和「さ~て、恵のここはどうなっているのかしら、直接触らせていただきますね」

恵「だ…め、もう」

和「ストッキングは破いちゃっても大丈夫ですね。後でコンビニで買ってあげますよ」

恵「ひどい…」

和「結構、恵って下の毛が濃いのね。ふさふさしてるよ。あれ、ここヌルヌルしてますね」

恵「言わないで…、そんなこと」

和「あー、おまんこいじりながらパンスト尻コキするの気持ちいい」

和「気持ち良すぎて…、腰が止まらない…」

和「先走り液でパンストと下着に染みができてる…」

和「ああ…もういきそう…イクッ…」ドクドク

和「ねえ、恵、下着とパンスト汚しちゃった」

恵「え…?何が出たの…」

和「何って?精液以外に何が出るっていうの?」

恵「精液…どうしてそんなものが出るの?」

和「そんなもの…ねえ、私の体から出たものをそんなもの呼ばわりとはねぇ」

恵「だって、真鍋さんは女の子でしょ」

和「女の子が、ちんちん生えてて精子を出しちゃいけないの?」

恵「だって、そんなものが生えてるなんて…」

和「生えたものはしょうがないんですよ、今から入れてあげますからね」

恵「いや…やめて!」

和「恵にオマンコがついている以上、入れないわけにはいかないんです」

恵「ああ…入ってくる…」

和「すんなり入りましたね、もう処女じゃなかったんですね」

恵「ハアッ…ん…」

和「いつ、処女を御卒業されたのですか、曽我部先輩」

恵「あん…ん…」

和「どうして黙ってるのですか」

恵「ん…ん…」

和「もしかして黙りとおしてやり過ごせるって考えてるんですか」

恵「ハァ…ハァ…」

和「聡明な曽我部大先輩様にしては、見通しが甘すぎますね」

恵「ん…ぅん…」

和「それとも、気持ち良すぎて口を開いたら大声ではしたなくあえぐのかな…ニヤリ」

恵「ん…ん…」

和「なんとか言ってくださいよ」バシッ 

恵「痛い!…おしりを叩かないで」

和「話さなきゃ叩き続けますよ」

恵「話すから…」

和「じゃあ、さっさと話しなさい」

恵「大学に入ってから…サークルで知り合った彼と…」

和「その男と毎日ウサギみたいにやりまくってるわけね」

恵「そんなことは…もう、いいでしょ、叩かないで」

和「話さなきゃ叩き続けるとは言ったけど、
  話したら叩くのやめるなんて言ってないですよ」バシッ

恵「ひ…ひどい…」

和「あースパンキングしながら突っ込むの気持ちいい」

恵「う…ぐす…」

和「ほら、恵、見てみて、私たちがやってる姿が窓に映ってますよ」

恵「いや…見たくない…」

和「ほら、聡明な曽我部先輩が
  ちんちん突っ込まれてアヘ顔してるところを見てくださいよ」グイッ

恵「痛い!髪の毛を掴まないで」

和「そうしなきゃ、顔上げないからですよ、ほら、見えるでしょ」グイッ

恵「やめて…もう…やめて」

和「ほらほら、よく見てください。聡明な先輩のアヘ顔を」

恵「いや…いや…」

和「彼氏にもこんなことさせてるんだから、後輩にだってさせてくださいよ」

恵「こんなこと…」

和「しないんですか?もしかして、抱き合って入れて出すだけ?嘘ですよね」

恵「……」

和「好きとか愛してるとか反吐が出るようなこといいながら、入れて出すだけなんですか?」

恵「もう…言わないで…」

和「あぁ…恵、そろそろいきそうだよ」

恵「お願い…中に出さないで…」

和「中に出さないで、どこに出すんですか」

恵「許して…お願い…」

和「どうして中に出しちゃいけないんですか」

恵「だって…妊娠しちゃうかも知れないし…」

和「大丈夫ですよ、妊娠したら産めばいいじゃないですか。
  赤ちゃんポストもあるし。中絶はだめですよ」

恵「いや…お願い…外に…」

和「後で、外でもやるから大丈夫ですよ」ニコッ

恵「外に出して…中に出さないで」

和「ああ…いきそう…イクッ…イクッ…」ドクドク

恵「ああ…だめ…」

和「ふう…いっぱいでましたよ、あふれてきてますよ」

恵「ひどい…ひどい…ぐすっ…」




和「あ!もう、こんな時間。もう、校舎から出ないと」

恵「うっ…ぐすん…ぐすん」

和「いつまで泣いてるんですか、処女を奪われたわけでもないのに」

恵「だって…こんな…ひどいこと」

和「ひどい?澪のファンクラブの会長ともあろうものが
  男に純潔捧げるほうがひどいことじゃないですか」

恵「何を…」

和「澪のファンだったら、処女は澪に捧げるのが当然ですよ。それをゴミのような男なんかに」

恵「そんな…」

和「澪のベースがあったら、ネックを恵のオマンコに突っ込んでるところでしたよ!」

恵「いや…こわい…」

和「それが元ファンクラブの会長の背信行為に対する制裁ですよ」

恵「そんな…」

和「わかったら、さっさと校舎を出ましょう。いつまでも、そんな格好してたら
  警備員にレイプされても文句言えないですよ。それとも…やられたいんですか」クスクス

恵「…はい、急いで校舎を出ましょう」




和「さて、と。そこの公園の公衆トイレにいきましょうか」

恵「おねがい…もう…許して」

