバナ 信頼 絶対に連れ帰ってみせる。このようなところで終わらせるわけにはいかないのだからな。
スザク・カザカミ 不思議 なかなかうらが分からぬ人だな。しかし、団子はうまい。
モリ・モウラン 変わり者 なかなか変わった人物だ。そして交友関係も広いようだな。そして何より、似たようなにおいがする…。
ゲッカ・タチバナ 軽蔑 …もう話す価値もなかろう。


〔PLより〕


というわけで初めて作ったおじさんキャラ!
忍者だけあってきたなくなるかもしれませんが、根は綺麗だよ!
基本的には後ろで見守りつつ、危ない時には若者たちを守るために動く人です。
また、今回のキャンぺは権力争いの様相も見え隠れしているので、NPCの言動によってはライナーさんが暴走する可能性があります。その場合は止めてあげてください。
というわけで一人だけの男、一人だけのおっさんですが、仲間外れにしないで上げてくださいねっ←


ライナー:↓の者と将来じっくり話をする必要がある予感がしたのはなぜだろうか。
( ´×`)<設定のところはどうぞご自由にご利用ください! 項目の増加は大歓迎です。
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