和(なに・・これ。一体何なの)

和(なんで私に、おちんちんが生えてるの。しかもこんなに張ってるし)

和(こんなの何かの間違いよ、悪い病気かもしれない)

和(でも、触ると気持ちいい・・・)

和(気持ちいい・・・手が止まらない・・・ああ)

和(何か出そう・・ああ・・出ちゃう、出ちゃうよ))

和(いっぱい出ちゃった。これが精子なんだ・・初めて見た)

和(ねばねばしてるし、変な匂い)

和(精子を出したら、少し気持ちが落ち着いてきた)

和(でも困ったな、どうしたらいいんだろう)

和(お母さんに相談しよう・・それしかない)



和「ねえ、お母さん、あの、驚かないで聞いてくれる」

和母「どうしたの?」

和「実は、私の体に・・あの・・その、とりあえず見て」

和母「!」

和「ねえ、どうしよう、病院に行ったほうがいいかな?」

和母「なんで、こんなものが・・和は女の子なのにこんなものが生えて」

和「どうしよう、ねえ、このままだと普通に生きられないよ。お嫁にもいけないよ」

和母(唯ちゃんならもらってくれると思う…)

和母「と、とにかく、どうなってるのかもうちょっと良く見せて」

和(おかあさん、わたしのちんちんを触った)

和(え・・また大きくなってきちゃった、ちょっと触っただけなのに)

和(はずかしいよう・・でも・・)

和(また精子出したくなってきちゃった)

和(これが男の人の、やりたいって気持ちなのかな)

和(ああ・・やりたいよう・・精子出したいよう)

和(やりたい・・・やりたい・・・やりたい・・)


和母「ちょっと、和、どうしたの大丈夫?」

和「や・・・りたい・・やり…たい…やら…せろ…」

和母「何をぶつぶつ言ってるの?」

和「ハア…ハア…ヤリタイ…ヤリタイヤリタイヤリタイヤリタイヤリタイヤラセロヤラセロ」

和母「ちょっと、和、大丈夫」

和「くぉーるぁぁぁぁ!やらせろ!ババア!」

和母「キャー!」


(省略)


和「ふうっ…、って私ったら、なんてことを」

和母「…ハァ…ハァ」

和「お母さんが失神するまでやってしまうなんて」

和「どうしよう…お母さん、お母さん、ごめんなさい」ウルウル


和母「…心配しないでいいから、大丈夫よ」

和「お母さん…」

和母「一番大変なのは和だもの…」

和「お母さん…ウルッ…ありがとう」

和母「いいのよ、あなたのお母さんなんだから。さあ、学校に行ってらっしゃい」

和「うん、行ってきます」

和母「はい、いってらっしゃい。学校から戻ったら、どうするか考えましょ」

和母(お父さんより良かったなんて言えないわ…母親として)




和(お母さんにあんなことしてしまうなんて)

和(でも…あの快感…あの高揚感…)

和(ハッ、いけない、あんなことはいけないことなの)

和(でも…やってるときは最高だったな…)

和(だから、そんなこと考えちゃダメ、和。人に知られたら、人生終わりよ)

和(でもあんな快感…一度味わったら忘れられないよ。
  知られたら、黙らせればいいだけだからな。
  あのババアが喜んでたのはバレバレだったしな)

和(ダメなものはだめなの…でも…)

和(もっとしてみたい…もっとやりたい…やりたい…ヤリタイ)

和(…フフフ)ニヤリ




和(教室…女の匂いが充満してる…)

和(たまんない…もうずっと大きくなりっぱなしだ。まだ1時間目も始まってないのに)

和(とりあえず、トイレで出して落ち着こうって、うわ!)

唯「和ちゃ~ん、おはよ」ギュ!

和「唯ったら、いきなり抱きついてびっくりするじゃない」

和(唯ってこんなにやわらかくて、いい匂いがしたんだ…ここでやっちまいたい)

唯「えへへ~、だって和ちゃんとこうしてると落ち着くんだもん」

和「いつまでも子どもみたいなこと言ってちゃだめよ」

和(私が唯をオトナにしてやるけどな…ククク…それにしても早いとこ出したい)


唯「あれ、どうしたの和ちゃん、もじもじして」

和「いや、あのね」

唯「あっ、そうかトイレに行こうとしてたんだ。邪魔しちゃったねー」

和「そんなこと大声で言わないで!」

唯「ごめんねー、トイレに行ってすっきりしてきてねー」

和「だからそういうことは言わないの!恥ずかしいでしょ!」

和(ククク…出してすっきりするのは、別のものだがな…)

和(そのうち唯の中にも出して、すっきりしてやるよ…)



和(ハアッ…ハアッ…)シュッシュッ

和(唯の感触…柔らかくて、あったかかった…)

和(唯…かわいいよ…唯…)

和(唯の手にこのちんちんを握らせたい…唯の可愛い唇に押しつけてやりたい…)

和(唯の口の中に突っ込んでやりたい…唯の中に入れたい…)

和(唯…かわいいよ…めちゃくちゃに穢してやるからね…あっ…イク)

和(…ふう…手についちゃった)

和(洗わずに行くか…伸ばしときゃばれないよ)

和(誰も精子を手につけたまま思うまい…ククク)



和(さて…と、誰をヤろうかな…)

