※18禁に該当しないようカットしたり控えてはありますが(キスさえ無いよ)怪しい雰囲気なので注意
※だぜ?だぜ?だぜなんだぜ?
※いい加減な「女」(読みはヒト)


「捕まえたわ」
「捕まっちゃったんだぜ」

広大な図書館の一角、魔法の縄で縛られた白黒が一匹。
捕らえられた少女の名は、 霧雨魔理沙 。

さて、どうしてくれよう?
持って行かれた本を、どうやって返してもらおう。
今日こそは逃げられない、どう言えば本を返してくれるだろう。

むきゅう・・・むっきゅう・・・むうううう?
よく考えたら、こいつと会話する機会なんて何度でもあるじゃない?
と、いうか毎週お茶しまくりじゃない。アリスとかも一緒に。
アリス・マーガトロイト 。私と同じく魔女。魔理沙と同じ森に住んでるわ。

とりあえず、本を返す気になるまで痛めつけてみようかしら?
まずはビンタ?それとも本の角で殴る?
パチュリー・ノーレッジ は右手をぐーぱぐーぱーと握って開いて思案する。

ビンタ?多分ぴーぴー泣くわね。そして、暫くは紅魔館に来ない。
暫く経った後に、気まずそうにアリスの背に隠れながらやってきて
しおらしい声で謝罪するだろう。本も返すよと、ごめんなんてね。

パチュリーの妄想の中、咲夜の案内を受けて、アリスは気取った顔で図書館の扉をくぐる。
足音が多いと思えば、その背中に隠れるように、縋りつくようにアリスの服をぎゅっと握った魔理沙。
アリスは困ったような怒ったような顔で二、三話すと、泣きそうな顔の魔理沙がアリスの後ろからぴょこんと顔を出す。
そしてテトテトとパチュリーの前まで歩み出てきて、しゅんとした可愛らしい顔で「ごめんなさい」と。
小動物のように、小さく震えてチラチラとこちらを伺う魔理沙を見て、パチュリーはどうしてもNOと言えない。
もっとも、良心の痛みを抑えてNOと言ったところで、付添い人が代わったりしながら、同じ事が何度も繰り返されるだけだろう。

するとどうなるかと言えば、いくらかの本の返却の代わりに
私は大人気ないと境界の巫女 博麗霊夢 やアリス、そして妹様に白眼視されるのだ。半年ぐらい。アダ名は花曇と癇癪の魔女かしら?
咲夜や美鈴もいい顔しないだろう。紅茶の代わりに短気を直す薬草茶が出てきたりね、しかもすっごく苦いの。
妄想の中の咲夜は、含んだような笑顔で暗緑色の液体をパチュリーのティーカップに注ぐ。
パチュリーはわなわなと震えながら、それを見ているしか出来ない。
うんにゃ、それは困る。困るわ。

ぶんぶんと頭を振って思い悩むパチュリーを、魔理沙は縛られたまま不審な目で見つめる。
(なにやってんだ?コイツ?)

それじゃあ、徹底的に殴る?
たぶんわんわん泣くわね。そして、暫く家に引きこもるわ。
すると、交友のあるアリスがその事態に気が付いて殴りこみに来るわね。気がついたのが霊夢だったらもっと最悪。
霊夢もネッチネチと嫌味を言った後、弾幕勝負と称して私を痛めつけるかしら?
いくら倒しても、今度は河童、店主と咲夜、鬼も出てくる?最後は霊夢がレミィを仲介役に出すでしょうね。

パチュリーの妄想の中の咲夜は、作ったような困り笑顔で言って見せる。
「パチュリー様、香霧堂の店主がもう紅魔館には物を売らないと。明日から紅茶はどうしましょう?困りましたわね?」
「保護者として言うけどね、あいつにもいい所云々・・・あの娘はまだ10代の小娘で君は100歳の年長者云々・・・まだ無邪気云々・・・」
店主も巧みになだめすかそうとするのだ。貴重な魔道具を差し出すから妥協してくれみたいな事を、猛獣に餌付けするみたいに。

