霧雨魔理沙と博麗霊夢のスペルカードバトルの戦績を一言で言い表すならば
「なぜか博麗霊夢が勝ち越す」
 に尽きる。

 例えば魔理沙が掃除をしている霊夢に三本勝負を申し込む。
 例えば魔理沙が座布団で茶を飲んでいる霊夢に五本勝負を申し込む。
 例えば魔理沙が「負けたほうが人里へお使いに行く」一本勝負を提唱する。

 魔理沙は一対一でもつれこんだ最終戦、負ける。
 魔理沙は二対二でもつれこんだ最終戦、負ける。
 魔理沙は負ける。



 ある日の博麗神社。暑苦しい蝉の鳴き声が、どこまでも紅くなる太陽をまぶしくさせる。
 いつものように縁側で座布団を敷き、少し涼しくなり始めた風を受けながら、霊夢は熱い茶をすすっていた。
 黄昏時といえば、彼女の時間だ。妖怪の賢者八雲紫。
 霊夢は彼女のことを胡散臭い、もっと言えば非常に鬱陶しいと感じつつも、幻想郷のことを常に考えているという一点だけは高く評
価していた。
 そんな彼女の空間移動の目印である、リボンの付いた「スキマ」が現れた。
 いつものことではあるが、この空間が歪む音は非常に耳障りなものだ。
 またか、と思いつつ、霊夢は茶請けの菓子を手早く食べた。紫は認識の境界を操作しているのか、どれほど注意しても自由に菓子を
奪うことができるようなのだ。
 茶を飲みながら世界から浮くのもバカらしい。

「はぁい、霊夢」
 どこぞのハーフの陽気なお嬢様が同級生に挨拶をするようなイントネーションで声をかける。
 相手にするのも面倒くさいのか口の中の物を咀嚼するので忙しいのか、霊夢は返事をしなかった。
「んもう、霊夢ったらイケズ」
 言ったと同時、紫は認識の虚をついて、霊夢の唇を奪い取った。中の物も舌で奪いとり、「唾液まみれお煎餅おいしいわ」と茶化す

 霊夢はその頭のおかしさに驚愕したが、これこそいつものことだと無理に自分を納得させ、少しスペースの空いた口で「あに?」と
用事を訊いた。
 当たり前のように無視しながら、そういえば、と口を動かす紫。
「あの鬱陶しい魔法使いは?」
 こいつは何を言っているんだろう、と不思議に思いながら、答えを返す。
「知らないわよ。この前コテンパンにしたから、それのリベンジに燃えてるんじゃないの」
 へーえ、という裏のありそうな相槌をして、紫は頬を気持ち悪く吊り上げながら言った。

「ねぇ……霊夢。あなた魔理沙のことどう思う?」
 いきなりの質問に狼狽する。どうと言われても……うーん、鬱陶しいとしか答えられない。
 毎日金魚の糞のようにつきまとってきて、ことあるごとに勝負を挑み、神事や修行の邪魔をして、こっちは遊んでいるというのに本
気を出し、最後はつい巫女のプライドが騒がしくなって本気を出してしまい、気づけば惨めな敗北を晒している。
 霊夢にとって魔理沙とはそういう人間だった。だからそう答えを返す。
「まぁ、少しは」
 その答えにうんうん、という吐きそうになる猫なで声を返してから、紫は続けた。
「でしょ、あなただけじゃなくて皆が思ってる。あの子が死んだって誰も困らない……だからいっそ、なーんて……思わないかしら」