和(とりあえず、さっきは唯をおかずにしたけど…)

和(唯は…唯にはこの体のことをあまり知られたくない気がする…)

和(これが賢者タイムか…)

唯「和ちゃん、真剣な顔をしてどうしたの?」

和「ううん、ちょっと最近、生徒会の方でいろいろと考えなきゃいけないことがあって」

唯「うんうん、わかるよ~。和ちゃんは全てをまじめに考える人だからね」

和「また、適当に答ちゃって。でも、そういう唯を見てると私もホッとするわ」クスッ

唯「でも息抜きがひつようだよ、和ちゃん。
  こないだ新しいアイス屋さんが出来てたんだけど、帰り一緒に行こうよ」

和「そうね、でもごめん、今日は時間が合わせられないわ。曽我部先輩が来るの」

唯「へ~珍しいね。卒業してからも顔を出してくるんだ」

和「ちょっと実家に帰る用があるので、少し顔を出すって。
  がんばってる後輩を表敬訪問するって」

唯「ひょ…ひょけ~…ほうもん?よくわかんないけど、
  すごいねーさすが和ちゃんだよ!すご腕だよ!
  それじゃあ、しょうがないよね。がんばって、ひょけ~されてね」

和「唯ったらおかしい…クスクス、
  そうね、あさってはどう?日曜だし。おごってあげるね」

唯「やったー、楽しみにしとくね~」

和(今日は曽我部先輩…恵にしておくか。
  もう卒業してるし、後腐れないしな。やり捨て可能か…ククク)




和「曽我部先輩、今日は、わざわざありがとうございました。
  おいしいお菓子のお土産まで頂いて。みんな喜んでいましたね」

恵「みんなでお茶会したなんて、軽音部みたいね」ウフッ

和「クスッ…そうですね。ファンクラブの方も、盛り上がってますよ」

恵「そうみたいね、この間はお茶会のメールありがとう。
  さすが和だわ。優秀な後輩をもって、幸せよ」

和「そう言ってもらえて、光栄です。
  ところで、せっかくだから澪と少し会っていきませんか」

恵「えっ…、いや、それはいいわよ。私は彼女の一ファンのままで十分なの。
  安易に会ったりしてはいけないわ」

和「せっかくなんだし、顔をのぞいていくくらいだったら、いいと思いますよ。
  先輩だって、そうそう来れないんだから」

恵「そ…、そうね…、それくらいだったら。でも時間も遅いし、居るかしら」

和「いなかったら、そのまま帰りましょう。いくだけ行ってみましょう」

恵「そうね、じゃあ、ちょっと…でも…せっかく行っていなかったら…がっかりかも」

和「じゃあ、私、先にちょっと行って見てみますね」

恵「そうしていただけるかしら、ありがとうね」


和(今から私にやられるとも知らずに…あのメス犬が)

和(軽音部の連中がもうとっくに帰ってることくらい、わかってんだよ)

和(音楽室のカギを開けといて…電気をつけて…ちょっと留守みたいににしとくか)

和(今からやることを考えただけで、先っぽがぬるぬるしてきやがる)


和「先輩、大丈夫です。澪も是非先輩に会いたいって言ってました」

恵「え!本当に、ささ、行きましょう、愛しのみおたんのお顔を見に」パァー

和「先輩、本当にうれしそう」クスクス…ニヤリ

恵「彼女に会えるなんて、本当に久しぶりだわ」ドキドキ

和「じゃあ、音楽室に入りましょうか、失礼しまーすってあれ?」

恵「誰もいないじゃない」

和「たぶん、ちょっと出ているだけですよ。
  待たせてもらいましょう。先輩、そこが澪の机ですよ」

和(カシャ…よし鍵を閉めた。これで後は…)


恵「これが、みおたんがいつも使ってる机ね…カップはどれかしら…」ウットリ

和「クスッ…先輩ったら…」

恵「ハッ…私としたことが、で、まだ戻らないのかしら」

和「ねえ…先輩、澪と姉妹になりたくない?」

恵「え?真鍋さん、何を言ってるの?」

和「姉妹ですよ…、今からわかりますからね…」ガバッ!

恵「ちょっと!何してるの!」

和「抱きついて、恵のおっぱいをつかんでるんですよ」

恵「そういうことじゃなくて!いや…おしりに何かあたってる」

和「何でしょうかね、ニヤニヤ」グイグイ
恵「押し付けないで、やめて、離して!」

和「恵のおしり柔らかくて気持ちいいですね」グイグイ

和「おっぱいもいい感触…直接触っちゃおう」

恵「やめて…、触らないで」

和「暴れると、洋服が破けちゃいますよ。裸で帰る気ですか?」

恵「いや…そうじゃなくて」

和「なんて、ボタンが飛んじゃうといけないから、下の方を触りますね」

恵「スカートめくりあげないで、恥ずかしい。いや…そんなとこ触らないで」

和「恥ずかしいって?
  秋山澪ファンクラブ初代会長なんて経歴以上に恥ずかしいものがあるんですか」

恵「いや…そんな…」

和「ほーら、恵、下着の上からクリトリスを刺激されるのはどう?」

恵「いや…、やめて…」

和「あーおしりとストッキングの感触、いい気持」グイグイ

恵「ねえ…、さっきから押し付けてるのは何なの?」

和「後でいやでもわかりますよ」



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