むっきゅううう!不愉快不愉快!
怒りの余り、パチュリーはじたばたと地団駄を踏む。うえっ、ゲホゲホ。

一人で顔を真っ赤にして咳き込む魔女を見て、魔理沙は困り顔で小悪魔に尋ねる。
「パチュリーは一体、何がしたいんだ?」
「あはは・・・なんでしょうね」
小悪魔も困ったような曖昧な笑みを魔理沙に返す。主人のこういうところはいつものことだ。

最後は、大勢でやって来た「お仲間」に囲まれ、パチュリーはなだめすかすような、腫れ物を触るが如くの説得を受けるのだ。
こうなると最悪、寿命までの魔道書の貸与を明文化されかねない。

なにより怖いのは妹様。ある日ふらりと本棚の陰から出てくるの。
「なんで、魔理沙をいじめたの?魔理沙、泣いてた。ふーん、じゃあパチェも殴られてみれば分かるよ」
そして、怖い顔と恨み言の後に私は理不尽にボッコボコ。レミィが騒ぎに気がついてくれなければ死ぬわね?私。

むぎゅ・・・などと呟きながら恐ろしい妄想に震えるパチュリー。その肩が、トントンと叩かれる。
「お困りですか?パチュリー様?」
いつの間にか、瀟洒なメイド 十六夜咲夜 がパチュリーの横には立っていた。
ビクッと大きく震えたパチュリー。驚いたじゃない!時間を止めて急に現れないで!などと憤慨する。
時間を止めたわけではない。パチュリーだけが妄想に夢中になり過ぎて、やって来た咲夜の存在に気がつかなかっただけだ。
相変わらず縛られたままの魔理沙と、その綱を握る小悪魔はお互い見つめあい肩を竦める。

ゴホン!などと誤魔化すように咳をしたパチュリー。
「うーん、コイツへのおしおきを考えていたんだけどね。どうにも処分に困って・・・」
「あらパチュリー様、それなら私にお任せくださいな」
咲夜はニコッと笑ってみせる。が、その瞳の奥は怪しい光にらんらんと輝いてた。
魔理沙は身の危険を感じたのか、ゾゾッと背中を振るわせ、助けを求めるようにパチュリーを見上げる。


いい提案だ。確かに咲夜に任せればパチュリーは汚名を着ないで済むし、瀟洒な彼女は上手くやってくれるだろう。
パチュリーの理性は一瞬でそう理解した。だが、妙な胸騒ぎがする。
このままだと「そこまで」な、事になると彼女の虫が知らせるのだ。
魔理沙は十分、咲夜のストライクゾーンだと。ん?「咲夜のストライクゾーン」ってなにかしら?
何故か知らないが「そこまで」な事態だけは避けねばいけないと。私が止めなければいけないと。
いやらしいわ、すごくいやらしいわ。・・・あれ?別にコイツが咲夜にどうされてもいいじゃない?なんだこの妙な衝動は?

「ダメよ、咲y
小悪魔が握っていた筈の縄の一端は、いつのまにか咲夜の手の中に移動している。
0秒で行われた幻想郷一の早業。彼女のお家芸が発動したのだろう。

「それでは、私がたっぷり紅魔館の恐ろしさを教育しておきますわ」
「咲夜!ダメッ!そこまd
パチュリーが声を上げた瞬間、既に咲夜は消えていた。



暖炉から洩れるの暖かな灯火、薄暗い部屋。小さなタンスとテーブルと椅子が一脚。
テーブルの上にはティーセットやら何やら、それと数本のナイフ。そして奥にベッドが一台。
ドアが一つある、その先は水場かトイレか?暖炉の前には磁器の台、これで湯を沸かすらしい。
ベッドの横の小さな引き出しの上には、時計と金属の水差しと飲み干した跡の残るグラス。
 ・・・タンスの上には下着が脱ぎ散らかしてある。意外にいい加減な女だ。

