和「はい、それでは全部脱いで、股を開いてオナニーしてください」

和「オナニーってどうやってするんでしょうか、楽しみ」ニヤニヤ

さわ子「…じゃあ…するね…」クチュクチュ

さわ子「…ン…フ…」

和「…先生、自分で自分のクリトリス触ってる」

和「なんか、オマンコが濡れてきてる」

さわ子「…言わないで…恥ずかしい」

和「いいじゃないですか、私だってどんな状態か教えてあげましょうか」

和「さわ子の奇麗なおっぱいやおまんこを見て勃起したちんちんの先っぽから
  透明な液が出て、ぐちゃぐちゃ音を立てながら、こすってるんですよ」

和「ほら、よく見てください」グイッ

さわ子「……」

和「どうですか?さわ子の姿で、こんなになってるんですよ」

和「こんなにきれいな顔をして、こんなにエッチな体をして」

和「ああ…さわ子にせんずりを見られてる…」

和「ああ…気持ちいい…いきそう…」

和「さわ子…足を思いっきり開いて…おまんこを思いっきり広げて」

さわ子「…え…どうする…の…」

和「入れることはできないなら、せめてさわ子の処女膜に精子をかけたいの」

さわ子「そんな…」

和「嫌?…なはずは無いですよね」

和「ほら、早く開いて」

さわ子「はい…」

和「おまんこも思いっきり広げて…そうそう」

和「いくよ…さわ子…処女膜にかけるからね」

和「あ…いく…いく…」ドクドク

さわ子「いや…精子がかかってる…」

和「ふう…あ、先生、まだいってないんじゃないですか?」

さわ子「いや…わたしはもう…」

和「先生のいくところが見たいんです。見せてください」

和「わたしの精液を潤滑液にして、オマンコをぐちゃぐちゃにして、いってください」

さわ子「…はい…」クチュ

さわ子「…ん…ハアッ…ハァ」

和「私の精子をおまんこに塗りこんでオナニーして…」

和「妊娠しちゃったらどうなるのかしらね?」クスクス

さわ子「そんな…ことは…」

和「処女のまま妊娠するなんて…すごいことですよ」

和「聖母さわ子ですね」ニヤリ

さわ子「いや…おどかさないで…」

和「いいじゃないですか。未婚の処女の教師が女子生徒の精子で妊娠するなんて」

和「めったにできる経験じゃないですよ」

さわ子「もう…言わないで」


和「さわ子…まだいかないの?」

さわ子「だって…何か緊張して…」

和「そうですね…それだったら…あ…」

さわ子「何…何を見つけたの?」

和「マッサージ器があるじゃないですか」

和「これってオナニーに使ってたんですよね?」

さわ子「ち…違うわ、そんなことないわ」

和「まあいいです。これ使ってください。というか、使ってあげます」ブーン

さわ子「いやぁぁ…刺激が強すぎて…ああ…」

さわ子「ああ…ダメ!ああ!だめ…いく…いっちゃう!」

和「…あっさりいけましたね。面白いからもっといかせますね」

和「何回くらいいけるんでしょうね」ヴヴ

和「絶叫するとご近所に迷惑だから、静かにしてもらいますね」グッ

和「私の1日履いて熟成されたソックスの味はどうですか…ウフフ」



さわ子「グッ…ン…ン…」

和「もう何回いきましたか?」

和「って答えられないですよね」

さわ子「…ン…ン」」

和「もう、ぐちょぐちょのヌルヌルですよ」

和「ってあれ…何か出てきてましたよ」

さわ子「ンー!ンー!」ブルブル 

和「あらあら…先生…失禁しちゃいましたね」ニヤニヤ

和「その歳になっておもらしなんて…ほら、おしっこの匂いをかいでください」グイグイ

和「漏らしたやつも舐めてもらいましょうね」


さわ子「…うう…ぐすん…うう…」

和「これくらいおまんこ濡れておけばいいでしょ」

さわ子「何…入れる気…なの?」

和「違いますよ。いいことを思いついたんですよ。
  先生の処女を守りながら、先生に突っ込んで精子を出す方法を」

さわ子「え…どういうこと…まさか」

和「ご察しいただけましたか。多分、私もさわ子も同じ結論になると思いますけど」

さわ子「…やめて…怖い」

和「大丈夫、ちゃんとほぐして、愛液で濡らして入れますから…おしりの穴に」

さわ子「い…や…いや」

和「どうしてですか?最高じゃないですか。
  前の穴は処女なのに、おしりの穴は貫通されてるなんて」

和「処女なのにおしりの穴で感じるようになるなんて」

さわ子「余計…いやらしい」

和「処女と娼婦が同居してるなんて…」

和「さわ子に、最高に似合いますよ」

さわ子「もう…やめて…体がもたない…」

和「いいんですよ、さわ子をボロボロにしたいんですから」

さわ子「ひどい…ひどい…」

和「さわ子がやられて、ボロボロになって、
  ぐったりするほどどんどん欲情が掻き立てられるんですよ」

和「だから、だまってやられてればいいんです」



