律「\(^o^)/……じゃなくて、くそ…むんっ」ミシミシ

紬「あら力づく?…ダメよりっちゃん」ポチッ

ブブブブブ

律「あっ…んあっっ……くっ」

紬「あらゆるところにバイブをつけたの…りっちゃん凄い感じてるわね…可愛いわっ」チュッ

律「んっ…んあっ」

紬「あぁ今のは小だから…次抵抗したら中よ」

紬「最後が大…これは大人でもすぐイっちゃうらしいわ」

律「ふざけんなよ……なんなんだよ…」

紬「斎藤」

斎藤「はい…」

キュッキュキュッキュ

律「ちょっなんだよこれ…股が開く…ちくしょう」ガシッガシッ

紬「暴れないでよりっちゃん…綺麗なまんこね…可愛いわ」ジュルルルル

律「ちょっあっ……んはっ…あんっ」

紬「おいしいわ」ジュルルルル

律「ひっ…んっあっあっ……」

紬「そろそろ…ウフフ」スチャッ

紬「りっちゃんの処女…いただくわ」

律「や……めて……」

紬「薬なんて使って男になるなんてごめんだわ…女だからこそ…ね」

律「うぅ…や…めて…くれよ」

紬「可愛いわりっちゃん…大好きよっ…このペニバンはねどっちにもペニスがついてるの…だから一緒に気持ちよくなれるわ」

紬「イくわよ」

律「いやだぁぁあああ」

~~~

ガバッ

律「はぁ…はぁ…はぁ…夢か…」

律「ん、ムギからメールだ」

『今から会えますか?』

律「……ゴクリ……まさかな…夢だし…」

聡「ねぇね~ちゃんどっかいくの?」

律「と、友達んとこっ」

ガチャッ

―――公園

紬「男になるのは…ためらったけどりっちゃんのためだもんね……よしっ」

さわ子「うい~~~~っと」

紬「あれは、さわ子先生…どうしてこんなところに」

さわ子「んっ何見とんじゃい」

紬「私だってバレたらどうしよう…いくら男になっててもあのさわ子先生よ…」

さわ子「あれ、君…イケメンだねぇ…ひっく…どうしたのこんな時間に一人で」

紬「いや…人待ちです…」

さわ子「なに、彼女?…こんな時間まで待たせといてこないなんてとんだわがまま娘だねぇ…ちょいきなっ」グイッ

紬「ちょっ…えっあああ~」

―――20分後

律「はぁ…はぁ…あれ…ムギいないじゃん…」

紬「あのぉ…」

さわ子「ん?…なに、まだあんなクソビッチのこと考えてるの?」

紬「いや…だから…」

さわ子「私が女ってのを教えてあげるわ…(これでイケメンとエッチ→中出し→妊娠→結婚)」
さわ子「ようやく私に春がきたわっ」

紬「あの…」

さわ子「さぁここよ…入って入って」

紬「だから…あの…」

さわ子「じゃあ服脱いで」

紬「へっ…」

さわ子「ぐずぐずしないで…ほらっ」

紬「は、はい…(嫌な予感がする…いや、嫌な予感しかしない)」

さわ子「早く脱ぎなさいよ」

紬「無理ですぅうう」

さわ子「あっちょっと…逃げられてしまった」

紬「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」

律「なんだよムギのやつ呼び出しといて……」

紬「はぁっ…はぁ…(あっあれはりっちゃん)…りっちゃんっ」

律「あんっ……誰?」

紬「はぁ…はぁ…私よ、紬…琴吹紬よ」

律「はぁ…えっと……まさか」

紬「男性になる薬を…」

律「なんでだよ…てか呼び出しといていないってなぁ」

紬「それは…いろいろ事情があって…ちょっと家に来てもらえるかしら」

律「えっ…こんな時間にか…泊まるとかか?」

紬「…できればそうしてもらえると助かるかも」

律「う~ん(何されるんだ…まさか…いやあれは夢だしなぁ…)」

律「行って何するんだ?」

紬「そ、それは……///」

律「まさか…」

紬「…ウフフ」

律「ごめんムギ、私には無理だ」

紬「えっ…」

律「確かにまだ澪のこと諦められてない…だからって体中にバイブつけられる拷問はどうかと思うぞ」

