和「さて…律の手も縛ったし。聡、どきなさい」ゲシッ

聡「ウグッ」

和「ごめん、ケリが鼻に当たっちゃったね。とりあえず、聡の手も縛るね」

和「あ、足もしばっとこ」

聡「やめ…」ジタバタ

和「さてと…今から律のことやっちゃうから良く見ててね」

和「大好きなお姉ちゃんが犯されるところをね」

和「聡は、律の処女膜を破ったからいいでしょ。後は私がやるから」

和「それじゃ、律、入れるね」グイッ

律「いや…ああ…」

和「はあ…はあ…律の中…気持ちいいよ」

和「どう…律…弟に見られながら犯されるのは。弟のちんちん、あんなに立ってるよ」

律「見ないで…聡…」

和「律、見てごらん。聡があんなになって。床にちんちん擦りつけてる」

律「聡…」

和「両手が自由になったら、律のこと助けるんじゃなくて、オナニーしちゃうかもね」クスクス

聡「そんなことは…ないです…」

和「律のオマンコは気持ちいいわよ…どっかのメス犬の使い古しとはわけが違うわね」

律「和…まさか、他所でもこんなことやってるのか?」

和「まあね…ククク…まだまだやるつもりだけどね…そういえば律には親友がいたね」

律「お…おい…まさか…」

和「私とも親しいけどね…」

律「や…やめろ…」

和「うん、それ無理。わたしのちんちんは暴れ出したらきかないから」

和「それに親友から姉妹になれるのよ。
  いいことじゃない、もっと仲良くなれるよ。竿姉妹にね…ククク」

律「く…狂ってる…和、正気にかえってくれよ」

和「ちんちんが生えた時点で、どうにかなってるからもういいのよ」

和「こんな体になってるんだから、まともな人生は歩めないし」

和「だったら、欲望の赴くままに、欲望のために生きる人生もいいじゃない」

和「普通の人は、私の欲望のはけ口になってればいいの」

律「いや…やっぱり…おかしいよ」

和「おかしいって?実の弟を相手に処女を無くす方がよっぽどおかしいんじゃない」

和「それに…大好きなお姉ちゃんがやられてるところ見て、
  床にちんちん擦りつけて精子出してるあなたの弟の方がよっぽど頭がおかしいわよ」


和「ああ…律…いきそう…中に出すからね」

律「やめて…やめて…」

和「ああ…出すよ…律…いくよ…」ドクドク

律「ああ…」

和「律…いっぱい出たよ…たくさんあふれてる」

律「…く…ぐすん…ぐすん」

和「おまんこをきれいにしないとね、聡君、舐めてきれいにしてあげなさい」

律「な…もう…そういうことは」

和「ほら、聡君、さっさと大好きなお姉ちゃんのまんこを掃除してあげなさい」グイッ

律「だめ…聡の顔を…押し付けないで」

和「ほら、聡、さっさと舐めてやって」

聡「…はい」ペロペロ




和「さて、と。それじゃあ、律の親友を呼び出しましょうかね」

律「やめろー!澪に手を出すなー!」

和「うるさいわね…ちんちんでもくわえて黙ってなさい」グッ

律「んんー!んー!」

和「あ、澪?今、わたし律の家にいるんだけど…うん珍しいでしょ」

和「今日は律の両親がいないから、一緒に宿題やって、そのまま御飯でもどうって?」

和「明日は日曜だし、泊っても大丈夫って…うん…わかった、待ってるね。じゃあ後で」

和「ということよ。よかったわね」

和「それにしても…澪の電話の声って色っぽいわね…いきそう…口の中に出しちゃうね」ドクドク

律「…ウグッ…グッ」

和「律、ちゃんと飲みなさい。
  それから、聡君におまんこを舐めてもらったんだから
  ちゃんとちんちん舐めてあげなさい」グッ

律「ウグゥ…グ…」

和「わたしは、聡君のケツの穴に突っ込むから」

聡「アッー!」



(中略)