どうやらここは、紅魔館にある咲夜の私室。

ガチャン、咲夜は魔理沙の方を向いたまま、後手でそっと部屋の鍵を閉める。
咲夜は鍵が確実に閉まった事を確認すると、魔理沙の体を縛る縄を解いた。

縛られた時に、箒も八卦炉も、縛られてる間に魔力さえ封じられた。
魔理沙とは年季の違う魔女、パチュリーに掛かればそんな事は簡単だ。
普段は喘息があるが、相手を縛ってしまえば、高度な呪文をゆっくり唱えられる。
パチュリーは、本来魔法使いの少女の魔理沙など及びも付かない強大な魔女なのだ。

ストリップの真似事で辱められるより、自分でパパッと脱いでしまった方がまだマシだ。
魔理沙は泣きそうな顔で、震える指でぎこちなくエプロンを外し、ローブに手を掛け・・・

「クスッ、そんな事しなくてもいいわ」
咲夜は優しく微笑んでみせる。年上の女の、まるで姉のような落ち着いた声。
既に涙が浮かんでいる魔理沙だが、それでも咲夜に呑まれまいと気丈に振舞ってみせる。
「でもっ、お前の目的は・・・その、私の体なんだろ!」

やれやれと呆れたような笑顔の咲夜。挑むような顔の魔理沙をそのままに
缶から茶葉を取り出し、ティーポットに湯を入れ。

「お前みたいな変態に体を弄られたって、絶対に言いなりになんて…

小さな声でボソボソとつぶやいている魔理沙に、咲夜は淹れたての紅茶を差し出した。
「飲む?図書館の床は冷たかったでしょう、温まるわよ」
差し出された紅茶から、なんともいえない香りが漂う。ここの客人用の紅茶を拝借しているのだろう。

「・・・ん、ありがと。咲夜」
咲夜に促されて、魔理沙はそっと一脚しかない椅子に座る。
代わりに咲夜はベッドの方に腰をかけた。

紅茶を一口飲むと、たちまち体が温まってくるのを感じる。
心が一気にホッとした。先程まで恐怖と警戒心でガチガチに凍っていた魔理沙の心は、じんわりと溶かされる。

そっか、咲夜は私をパチュリーから助けてくれたんだな。
変に身構えて、ばかみたいだ。
パチュリーってあれで世間知らずなところがあるから、あのままだと何されてたか分からないからな。
いつも親切なのは、私が紅魔館の客人としてやって来てるからだと思ってたけど
なんだ、凄くいい奴だな。

「私はてっきり、いやらしい事されるのかと思ったぜ。咲夜はその・・・ここのお嬢様みたいなのが好みだって聞いてたから」
魔理沙は上目使いで、済まなそうに言う。
いいのいいの、と言わんばかりに咲夜はそれを嗜めた。
「フフッ、ばかね。私が、この館に使えているのはお嬢様に対する忠誠よ」

自分も紅茶を一口啜り、咲夜は続ける。
「確かに、お嬢様は可憐よ。よくハッとさせられるわね」
フムフムと魔理沙は頷く。
「磁器のように透き通った肌、鮮やかな紅い瞳、神秘的なあの雰囲気。女の私から見てもドキッとするわ」
永遠に紅い幼き月、レミリア・スカーレット
確かに、レミリアの容姿は人間離れしている。というか人間じゃない。私もたまに、ドキっとする事あるぜ。

「数百年の時を経ていらっしゃるから、長い時間で洗練された仕草にぼうっと見入ってしまうのよ」
ああ、髪をかきあげたり、着地する時にスッと降り立つ仕草とか、月の下で風を仰いだ時のアイツは
まるでこの世のものじゃないぐらいだ。あのなりで亡霊姫にも劣らない。

なんだ、咲夜がレミリアに見入っていたってのはそういうことか。
陶酔していたんだろうな。
それだけでアレだってんなら、私も咲夜のお仲間って事になるぜ。
霊夢も、アリスも、きっとみんなそうだな。
下衆の勘ぐり休むに似たり・・・あれ?違ったかな?

