621 :名前が無い程度の能力:2008/08/11(月) 07:21:25 ID:pyXOKGn.O
黒死病が幻想郷入り。
こいつぁ地獄だぜハッハー。


622 :名前が無い程度の能力:2008/08/11(月) 07:27:14 ID:7y1YVa0k0
えーりん「っしゃぁ!出番来た!」


623 :名前が無い程度の能力:2008/08/11(月) 07:45:10 ID:A./.LAm20
ああ、えーりんの存在忘れてた


626 :名前が無い程度の能力:2008/08/11(月) 10:05:18 ID:Dh5NoeEg0
622-623
医者としての本分に目覚め、ここぞとばかりに意気込んで治療に当たる永琳。
だが、その対応の早さと手際の良さが逆に憶測を招き「件の病気は永遠亭がばらまいた」との噂が……

という所まで妄想。


627 :名前が無い程度の能力:2008/08/11(月) 11:20:17 ID:RF5j9XQw0
で、噂をばら撒いた文が師匠の実験台になるんですね


628 :名前が無い程度の能力:2008/08/11(月) 11:39:19 ID:pyXOKGn.O
はっはっは、本当に文ちゃんはしょーもない子だなあ!


629 :名前が無い程度の能力:2008/08/11(月) 11:48:43 ID:TnTrSItg0
一週間後、そこには数多のチューブにつながれ虚ろな目を濁らせる文ちゃんの姿が!


632 :名前が無い程度の能力:2008/08/11(月) 13:18:16 ID:IepOZSUw0
627
えーりん「部外者には絶対わからないハズなのに…つまり内通者がいるという事ね
     さあ吐きなさい!汚らしい内通者の名前を!」
文「…」


633 :名前が無い程度の能力:2008/08/11(月) 13:45:06 ID:sts0ieW6O
ホントにえーりんがばらまいたのかよ


634 :名前が無い程度の能力:2008/08/11(月) 13:53:45 ID:Dh5NoeEg0
632
目も背けたくなる様な責めの果てに天狗が洩らした内通者は、
事もあろうに最愛の主人、輝夜だった。
注いできた愛情が深ければ深いほど裏切られた時の反動は大きい。
今や永琳にとって輝夜は憎むべき存在へと堕ちていった……

という所まで妄想。