和「じゃあ、まず、おしりの穴に入れるのを慣らすために、何か入れますね」

さわ子「おねがい…痛くしないで」

和「このマジックなんてどうかしら、よく濡らして」ズブリ

さわ子「…!」

和「どうですか?痛いですか?」

さわ子「変な感じ…」

和「そのうち良くなりますから。じゃあ動かしますね」グイグイ

さわ子「ああ…」

和「そうそう、おしりじゃなくて、ちんちんも濡らしておかないとね」グッ

さわ子「んぐぅ…」

和「どうですか?ちんちんをしゃぶりながら、おしりの穴にマジックを突っ込まれるのは」

和「おしりの穴が多少痛いからって、歯を立てないでくださいね」

さわ子「くふぅ…んん…」

和「歯なんかたてたら…この場では何もないかもしれませんけど
  …後で色々あるかも知れませんからね」

和「お口でたっぷり濡らしておかないと、入れたときに痛いですよ」

和「今から精子を口の中に出しますから、吐き出したりしないで
  唾液とよく混ぜてぬらしてくださいね」

和「それじゃあ…いきますよ…んんっ」ドクドク

さわ子「んん…んふぅ…」

和「ほら、ちゃんと舌で塗りこんでヌルヌルにして下さい。
  先生が入れたときに痛くないようにと思って、口の中で出してあげたんですからね」

さわ子「クチュ…クチュ……」

和「もう、いいでしょ。それじゃ、マジック抜いて、入れますからね」グイッ

さわ子「いや!痛い!」

和「大丈夫、もう入りましたよ。激しくは動かないから安心してくださいね」

和「ほら、前よりも後ろのほうを先に経験しちゃいましたね」

さわ子「く…んんん…」

和「だいぶなじんだんじゃないですか?今から動かしますよ」

さわ子「ああ…」

和「ほら、さわ子のケツの穴に女の子のちんちんが突っ込まれてますよ」

和「きれいで優しい人気者のさわ子先生が処女のままケツの穴を掘られてるんですよ」

和「このまま、ケツの穴で感じる変態処女にしてあげますからね」

さわ子「…いや…いや」

和「しかし…先生の彼氏だったヤツも」

和「美人で人気者で変態処女のこんないい女を振るなんて、どうかしてますよね」

和「今から、そいつに説教してやります」

さわ子「だめ!そんな、やめて!」

和「あ?今からケツの穴が裂けるまで思いっきり動いて、
  処女膜をマジックペンで破られたいんですか?」

和「その写真を撮って実家のお母さんに送ったり、軽音部のみんなに見せてもいいんですよ」

和「もちろん元彼氏に連絡した上で、の話ですよ」

和「そういう目に遭うのはいやですよね。だから今から電話しますね」

和「えっと、この発信履歴が一番多い男…こいつでいいですね」

さわ子「………はい」



和「呼び出してますね……あ、つながった」

和「あの…はい…さわ子さんの件で」

和「今、私にケツの穴にちんちん突っ込まれて、アヘ顔さらして喜んでますけど」

和「あなたは、さわ子とどこまでやったんですか?」

和「わたしは、口の中にちんちん突っ込んで精子を飲ませたり、失禁させたりしてますけど」

和「うらやましいですか?声をきかせて…あっ、切りやがりましたね」

和「もう一回かけてやろう…とらないですね…もう一回…電源切りやがりました」

和「よかったですね。あんなクソ虫野郎と別れて。先生にはもったいないですよ」

さわ子「……ひどい…ひどい」



和「どうですか…さわ子。そろそろ良くなってきたんじゃないんですか」

さわ子「そんなこと…ないです」

和「その割にはオマンコもぬれてるし、声も色っぽくなってますよ」

和「もう、感じているんですよね。誤魔化さなくていいですよ」

さわ子「ん…く…はぁ…はぁ…いい…」

和「私も、もう、いきそうですよ…」

さわ子「あ…ん…」

和「さわ子…いくよ…いく…」ドクドク

さわ子「ああ…」

和「ふう…でも…まだまだ終わりませんよ」

和「さわ子がケツ穴で感じるようになるまでは抜きませんからね」

さわ子「許して…」



和(…もう昼の11時か…明け方までやり続けてから寝たからしょうがないか)

和(先生、まだ寝てる…まあ、あれだけやり続ければ仕方ないか)

和(しかし、目が覚めたらちんちんが大きくなってる)

和(先生の寝顔…かわいいな…)シュッシュッ

和(顔にかけてしまいましょう)ドクドク

和(精子まみれの寝顔も素敵ですよ、先生)

和(さて、帰ろうかな)

和(そうそうラジオ英会話のテキストを買っておかないと)

和(本屋に寄って帰ろう)

さわ子(寝たふり…寝たふり…目が覚めているのがばれたらやられる…)

和「先生、さようなら。私は寝てようが寝てまいが、やりたければやってますよ」




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