 まず最初にその発想があったと驚愕した。そんなこと、思いつきもしなかったのだ。
 思えばここは幻想郷だ。
 人里を離れれば、妖怪側の生物が人を殺しても、何も言えない。
 スペルカードルールなどというもので誤魔化されているが、こと幻想郷において。
 人とは、死ぬものなのだ。
 死ななければならないものなのだ。
 生かされ、死に続けなければいけないものなのだ。
 それゆえに、霊夢は悩んだ。いや、悩もうとした。
「ま、考えておいて欲しいわ、霊夢。今日の用事はそれだけ。そろそろ『二人の主人公』に魔理沙じゃなくて早苗を添えたくなったの
。幻想郷的に。ただそれだけの話よ」
 霊夢はその夜悩んだ。眠れない程度には悩んだ。悩みうめいているせいで夜中夜這いにきた吸血鬼を慄かせる程度には悩んだ。その
身に纏う巨大な霊気の片鱗が人里に影響し、上白沢慧音のもとに陳情が届く程度には悩んだ。



「ヨオ、霊夢」
 そんなこともつゆ知らず――その次の日の朝、霧雨魔理沙は博麗神社を尋ねた。
「いらっしゃい」
 いつものように気のない返事を返す霊夢。動作には昨日の悩みは感じられないものの、よくみれば確かに少女特有の肌の瑞々しさで
は隠しきれない程度の隈はあった。結局一睡もできなかったのだ。
 霊夢はあまりにも簡易な朝餉の支度をしていた。米を炊き、よく冷えたきゅうりに味噌でもつけてそれをご飯の友とする。徹夜明け
のせいで、それくらいが体力と思考の限界だったのだ。
 それを聞いた魔理沙は、珍しいこともあるもんだな、と思いながら、弾幕勝負を提唱した。
 三本勝負、負け越したほうが朝餉を作る。それが対戦の条件だった。
 霊夢は魔理沙をだんだん心底疎ましく思い始めた。何を言っているんだ、こいつは、面倒くさい。今なら勝てるとでも誤解したのだ
ろうか。だとしたら、その浅慮に吐き気も催す。内臓全てが引き摺り出されそうな吐き気だ。何だろう、これは。最早吐き気ではない
、とまで思ったとき、自分の誤解に気づいた。これは嫌悪だ。いや、憎悪だ。いや……何だというんだ。
 結局霊夢はその勝負を引き受けた。何をするために引き受けたかは、自明の理であるとしか言いようがない。

 一本目は、順当に霊夢が弾幕勝負として勝った。
 才能による霊気の物量差は、出だしの出力量に大きく影響する。そして霊気の物量差は、弾幕の密度、弾の質、ひいては攻撃力の根
本に関わってくる。寝不足とはいえ、幻想の巫女がそうそう勝ちをくれるわけがないのだ。魔理沙は身震いした。だが、これだけの量
を出せば、二本目三本目は少しは出力が落ちるだろう。自分の才能のなさゆえのスロースタートを思考の枠からワザと外し、魔理沙は
自分の霊力配分の良さを自画自賛した。それはあるいは目の前の現実からの逃避かもしれない。

 二本目の開幕、魔理沙はノッてきた調子と霊力を、八卦炉という媒体で開放した。彼女の十八番、マスタースパーク。今日の閃光は
、いつもよりやたら太く、やたら光り輝いているように、霊夢には見えた。だが、直線的な攻撃は徹底的に通用しない。お互いにそれ
は分かっている。分かっているからこそ霊夢は最小限に回避し次の攻撃を待ち、魔理沙は次の手を繰り出した。
「ふぅん、分かってるじゃないの」
 魔理沙が宣言すると同時に出現した星屑は、うねうねとした動きで霊夢を中心として世界を飛び回った。それはまるで恒星のまわり
で一瞬にして燃え尽きることしかできない彗星のようであった。
「あの虎の……『スターメイルシュトローム』にソックリね。マネしか能がないの?」
 自分を中心として動く弾幕。照射され続けるマスタースパーク。徐々に悪くなっていく顔色。ぜいぜいという荒い息。ぼやけていく
焦点。そしてそれらすべてを受け愉悦するように挑発する霊夢に、あえて魔理沙はにやりと笑う。
 本来八卦炉を開放しながらその照準を動かすのは、体力の消費が著しいため、滅多に行われることはない。少なくとも霊夢はそう認
識していた。しかし、この時だけは、マスタースパークが徐々に迫ってくる。面倒くさいと思いながら少しスパークから距離をとると
、ちょうど移動し終わった場所を中心点としたもう一本のマスタースパークが、ちょうど照射されるところであった。
「……めんどくさ」
 霊夢がつぶやき、二本目は魔理沙の勝利として終わった。

