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■無のユニット

《超える者》
分類:ユニット コスト:3 攻/耐:0/1 種族:アドバイザー
胎動{誘}(自分のメンテナンスフェイズの開始時、このユニットに+1/+1カウンターを1個与える。)
滅殺<N>{誘}(このユニットが攻撃した時、相手プレイヤーは自分がコントロールするオブジェクトをN個選択し、それをオーナーの忘却に送る。Nはこのユニットに付与されている+1/+1カウンターの個数に等しい。)

《サーヴァント O》
分類:ユニット コスト:3 攻/耐:2/2 種族:エレメンタル/スピリット
マルチエナ{常}(このカードは全ての属性を持つコストカードとして扱う。)
エナチャージ{誘}(コアであるこのユニットカードが破壊された時、このユニットカードをオーナーのコストゾーンに置く。)
ガード{起}[手札のこのカードをオーナーの忘却に送る/2/対象:ユニット1体](対象がコアかプレイヤーに与えるダメージを無効にする。)

《外界からの侵略者》
分類:ユニット コスト:6 攻/耐:5/5 種族:アドバイザー/兵士
滅殺<1>{誘}(このユニットが攻撃した時、相手プレイヤーは自分がコントロールするオブジェクトを1個選択し、それをオーナーの忘却に送る。)

■無のジェネラル

《「罪と罰」》
分類:ユニット(ジェネラル) コスト:9 攻/耐:5/9 種族:アドバイザー
罰{常}(このユニット以外のユニットは-N/-Nの修整を受ける。Nはこのユニットに付与されている+1/+1カウンターの個数に等しい。)
罪{誘}(このユニットにダメージが与えられた時、このユニットにそのダメージの点数に等しい個数の+1/+1カウンターを与える。)
滅殺<3>{誘}(このユニットが攻撃した時、相手プレイヤーは自分がコントロールするオブジェクトを3個選択し、それをオーナーの忘却に送る。)

《"引き裂かれし永劫"「エムラクール」》
分類:ユニット(ジェネラル) コスト:15 攻/耐:15/15 種族:アドバイザー/エルドラージ
引き裂かれし永劫{常}(このカードは無効化されない。このユニットは属性を持つカードの対象にならず、属性を持つカードの効果によってダメージを受けない。)
飛行{常}(このユニットは飛行{常}を持たないユニットによって防御されない。)
この世界にあらず{誘}(このユニットカードが場から忘却に送られた時、このユニットカードのオーナーは自分の忘却に存在するカードを自分のデッキに加えてシャッフルする。)
次元の歪み{誘}(自分がこのユニットカードをプレイした時、自分はこのターンの終了後、追加ターンを1ターン得る。)
滅殺<6>{誘}(このユニットが攻撃した時、相手プレイヤーは自分がコントロールするオブジェクトを6個選択し、それをオーナーの忘却に送る。)

《「純然たる悪意」》
分類:ユニット(ジェネラル) コスト:20 攻/耐:40/0 種族:アドバイザー
不滅{常}(このユニットは場を離れない。)
純然たる悪意{誘}(自分のメンテナンスフェイズの開始時、自分はこのゲーム内に存在する能力を1つ選択する。このターンの終了時まで、このユニットはその能力を得る。)
滅殺<10>{誘}(このユニットが攻撃した時、相手プレイヤーは自分がコントロールするオブジェクトを10個選択し、それをオーナーの忘却に送る。)

■無の戦略

《第一の光の真実》
分類:戦略 コスト:1
自分はカードを2枚ドローし、自分の手札のカード1枚を選択し、それをオーナーの忘却に送る。
ミラクル<0>{常}(自分がこのターンではじめてドローしたカードがこのカードだった場合、自分はこのカードを公開してもよい。そうした場合、このフェイズの終了時まで、このカードのコストは0となり、伏撃{常}を得る。)
ループ{常}(このカードの解決に際し、このカードと同じ名前を持つカードが自分の忘却に存在する場合、自分はこのカードの効果を「自分はカードを2枚ドローし、自分の手札のカード1枚を選択し、それをオーナーの忘却に送る。自分は自分がこのゲームの第一ターンか第二ターンに場に出したジェネラルをプロモーションさせてもよい。」として解決してもよい。)

