澪「消臭wwwww律wwwwwぼくもwwwww好きwwwww」

律「……」

澪「トイレの臭いに」

律「……」

澪「しょおおおおしゅううううりつうううううううううう!!!!」

律「いい加減にしろー!」



澪「……スプレー」ボソッ

梓「……」ビクッ

澪「……ゴキブリが、いなくなる、スプレー」ボソッ

澪「……」

梓「……」

澪「……ゴイs

梓「……」ガッシボカ

澪「いたっ!叩かないで!痛い!やめてやめて!」



紬「ワクワク」

澪「所詮お前は金麦だよ」

 「なんだあれは、リズムもへったくれもあったもんじゃない。つまらないやつめ」

 「金麦と待ってるからー()」

紬「……私、お友達の頭に熱々の紅茶を垂れ流すのが夢だったの~♪」ジョロジョロ

澪「あつっあっつ!ごめっ!冗談だから!ごめんって熱っ!」



唯「私はー?」

澪「えっ」

唯「わくわく」キラキラ

澪(……特に思いつかなかったからスルーするつもりでいたなんて言えないなぁ)

唯「?」

澪「……好きだ!!!」

唯「!?」

澪「よし次行こう!次!」



澪「んん?次とは言っても律もムギも梓も唯も終わったから……」

律「……次はお前だ」

澪「ええーっ!?」

梓「女房を質に入れて歌いに来ましたよ!」

澪「やめろよ!アデランスの中野さんになるなよ!何を歌うかまるわかりだよ!!」

紬「リーブ21~♪」

澪律「それじゃないだろー!!!」

紬「ええーっ!?」


おしり




梓「……ブルーレット奥田家」ボソッ

直「……」ビクッ


おわり