ピンポーン

和「あ、澪が来たわ…ちょっと大声出されると面倒だから、
  律の口の中に聡のパンツを突っ込んどくね。聡の口の中には律のパンツを入れとくから」

律 聡「ンン…」

和「さて、じゃあ、澪をお迎えしてくるからね」




澪「あれ、和?律はどうしたの?」

和「律はちょっと手が離せない状態だから、私が代わりに行ってくれって」

澪「どうせゲームでもやってるんだろ。あいつは本当にしょうがないな」

和「ううん、本当に手が離せないのよ…」ニヤリ

澪「ん…まあいいや、律の部屋いこ」

和「いま、聡君の部屋に二人ともいるのよ」

澪「あ、そう。おーい、律、来た…ぞ…」

和「どう?本当に手が離せないでしょ。縛られてるから手が離れない、かな」


澪「………」ガクガク

澪「誰が…こんなこと…」ガクガク

和「わたし」

澪「和…どうして」

和「律のおでこがまぶしかったから」

澪「…ふざけんなよ…律や聡にこんなこと…」

和「澪、体が震えてるわよ」ニヤニヤ

澪「うるさい!」

和「声に力が入って無いわね」

澪「律、聡、今ほどいてやるからな…っておい離せ!」

和「澪のおっぱいて本当に大きいね」サワサワ

澪「何するんだ!いいから離せ!」

和「澪の髪って本当にきれいね…いい匂い」

澪「おい!こら!いい加減にしろ!」

和「澪のおしりって柔らかいね、いい気持」

澪「な…何かあたってるぞ!おい!何だこれ!」

和「私のちんちん」グイグイ

澪「な?なんで?っていうか離せ!こら!」

和「ちんちんが生えてるのよ、私は」グイグイ

澪「お…押し付けるな、やめろ…」

和「やめません」グッ

澪「髪を引っ張るな!あっ!」ドサッ

和「あらら、大きなおしりでしりもちついちゃって…ちんちん間近で見てよ」

澪「……」ガクガク

和「ほらほら、これがさっきまで律や聡に入ってたのよ」

澪「……」ガクガク

和「今から澪の中に入るけどね」

澪「いや…」ブルブル

和「そんなに震えちゃって、怖いの?」

澪「うん…」

和「わたしが怖いの?」

澪「うん…」

和「こういうときの一番の対処法はね…
  素直に私のいいなりになることよ、わかった?」

澪「はい…」



和「じゃあ脱ぎなさい。」

澪「は…恥ずかしい…」

和「ふーん、わかってないね」ギロッ

澪「は…はい…脱ぎますでも、下は…」

和「あっそう…聡…蹴るよ」ゲシッ

聡「うう…」

澪「ひ、ひぃ…」ガクガク

和「別にいいわ。澪が反抗的な態度をとるたびに、律か聡をいたぶるから」

和「澪のせいで親友が痛い目に会うなんて理不尽ね」

澪「で…でも…わたし…今日…」

和「次は聡のみぞおちを蹴ろうかな」クスクス

澪「まって!私は今日、生理だから…恥ずかしいの」

和「で?生理だから?何なの?そんなの理由になるの」

澪「な…なりません…すみませんでした。脱ぎます」

和「あ…ナプキン血だらけ…ほら聡…餌だぞ」グイ!

聡「グ…」

和「この子ね、変態なのよ。
  自分の姉の下着とか使用済みのナプキンでオナニーしたりしてたんだって」

和「そもそもはね、この子がエロ本を万引きしたことを、私が助けてあげたのよ」

和「おかげで今日はこういうことになったんだから、まあ全てこのエロ本万引き犯が悪いのね」

和「でも聡君、今日はいい目にばっか会ってるね。ちんちんの皮もむけたし、
  ケツの穴を掘られる快感にも目覚めたし、お姉ちゃんともやれたしね…」

澪「…律…」

和「あら?澪が律の処女をもらいたかったの?
  それは悪いことをしたわね。澪がレズだってしらなかったから、ごめんね」

和「まあ、でも律と姉妹になれるんだからいいじゃない」

澪「それって…」

和「御想像のとおり…わかったらさっさとやりましょうか」

和「律、最初に突っ込むのは私だけど、澪のオマンコ最初に舐めさせてあげるね」

和「口の中にパンツ突っ込まれて苦しかったでしょ、とってあげるから」ポイッ

和「ほら、律、澪のオマンコを舐めなさい」

澪「うう…律…恥ずかしいよう…生理中なのに…舐めないで」

律「澪…」ピチャピチャ

澪「ああ…律…ああ…」

和「律、ちゃんと澪がいくまで舐めてあげなさいね。親友が痛がるところは見たくないでしょ」

律「はい…」クチュクチュ

澪「ああ…ああ…り…つ…」

澪「あぁ…はあ…律…あぁ…」

律「澪…どう…感じてる…」

澪「うん…律…ごめん…こんなの舐めさせて」

律「いいよ…澪…感じて…いっぱい…」

澪「ああ…いい…律…いくよ…り…つ…すき…」ガクガク

和「澪、よかったじゃない、好きな人に初めていかせてもらえて」

澪「……」

和「こんなことが無かったら、
  律におまんこ舐めてもらえる機会なんか、一生無かったんじゃないの」クスクス

澪「……」

和「告白する機会だって、一生無かったかもね」



和「だから処女をお礼にもらっても文句ないよね」グッ



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