紬「えっ…」

律「ごめんムギ…また今度な…」

紬「違うわりっちゃん…私はりっちゃんとセックスがしたいのっ」

律「いやだからっ……んっ」チュッ

紬「んっ…むはっ…私はりっちゃんが思ってるような酷いことはしないわ……だってりっちゃんを幸せにするって約束したじゃない」

律「……本当か」

紬「誓うわ」

律「…でもなムギ、付き合って数日でセックスなんておかしくないか……?」

紬「だって…澪ちゃんたちなんて……」

律「えっ澪が…澪がなんだって」

紬「とにかく家に来て…見せたいものもあるし」

律「……わかった…じゃあ家に帰って荷物もってくるから」


―――琴吹家

律「でけぇ……」

紬「そこでくつろいでて」

律「おぉ……(逆にくつろげない…)」

律「一体ムギは私に何を…」

紬「お待たせ…こっちに」

テクテク、ギィィイイバタンッ

律「なんだこの部屋…モニターがたくさん……」

紬「全部で1063台よ」

律「あれっ…あそこにいるの…唯と梓か…?」

紬「えぇ……これはリアルタイムの唯ちゃん家よ」

律「って盗撮じゃないかっムギ…」

紬「ウフフ…でも大丈夫隠し撮りのプロにお願いしたから見つからないわ」

律「全然大丈夫じゃないけどな……ん?あれ…澪か」

紬「曇ってて見にくいけど多分澪ちゃんねそれと憂ちゃん」

律「えっ…あれが憂ちゃん?…どう見ても男だろ…でも唯の家だし…やっぱり憂ちゃんか…」

紬「今…何してると思う?」

律「……なっ…フェラ…だな」

紬「そうね…どう思う?」

律「何がしたい…」

紬「え?」

律「何がしたいんだよっ」ガシッ

紬「妬いてるのね…」

律「殴るぞ…」

紬「正直に言うわ…澪ちゃんに頼まれてね……これを見せれば…りっちゃんも諦めがつくだろうって…とんだ淫乱女だけど」

律「……嘘だろ…」

紬「澪ちゃんね言ってたの…『りっちゃんを守るのは自分だけどりっちゃんを護るのは自分じゃない』って」

律「澪……」

紬「ねぇ…りっちゃん、私はりっちゃんを幸せにする…約束した…だからいい加減私を見てっ」

律「…っ……」

紬「どうしていつも澪ちゃんばかりなの?付き合っても澪ちゃんの心配ばかり…」

紬「りっちゃん…もう、いい加減私をイジメないでよ…」

律「……っ…ごめん」

律「……やっと吹っ切れたよ…ムギ…呪縛から」

律「澪をぶん殴ってくる」

ガチャッ

紬「ちょっとりっちゃん…うっ…斎藤」

斎藤「お嬢様…気持ちだけで伝わらないものもあるのです」

紬「……ごめんなさい…ありがとう斎藤」



―――平沢家

憂「澪…なにしてるの…」

澪「おっぱいで体洗ってあげる…ね」ムニュムニュ

憂「えっ……(そんなんじゃ垢とれないよぉ)」

澪「腕出して」

憂「は、はい…あっ(澪のおっぱいに挟まれて…なんかいい)」

澪「んっ…んっ…次はそっち」

澪「背中なっ」

澪「あとは流して……ど、どうだったかな///」

憂「な、なんというか…なんか良かったです…ムニュムニュ感が」

澪「…そりゃ良かった……あれ…元気になってる」

憂「そりゃ…あんだせおっぱいに攻められたら…」

澪「なぁ…憂」

憂「ん?なーに澪」

澪「わ、私の…はじめて…貰ってく、くれないかな///」

憂「えっ……い、いいの?」

澪「……うん///」

憂「じゃ、じゃあ仰向けに寝て」

澪「……こ、こうか」バタンッ

憂「濡らす…必要ないですね……かなり愛液でてますもんね…」

澪「み、みないで…恥ずかしい///」

憂「じゃ、じゃあ…入れますよ…」

澪「…い、痛くしない?」

憂「(か、可愛い…///)じゃあキスしててあげますから」

澪「……なんだか…ドキドキする…」

憂「私もドキドキしてますよ…澪…大好きだよ……んっ」チュッ

