876 名前:名前が無い程度の能力[sage] 投稿日:2007/12/25(火) 21:45:38 ID:iO5cNt0A0

リグル 「ああっ、蛍さんたちもやられちゃった・・・
     こうなったら、私の友達の中でも一番すごい蜂さんを呼んでくるわ!」
霊夢  「まだやるつもりみたいよ、あの子」
紫   「こんな所で無駄に時間を潰すわけにはいかないわ、さっさと片付けちゃいましょう」






翌日、月は戻らず、二人は森の中で発見される

霊夢  「あは、あははは・・・青い針がいっぱいだぁ・・・アハハハハ・・・」
紫   「洗濯機は、洗濯機は嫌ぁぁ!もう嫌、嫌、イヤアア!」

魔理沙「一体何があったっていうんだ・・?」
幽々子「紫がこんなになるなんて・・・」


                                    -- BadEnd 01
                  ノーミスで緋蜂を倒そう!


877 名前:名前が無い程度の能力[sage] 投稿日:2007/12/25(火) 22:22:15 ID:6w0rnac20
リグル「今度は蜂を二匹連れてきたよ!」
幽々子「……妖夢、逃げなさい」
妖 夢.「こんな蟲の妖怪相手に逃げるなど」

妖 夢.「ぁぅ……すきま……だんまくにすきま無い……また、被弾して……いやあぁあぁぁゃ!」
幽々子「妖夢、ごめんね……。ああ、もうこの子は弾幕ごっこできないでしょうね……」

魔理沙「よぅ、半人半霊。たまには弾幕ごっこしようぜ。付き合えよ」
妖 夢.「ぇ……? だん、まく?」
魔理沙「ああ。幻想郷では挨拶みたいなものだろう?」
妖 夢.「嫌ああああぁぁぁぁぁぁあ! いやいやいやいや無理無理無理無理!」
魔理沙「お、おい……妖夢?」
妖 夢.「何でもしますこの体を好きにしても構いません弾幕だけは勘弁してくださいごめんなさい」
魔理沙「落ち着けよ! くそ、霊夢としい何が……!」

リグル「プークスクス」