 三本目。
 博麗霊夢を幻想郷最強たらしめている要因とはなんだろうか。
 それが才能であることには間違いない。
 圧倒的な霊気。その膨大な霊気をコントロールする技量。巫女としての能力。能力がもたらしたその性格。幸運、そして世界の見え
ない層から情報を受け取ることによる勘。
 だが、それらを全て使いこなし、それを確かな勝利に繋げる物として。
 彼女のゲームメイクの才覚が、挙げられる。
 例えばそれは将棋だ。霊夢は駒の動きを覚えたばかりのとき、何百年も将棋を指している紫と接戦した。誘い込んでからのカウンタ
ーと、その企みを気づかせない巧妙な隠し方は、紫ですら恐怖するシロモノだった。結局は、手筋や定石に代表される経験差。何より
も、霊夢は料理されるのを待つ初心者ではなく、深淵に誘い込む怪物であるという事実に気づけたことで、その場はなんとか紫が勝て
た。もちろんこれは一例に過ぎない。一例に過ぎないのだ。今は紫が霊夢に対局を挑むことはない。何度負けてもボードゲームを挑ん
でくるのは吸血鬼姉妹や霧雨魔理沙くらいのものだ。
 ゲームメイク。誰かや何かと直接対決している限り、彼女の回りの人間は、全てコマとして彼女に使役される。
 そう、たとえ、現在進行形で戦っている相手だろうと。

 まず魔理沙は、自分の思いのほかの消耗に驚愕した。マスタースパークを動かしそれを避ける先を予測しそこに打ち込んだときは気
分爽快たる調子だったのに、今の体の重さでは、鉛のようとまではいかなくとも、少なくとも満足に動いてくれそうになかった。
 だが、どんなときであろうと、勝利に向かって動かないといけないという決意があった。ゆえに彼女は切れかけた霊力で意志の力に
よって無理やり星を作り、初手の軽い布石としてばらまく。
 霊夢はそれを難なくかわす、否、むしろ弾が勝手に避けていくのだ。少なくとも霊夢にとってはずっとそうであった。
 もちろん魔理沙もこの程度で仕留めきるどころか布石になるとすら思っていない。もう一つ、いや二つ。霊夢の背後と足元に、大量
に魔法瓶をばらまく。これは片方だけなら以前も見せたことがあるが、背後と足元の両方から迫りくる弾幕は、わりと彼女は見たこと
がない、はずだ。これなら霊夢にもある程度は通用する、だろう。そう、ちょっとだけ希望的観測を含めながら推測する。鳥かごの鳥
は、どれだけ天才だろうとなにもできるはずがないのだ。魔法瓶から照射される大量の閃光を確認してから、最後の総仕上げとして、
箒に残る全ての魔力を込め、大量かつ巨大な星屑をばらまいた。これが終わったら勝敗に関わらず満身創痍になってしまうだろうな、
ああ、そういえば負けたら朝餉を作るんだっけ。作れるかなぁ。そんなことを考えながら、星屑を撒き散らす箒をつかみ直し、魔力を
爆発的な推進力に変えた。
 一方霊夢は、欠伸をかみ殺していた。退屈だ。全てが思い通りに進みすぎる。まあ、これもいつものことか、と左斜め後ろ上方を見
た。勘、霊気察知、自らの創りだしたゲームの流れ。それら全てが死角からの魔理沙の霊気をまとった突撃――ブレイジングスターと
いうのだったか――を示していた。
 霊夢の使う退魔針は、基本的にただの人間に刺さるほど鋭くはない。もちろん眼球などの柔らかい部位ならなんとかなるかもしれな
いが、人間には刺さらず、『妖怪側』にだけさくさくと刺さり、そして霊気を受け容易に消滅するという武器になっていた。
 紫の使う妖回針は、妖怪に刺さる程強くはない。人間にも刺さらない。一見、針というよりはただの細い棒状の物に見える。だが妖
気をこめるとそれは紫に敵対する全ての物に威力を発揮する。『妖怪側』でも効くし、『人間側』なら、明確な紫の人間に対する悪意
が炸裂し、人間は必ず死ぬ。
 霊夢は永夜異変のとき、紫からその作り方を教わっていた。これに妖気をこめ、左斜め後方にひょいっと投げつけるだけで、あの鬱
陶しい日々は終わりを告げるだろう。紫の声がリフレインする。
『ねぇ……霊夢。あなた魔理沙のことどう思う?』
 魔理沙の表情、魔理沙との会話、魔理沙との対戦、すべてを思いだす。それはさながら走馬灯のようでもあった。
『でしょ、あなただけじゃなくて皆が思ってる。あの子が死んだって誰も困らない……』
 そうだろうか。例えば霖之助さん、例えば人里の彼女を英雄視していた少女達、そして例えば、霧雨の当主とか。
『だからいっそ、なーんて……思わないかしら』
 霊夢は、全部を考えきった末、最後に、ふっと息を緩めるように吐き出した。
「めんどくさ」