澪「ムッ…んっ…んんっ(両腕おさえつけられたっっ)」

憂「んはっ…暴れれるとあれなので…抑えるんです…ハムッ」ニュプニュプ

澪「んっっっ(痛っっっ)……んんっんんっんっ」ビクンッビクンッ

憂「(やっぱり…暴れるなぁ…抑えつけるので精一杯だよぉ…)」ニュプズブズブ

澪「…んっっっ……んっ………」

憂「んはっ…澪…大丈夫…?」

澪「……うぅ……すごく痛い……けど憂がキスしてくれてたから大丈夫だった…うぅ」

憂「でも澪…まだ半分なんだよね」

澪「へっ…?」

憂「このさい一気にいったほうがいいかもね」

澪「えっちょっとまって憂、それは死んじゃう」

憂「せーのっ」

澪「ひいうっ…」バタンッ

憂「冗談だったんだけどな……よし、今のうちに全部挿れちゃおっと」ズブズブ

憂「澪…澪…」

澪「うぅ…あっいたっ……あっ」ガバッ

憂「そんな抱きつかなくても…」

澪「痛いの…うぅ」

憂「痛みが引くまでキスしてあげるから…」

澪「ちんちん動かさない?」

憂「しないよぉ」

澪「えへへ…ハムッ…ん」チュッ

憂「んっ…んっ…んんっ(余った手は……おっぱい弄ってよ)」ムニュムニュ

澪「んんっ…んはあっ…あっ」

澪「……動いて……」

憂「痛くないの…?」

澪「痛いけど…我慢する……」

憂「じゃあゆっくり動くから…」ニュプズブズブ

澪「んぐっ……んっ」

憂「澪のおまんこすごい締め付けだよぉ」ニュプズブズブ

澪「あっあっ……んあっはうっ」

憂「だんだん早くっ」パンッパンッパンッ

澪「んっ…あっ…ぐっ…いやっ…おっ…おっぱい…んっ」

憂「うん、澪…気持ちいいよぉ」ムニュムニュパンッパンッ

澪「あっあっあっ…んはあっ……あぁぁぁんっ……んあっ」

憂「いっイく…澪……イくよぉ…」パンッパンッ

澪「あっんはっ…いいよっ…あんっあんっ」

憂「うっ…あっ…ニュプニュプ…うっ」ズブブ

ドピュッドピュッ

憂「あっ澪の顔に……ごめんね」

澪「はぁ…はぁ…はぁ…いっぱいだね…えへへ…」ドロドロ

シャァァアアア

憂「澪……ど、どうだった?」

澪「最初は痛くて死にそうだったけど最後は気持ちよかったよ…えへへ」

憂「よかった…えへへ」



ガララッ

澪憂「えっ」

律「澪…お前だけ幸せなんてさせないからなっ……私はムギと幸せになってやるからなっ妬いたって知らねーぞ」

澪「律……」

ガララッ

憂「なっ…なんだったんだろう」
ガララッ

律「憂っ…」

憂「はっはい…(なんで私ってわかったの!?)」

律「澪を泣かしたらぶん殴ってやるからなっ」

ガララッ

澪「…ククッ」

憂「澪…?」

澪「心に響くいいストレートだ…律」


律「……これでよかったんだよな…これで…」

紬「かっこよかったわよりっちゃん…」

律「そ、そうか……」

紬「家に戻って紅茶でも飲みましょ♪」

律「だな…」

律「(ばいばい、昔の田井中律)」
そのころ…唯の部屋では…

唯「あずにゃんもう一回っ」ムクムクッ

梓「無理です~」

唯「まてぇぇぇええ」

梓「にやぁぁぁあああ」


おしまい


番外編

唯「ねぇねぇ和ちゃん今日はどこいくの?」

和「●●っていうケーキ屋さんよ…てか梓ちゃん一緒じゃなくていいの」

唯「大丈夫だよぉ…ラムネうまうま~」

和「あっ懐かしいわね私にもちょうだい」

唯「はいっ」ポロッ

和「あむっ……懐かしいわね」

唯「でしょ…いいよねぇラムネ…って和ちゃん」

和「えっどうかした……あっ」ブクブク

唯「あれっもしかして混ざってたのかなあの薬…」

和「な、なんなのよこれ…唯っ……あ、おさまったわね」

唯「……和ちゃん…ごめんね」

和「なんで謝るのよなんにもなかったじゃない…」

唯「鏡…みて…」

和「えっ…ゴソゴソ…なにこれっ」


終わり