「普段はまるで幼い少女のようだから、余計にね」
分かる分かる!普段のあいつはまるっきりただの無邪気なお嬢様なんだよな!
ついさっきまでヘラヘラしてたのに、いきなり吸血鬼らしい冷たい笑みで笑ったりな。
そのギャップが、余計にゾクっと来るぜ。
あいつら姉妹は、どうも一筋縄ではいかないんだぜ。

空になったカップを見た咲夜は、もう一杯飲む?と、紅茶を注いでくれた。
話がはずむはずむ。咲夜って、思ったより付き合いやすいヤツだよな。

楽しそうに喋る咲夜につられて、魔理沙もいつのまにかクスクスと笑っていた。
「なんだ、咲夜のああいう噂はこういうことだったのか」
「そ、私が一番レミリア様と居る時間が長いからね。そういう噂が立っちゃうのよ」
なるほど、合点がいったぜ。

どうも、私は勘違いしていたようだな。どこの誰が言ったか分からないような噂を真に受けて
本当に、恥ずかしい限りだ。
そうだよな、瀟洒で完璧なコイツがそういう事をする訳無いんだ。
レミリアの横に控える咲夜は、いつだって凛々しくて貞淑だったじゃないか。
品性を疑うような行いなんて、それこそ一度も見たことが無い。咲夜は完璧だった。

「それにね、レミリア様は紅魔館の主でいらっしゃるから。何かと噂する人も・・・ね」
有名人は辛いぜ。永遠亭とか白玉楼のボスとかも何かと言われてるもんな。
霊夢なんて苦労してるぜー。なるたけ無関心無反応を演じてるけど、それでもなにやらな。
「その点、趣味でやってる私はおきらくだな」
「確かにね、たまに悠々自適な貴方が羨ましくなるわ」
咲夜は遠い目で魔理沙を見つめる。だがその眼差しは、魔理沙の向こうの遠い遥か彼方を見ているようだ。

んー、咲夜も自由に生きたいのかもな。この館だけに縛り付けられるなんて私には無理だぜ。
「咲夜は、休みを取ってどこかに出かけたりはしないのか?」
少しの間遠い目をしていた咲夜だが、すぐにフッと思い直したように小さく笑う。
「でも、私にはお嬢様がいるから」
どうしても、離れられないものがあると。私の心は彼女と共に、と。

そっか、本物なんだな。

あの月の主従の、お互いへの思いやり。言葉にしなくても愛がひしひしと伝わってきた。
数千年の、永遠の恋人。恋符も顔負けだ。
ひたむきな庭師のあいつは、いつも主の事だけを一番に考えていた。
魂魄の家の名に掛けて、この身に変えてもお仕えするんだと。
きっと咲夜の人生はあいつらのように長くは無い。永遠ではないからこんなに輝いているんだ。

私は、どうなんだろうか。
魔女にならないなら、こいつのように有限の時間を、箒星のように美しく駆け抜けられるだろうか。
こいつのように、いられるだろうか。

前より咲夜が、素敵な人間に見える。
私も、こう、あれたら。
暖炉の炎に照らされた咲夜の瀟洒な横顔に、以前には無い魅力を、引き込まれるもの感じる。
ぽうっと顔が真っ赤になってしまう。
「咲夜、なんかカッコイイな」
「そう、ありがと」
咲夜は照れ臭そうな顔ではにかむ。魔理沙も、自分の台詞に気恥ずかしくてもじもじしてしまった。
ううっ、恥ずかしいぜ。


「それじゃ、そろそろ始めようかしら?」
咲夜は、ニヤニヤと下品た笑顔でポンポンとベッドを叩く。ここに座れと。
「えっ!?」
えっ!?
「いい感じに体も温まってきたでしょう?ホラ、早く早く」
妙に甘く芳しかったあの紅茶。魔理沙の体は際限なく温まり、熱いほどだった。
「あ、服は着たままでいいわ。そっちの方が好みだから。さぁ、いい声で啼いてちょうだいね?」

