315 名前:名前が無い程度の能力[sage] 投稿日:2008/01/10(木) 02:35:23 ID:EucX1./c0
式の二人は良いとして、
遂にはゆゆ様や霊夢にまで「臭え」と遠回しに言われ、
いい加減風呂に入る決意を決めるゆかりん。

さて風呂に入ろうかという所で拉致。
適当に拘束して暑い所にでも置いといて汗かいてきたらいぢめ開始。
自分でも臭いって分かるんだろうけど、
さも嬉しそうにゆかりんの着ている物を一枚また一枚と脱がし、
それを目の前で芳しそうに嗅いでみせる。
喉まで来るかもしれんが、きっとゆかりんは恥ずかしいに違いない。
では早速靴下を嗅いでみよう、肺一杯に臭いを吸い込んで・・・

      • あれ、俺いつの間に河原に来てるんだ?


ともかく臭いを想像して顔を真っ青にしつつ、
靴下や下着臭われて顔真っ赤なゆかりんが見たいな。