和「そんなこと言っても無駄だって、まだわからないんですか」ニヤリ

恵「……」

和「はいはい、さっさと個室に入る。障がい者用の個室はダメですよ。
  そういうところを使うのは、人の道に反しますからね」バタン ガチャ

和「それじゃ、さっそく、しゃぶってください」

恵「え…」

和「しょっちゅう彼氏のをしゃぶってるんだから、しゃぶり方くらいわかってますよね」

恵「……」

和「しゃぶらないならいいですよ、口に突っ込みますから」グイ

和「ほらほら、口あけて」グイグイ

恵「はい…空けますか…グッ…ン…」

和「ほら、歯を立てない…ちゃんと舌をつかって…顔も動かして」

恵「ンン…ウグ…ン」

和「気持ちよくさせなかったら、髪の毛掴んで、腰動かしますよ」

和「吐こうがどうしようが、口でピストンしますからね」

和「苦しい思いをしたくなかったら、きちんとしゃぶってくださいね」

恵「グッ…クッ…」

和「こうしてみると、恵って本当にきれいですね」

和「こんなにきれいな顔に精子をかけたら、最高だろうな」ニヤリ

和「その上目遣いもいいですよ、ちゃんと私の目を見てくださいね」


和「ハア…ハア…だんだんよくなってきた…いいよ…恵」

和「ああ…いきそう…口の中に出しますよ」

和「ちゃんと飲んでくださいね…ああ…いく」

和「いく…いく…」ドクドク

恵「…ック…ゲホッ、ゲホッ」

和「ちょっとむせちゃいましたか?でもちゃんと飲んでくださいね」

恵「…はい…ゴクッ…ゴクッ」

和「飲んだわね…でも、まだまだ終わりじゃないわよ」ペチッ

恵「!」

和「どう、おちんちんでほっぺた叩かれるのは」ペタペタ

恵「……」

和「ああ、たまんない…こんなにきれいな先輩の顔に
  こんなグロテスクなものをなすりつけられるなんて」

和「さ、恵、脱ぎなさい。それとも、無理やりはぎ取られる方がいいかしら?」

恵「やめて…ください…自分で脱ぎますから」

和「上だけじゃなくて、下も全部ですよ」

恵「はい…」


和「あーあ、公衆トイレの個室で全裸になっちゃた」

和「公衆トイレの個室の中で全裸でちんちんを顔になすりつけられてるんですよ」

和「生徒会やファンクラブの後輩や澪に見せてやりたいですね」カシャ

恵「今…何を…まさか」

和「記念撮影ですよ、気にしないでください」

恵「いや!消して!お願い!」

和「口のきき方を知らないみたいですね」グイ

恵「痛い!胸をつねらないで」

和「この乳首をねじ切ってやりましょうか?ん?
  彼氏に吸いまくられて真黒になった小汚い乳首を」

恵「やめて!…やめて…ください…お願いします」

和「大丈夫、人に見せませんよ。
  もうちょっと撮りますけどね。私が恵に突っ込んでるとこを」グイッ

恵「ああ…ダメ…」

和「うん?おまんこに何も触ってないのに、すんなり入りましたね」

和「もしかして、こんなことされると感じる変態なんじゃないですか?」

和「ま、どうでもいいですけどね。私が気持ち良ければ」

恵「あ…いや…もう…やめて」

和「さっきから、うるさいですよ。ちょっと黙っててください」グイッ

恵「…ムグッ…グッ」

和「どうですか?自分のパンツを口の中に突っ込まれた気分は」

和「とってもいい表情してますよ、記念に一枚」カシャ

恵「グッ…グッ…」

和「ああ、こんなはしたない先輩の姿を見てたら…いきそう」

和「今度は中には出さないですから、安心してくださいね」

和「お顔にかけてあげますから」

和「そろそろいきますよ…」ドクドク

和「公衆トイレの中で、パンツを口に突っ込んで、精子まみれの顔の恵の姿」

和「まぎれもなく変態女ですね」カシャ

恵「……」



和「口の中のパンツはもう取りますね」ポイッ

恵「…ッハアァ…」

和「でも、恵のオマンコの汁で汚れちゃったんで、舐めてきれいにしてください」グッ

恵「ン…ン…」

和「あー口の中、唾液が溜まってていい感じ…」

和「もう、腰を動かしちゃお」グイグイ

恵「…ゥウグッ…」

和「ついでに、出しちゃいますね」ドクドク

恵「…ゲホッ…ゲホッ」

和「さてと、やるだけやったし、帰りますね」

恵「……」

和「そうそう、さっき言ってたストッキング代」チャリン

和「100円だけど、先輩のおまんこの価値程度ということで」

和「あと、澪と姉妹にしてあげるっていう意味ですけどね」

和「澪もやっちゃうつもりですから、竿姉妹になれますよ」

恵「お願いします…それだけは…澪さんだけは…」

和「いいじゃないですか、姉妹になれるんだから。これも先輩のためですよ。
  先輩が姉妹になれるために全力で頑張りますから、応援してくださいね」

和「それじゃ、写真はプリントアウトして送りますんで」

恵「ウッ…ヒック…」

和「では、先輩、失礼いたします。鍵が開いたままになっちゃうんで、
  はやく服を着ておいた方がいいですよ。
  まあ、そのまま誰かにレイプされるのもいいかもしれませんけどね」バタン



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