《第二の剣の真実》
分類:戦略 コスト:2
自分は装備1つを選択し、それは第二の剣{誘}(この装備を装備しているユニットが攻撃した時、自分はカードを2枚ドローする。)を得る。
ミラクル<0>{常}(自分がこのターンではじめてドローしたカードがこのカードだった場合、自分はこのカードを公開してもよい。そうした場合、このフェイズの終了時まで、このカードのコストは0となり、伏撃{常}を得る。)
ループ{常}(このカードの解決に際し、このカードと同じ名前を持つカードが自分の忘却に存在する場合、自分はこのカードの効果を「自分は装備1つを選択し、それは第二の剣の真実{誘}(この装備を装備しているユニットが攻撃した時、自分はカードを2枚ドローし、種族にアドバイザーを持つユニット1体を選択し、それをオーナーの忘却に送る。)を得る。」として解決してもよい。)

《第三の道の真実》
分類:戦略 コスト:3
自分は種族にアドバイザーを持たないユニットかディメンジョンシフター1体を選択し、それをオーナーの忘却に送る。
ミラクル<0>{常}(自分がこのターンではじめてドローしたカードがこのカードだった場合、自分はこのカードを公開してもよい。そうした場合、このフェイズの終了時まで、このカードのコストは0となり、伏撃{常}を得る。)
ループ{常}(このカードの解決に際し、このカードと同じ名前を持つカードが自分の忘却に存在する場合、自分はこのカードの効果を「自分は種族にアドバイザーを持たないユニットかディメンジョンシフター1体を選択し、それのコントロールを得る。」として解決してもよい。)

《第四の壁の真実》
分類:戦略 コスト:4
自分はカードを4枚ドローし、自分の手札のカード4枚と種族にアドバイザーを持つか攻撃力が4以上のユニット1体を選択し、それらをオーナーの忘却に送る。
自分は自分の忘却に存在するカードを4枚まで選択し、それを好きな順番でオーナーのデッキの一番上か一番下に置く。
ミラクル<0>{常}(自分がこのターンではじめてドローしたカードがこのカードだった場合、自分はこのカードを公開してもよい。そうした場合、このフェイズの終了時まで、このカードのコストは0となり、伏撃{常}を得る。)
ループ{常}(このカードの解決に際し、このカードと同じ名前を持つカードが自分の忘却に存在する場合、自分はこのカードの効果を「ユニットとディメンジョンシフターをゲーム外に送る。」として解決してもよい。)

《繰り返す悪夢》
分類:戦略 コスト:5
対象:自分の忘却か除外に存在する種族にアドバイザーを持つユニットカード1枚
対象をプレイする。自分はカードを1枚ドローする。

《背理殺し》
分類:戦術 コスト:6
対象:ユニット1体
対象に3点のダメージを与える。対象が属性を持たない場合、さらに5点のダメージを与える。
ジョーカー{常}(このカード以外の自分の手札が存在しない場合、自分は手札からコストを支払うことなくこのカードをプレイしてもよい。この能力は手札でも適用する。)
フラッシュストライク{誘}(このカードがプレイされた時、このカードの効果をコピーし、自分はその対象を選択する。)

《アドバイザーの覚醒》
分類:戦略 コスト:8
種族にアドバイザーを持たないユニットを壊滅させる。
カウンターストライク{誘}(コアであるこのカードが破壊された時、自分はコストを支払うことなくこのカードをプレイしてもよい。)

《最後の真実》
分類:戦略 コスト:-(支払い不可)
プレイヤーはマッチに勝利する。
ミラクル<0>{常}(自分がこのターンではじめてドローしたカードがこのカードだった場合、自分はこのカードを公開してもよい。そうした場合、このフェイズの終了時まで、このカードのコストは0となり、伏撃{常}を得る。)
ループ{常}(このカードの解決に際し、このカードと同じ名前を持つカードが自分の忘却に存在する場合、自分はこのカードの効果を「プレイヤーはユニット及びディメンジョンシフターのコントロールを失う。プレイヤーはマッチに敗北する。」として解決してもよい。)
『「あまりに強大な忌々しい存在の前に、我々は完全に瓦解した。明日にはここも陥落するだろう。アドバイザーすら打倒した我々の力ですら、あの存在を打倒するには不足だというのか!?」―ジェラルド ファランクス
 「全てを滅ぼし、我々に敵など無かったはずだ。何故、我々は新たな敵の前に滅ぶのか?」―純然たる悪意』
『全てのものは共闘せよ。第四の壁の先にこそ、諍いをもたらす真実がある。―太古代碑文 第42章42節』