「まさか勝てるとは思わなかったんだ……いや、本当だぜ?」
 はいはい、と霊夢は返事をしながら、米の加減を見た。魔理沙は、野菜を切りわけ、魚を焼いていた。
 結局対戦は魔理沙の勝利に終わった。魔理沙は箒をぶち当てた後の数十秒間、ほぼ意識がなく、十分立っても起き上がらなかった。
そして十五分ほど経って、ようやくむくりと起き上がった。「よく考えたら、霊夢が作る物ってきゅうりスティックとただの米じゃな
いか」などと言いながら米を炊いている横に割り込んできたが、結局のところ、魔理沙は夏の日に寝不足でロクな物を食べない、とい
う状況を心配してくれていたのかもしれない。
 ま、別に殺すことはないか。
 そう考えた霊夢は、炊きあがっていく米を見ながら、いつものように鼻歌を歌った。
「お、ご機嫌だな霊夢」と魔理沙に茶化されても、歌うことをやめなかった。
 やがて魔理沙もその鼻歌に、ささやくような声で合わせ始めた。
 終わることのない二人の歌が、静かに博麗神社に響いていたとさ。






 結局昼まで一緒に茶を啜り合って、後々になって「よく考えたら、私霊夢に初勝ち越しじゃないか?」と喜びに体を震わせ始めた魔
理沙を、最初で最後よ、とけしかけ
「あ? もう一勝負か?」
「へー……やってやろうじゃ……はぁ。いややっぱりいいわめんどうくさい」
「それが許されると思ったか……と言いたいところだが、私もなんだ。今日は疲れてもう何もしたくないぜ、そろそろ帰ってお昼寝と
いくよ」
 そんな、いつものようなやりとりをして、魔理沙は帰った。