おわり



  • アッー! -- 名無しさん (2009-10-08 00:54:55)
  • なんという咲夜!アッー!  -- 名無しさん (2009-10-08 02:43:39)
  • 紅茶に何か入ってると思ってたけどそんなことなかった -- 名無しさん (2009-10-08 03:15:07)
  • いい話だと思ったのにー! -- 名無しさん (2009-10-08 10:03:52)
  • さぁ行くぞ!歌い踊れマリサ!豚のような悲鳴をあげろ!!
    by,咲夜 -- 名無しさん (2009-10-08 11:25:39)
  • >紅茶に何か入ってると思ってたけどそんなことなかった
    もう一度最後の部分を読むんだ! -- 名無しさん (2009-10-08 16:07:24)
  • 咲夜さんはホンマもんの悪魔やで~・・・。 -- 名無しさん (2009-10-08 22:38:12)
  • 最後にwwww -- 名無しさん (2009-10-08 23:03:14)
  • なんだハッピーエンドか -- 名無しさん (2009-10-09 02:09:02)
  • そこまでよ!!! -- 名無しさん (2009-10-09 17:31:39)
  • パッチェさんの葛藤が可愛らしいと思ってたら
    咲夜さんと尻アスな展開になるとは -- 名無しさん (2009-10-09 23:49:21)
  • 私の胸を見て、これをどう思う? -- 名無しさん (2009-10-10 11:19:53)
  • 紅茶に何も入ってない…と、見せかけて……… -- 名無しさん (2009-10-10 15:15:50)
  • なんという尻アスww -- 名無しさん (2009-10-10 23:15:08)
  • 私の胸を見て、これをどう思う?
    すごく、ペチャパイです。
    だがそれが良い!!

    諸君に聞く!
    巨乳は?
    罪!
    ペチャパイは?
    正義!
    BLは?
    銃殺!(イスラエルでは事実。)
    GLは?
    男のロマン!

    こう言う事だ諸君!
    -- 名無しさん (2009-10-10 23:58:29)
  • むっきゅうううううううう!
    なんでここで終わるのよ!
    (パチュリー氏の感想) -- 名無しさん (2009-10-11 08:42:04)
  • 続きが欲しい。はぁはぁ。 -- 名無しさん (2009-10-11 12:46:24)
  • >>私の胸を見て、これをどう思う?
    ガキと貧乳に用はない。 -- 名無しさん (2009-10-11 22:15:42)
  • アアアッー!! -- 名無しさん (2009-10-14 11:30:35)
  • なんだただの百合か。 -- 名無しさん (2010-02-09 01:50:22)
  • ひんぬうまりさおいしいです
    ひんぬういいよひんぬう -- 名無しさん (2010-02-09 22:43:39)
  • なんだただのハッピーエンドか -- 名無しさん (2010-03-13 13:58:31)
  • 続きは?
    -- 名無しさん (2010-03-13 19:31:38)
  • 一番目の米が続きみたいなもんだぜ -- 名無しさん (2010-03-14 07:57:00)


  • | -- 名無しさん (2010-03-15 12:14:50)
  • なんというオチw -- 名無しさん (2010-07-11 14:49:33)
  • 今度はウ〇コ!?魔理沙、私をバキュームカーと間違えてんじゃないでしょーね! -- 名無しさん (2010-07-11 18:26:35)
  • ↑ムキュームカーにみえたw -- 名無しさん (2010-07-13 16:32:42)
  • 新ジャンル「ムキュームカー」 -- 名無しさん (2010-07-14 18:08:45)
  • だるばむ -- 名無しさん (2010-08-18 14:19:39)
  • だるばむって何? -- 名無しさん (2010-08-20 18:34:21)
  • ↑見ちゃいけません!池沼よ! -- 名無しさん (2010-08-21 00:48:34)
  • 咲夜さん・・・GJっスw -- 名無しさん (2010-08-21 03:42:01)
  • 新ジャンル 「だるばむ」 -- 名無しさん (2010-08-21 12:59:30)
  • だるばむは荒らしじゃないか? -- 名無しさん (2010-08-21 16:03:57)
  • いちいち相手にしない -- 名無しさん (2010-08-21 19:27:19)
  • だるばむとか書いてすみませんでした -- 名無しさん (2010-09-28 16:18:57)
  • >彼女の虫が知らせるのだ
    捨虫の魔法…… -- 名無しさん (2010-11-01 19:44:41)
  • シリアスがシリアルになって台無し! -- 名無しさん (2017-07-30 10:50:08)
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