 そして魔理沙が帰ったと同時に、境界の歪む音。
 八雲紫だ。
「ねぇ……結局、なんで殺さなかったの?」
「ふぅん、ずっと見てたのね? 悪趣味ババァ」
「褒め言葉よ、それ。それで?」
 魔理沙と一緒に作った朝ごはんを思い浮かべながら、魔理沙が片付けずに帰っていった座布団をしまい、もう一度自分の座布団に座
ってから、一度ずずーっと湯のみに口をつけてから、霊夢は応えた。
「魅力的な提案ではあったけど、却下したの」
「ほうほう、それでそれで」
「仮に、『鬱陶しい』からなんて理由であの子を消したとしたら……」
 頬を吊り上げる。あくまで茶化す姿勢の紫に美しい犬歯を見せびらかしながら、霊夢は得意気に言った。
「今度は『その次に』鬱陶しいあんたを消したくなるからよ」
 それを聞き、八雲紫は哂った。哂い続けた。
「くくくく、ひひひ、あっはっはっはっはァ。お前が? 私を? 殺す? ナメるなよ、小娘。お前なんて幻想郷がなければただのウ
ドの大木だろうが」
 隙間から手を伸ばし霊夢の喉をなでさすろうとする。だが、その手が霊夢に触れることはなかった。
「穢らわしいわ。帰りなさい、『妖怪の賢者』さん」
 霊夢はすでに紫の背後に達していた。それでもただ霊夢は一歩紫に脚を踏み出しただけという認識だった。八雲紫ですら、霊夢の認
識に追いつくことはできない。紫の首筋に退魔針をちくりと指す。たらーっと流れる血。もう少しだけ深く挿せば、針の神聖性により
致命傷を負えるだろう。
「あなたが殺したければ、あなたが殺しなさい。でも、殺せなかったのよね。それは幻想郷のためという認識でいいのよね? 妖怪の
賢者八雲紫が人間の英雄霧雨魔理沙を倒せばまずいという判断だったのよね? 非常に良い心がけだと思う。ほんとうにこの認識であ
ってるのよね? じゃないと私はあなたを本当に殺してしまいそう」
 八雲紫は動けなかった。少しでも動けば針が刺さるからだ。そして、既に夢想天生を開放した博麗霊夢には、境界を弄ろうとしても
無駄であった。
「帰りなさい。そして、人間の縁を思い知れ。目を覚ますまで、神社にくるな」
 紫はただ言われるままに境界に飛び込むことしかできなかった。
 霊夢はふぅ、とため息をつきながら、夢想天生を解いた。
「幻想郷も末ねぇ……」
 その言葉には誰も応えなかった。
 きっと応えられるとしたら、長年の相棒の霧雨魔理沙だけだろう、と推測し、急に彼女の声が聞きたくなった。
「たまにはこっちから遊びに行くか」
 あとには誰もいない神社だけが残されたとさ。
<了>



  • 面白かった。 -- 名無しさん (2010-10-15 00:10:40)
  • これはいい性格してる紫。そして霊夢
    いつも通りの魔理沙
    幻想郷は今日も平和だな -- 名無しさん (2010-10-15 05:08:49)
  • 原作の世界観だとこんな感じなのかな? -- 名無しさん (2010-10-15 21:36:12)
  • これは……レイマリ! 多分!
    それぞれの関係がぬるい馴れ合いではなく
    互いの種族や立場も関係した、程よい殺伐さを持っていて素晴らしい -- 名無しさん (2010-10-15 22:59:39)
  • 原作では、もう少し外面を取り繕っているというか、
    「ほんわか」した感じだと思うけど……。


    しかしどうしても魔理沙が道化のように感じられて、
    不憫に思ってしまうけど、
    俺らはそれ以下の存在なんだよなぁ……。 -- 名無しさん (2010-11-02 22:18:37)
  • そういや霊夢って何にも縛られないという能力を持っているのに
    夢想転生しないと境界弄りふせげないの? -- 名無しさん (2010-12-29 20:06:05)

  • 逆に普段から境界弄りすら防げるなら、
    夢想転生必要なくね? -- 名無しさん (2010-12-30 18:48:59)
  • 一生懸命生きてる魔理沙は道化なんかじゃないよ -- 名無しさん (2011-01-01 04:31:28)
  • どうも霊夢のこういう感じのは嫌いなんだよなぁ。
    まぁいじめではないな。
    深くていいけど。
    -- 名無しさん (2011-01-14 01:26:17)
  • どう見ても紫いじめだろ -- 名無しさん (2011-07-07 03:18:13)
  • 原作の霊夢っぽい気がする
    このちょっと淡白な感じがする霊夢好きだ -- 名無しさん (2011-07-08 15:08:56)
  • ↑そーなのかー(とまぁ、何故かルミルミ風 -- キング クズ (2016-06-27 03:52:31)
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