・・・・・・・・・・・・チクタクチクタク




澪「・・・ここペン入れ忘れてないか?」ヌリヌリ

風子「三分だけ・・・三分だけ寝かせて・・・」カキカキ

和「そういえば幼稚園の時の唯のオムツ嗅いだ事ある?ないわよね?ふふっ」ゴシゴシ

澪「21ページと、このページ3コマ目のペニスちょっと大きさ違いすぎないか?」ヌリヌリ

風子「少し・・・少しだけだから・・・」カキ・・カキ・・・

和「無邪気に亀を触る姿なんてすごく淫猥だと思うのよね、でも唯はまだ処女なのよ?」ペタペタ

澪「あっ消し忘れ!」ヒィ

風子「・・・ん・・・あ・・・・Zzz・・・・」ポトッ

和「そうね初めてはどうやって奪おうかしら、

  無理やりもそそるけど合意の上で隠語を言わせるのもいいわよね」カキカキ

澪「まだ沢山あるなぁ・・・」ウーン



田井中家
「いらっしゃい///」


律「たっだいまー」ガチャッ

マツコ「お邪魔するわよ!!」

唯「お邪魔しま~す」

紬「こんばんわ~」

梓「どうぞむさ苦しいところですが」

マツコ「何様なのよ」

律「あんれー聡の友達来てんのかー」

マツコ「ちょっと!ガキがこんな時間まで遊んでんじゃないわよ!

    二人きりになれないじゃないの!!!」マッ

紬「ご両親は?」キョロキョロ

律「たぶん遅いんじゃないかな~」

梓「まあ何か飲み物でも出して下さいよ

  あ、カルピスは濃い目が良いです」

唯「図々しいなぁ」

マツコ「で!?聡キュンはどこよ!!?早く出しなさいよ!!

    早く出したいのよ!!フヒヒwwww」ビンビンッ

律「ひでぇ」

紬「美しくないものはきらい」

唯「ねぇ何を出したいの??」ホヘ

梓「唯先輩の脳みそが出てるんですよ」ゴクゴク

律「あっ!カルピスいつの間に!!」

梓「あざーっすwwwwwwwww」ニヒヒヒ



--------聡ROOOOOOOOOOOOOM----------



――――

澪「うん、こんなもんかな!」カサッ

風子「じゃあチラシはこれでいいかな・・・」ンー

和「そうなんだ、じゃあ私生徒会の仕事するね」

風子「そんなの生徒会にやらせればいいでしょっ!!!」バンッ

和「いや生徒会なのよ」

風子「そうでしたね」テヘッ

澪「この聡って子

  律の弟に似てるなあ」ジー


純「あのー」ガチャッ

和「あら、何か御用?」

風子「ちょっと、ここおちんぽじゃなくておちんぼにした方が

   良いと思わない??」ピラッ

澪「んーそれならおちん棒とかどうだ?」

風子「それはないかな」

澪「そうかー難しいな・・・」ウーン

純「えっと・・・」

和「気にしないで、通常運転よ」

純「はい・・・

  えーと、生徒会にお借りした縄と猿轡返却にきました」ペコッ

和「ああ、そうねその辺置いててくれれば後で片付けておくわ」フフッ

純「あ、じゃあ・・・ありがとうございました~」スッ

風子「あああああああああああ!!!!!何よこれえええええ!!」ガンッ

純「!?」ビクゥッ

澪「ん?あ、純じゃないか」ニコ

純「は、はいっ・・・どうもです澪先輩・・・」ペコッ

風子「キョンの髪はこのトーンじゃないっつったでしょぉぉおおお!!!」ガンガンッ

和「あらそうだったかしら」ハテ

澪「でも見開きはこのトーンのままだったぞ」

風子「本文ではちょっと濃い目のを使うのよ!!!

   あああああやり直しじゃないのおおおお!!!!」ワァァァッ

和「ほとんどのページじゃない・・・」ハァ

澪「多いな・・・」

風子「間に合わないんだわどうせもうだめなのよぉおお・・・・・」グスグス

純「えっとー・・・手伝いましょうか・・・?」チラッ

和「生徒会へ」

風子「ようこそ!」

澪「ごゆるりと!」

純「はーい!」

風子「じゃあ澪と鈴木さんはトーンの貼りなおしで

   真鍋さんと私はペン入れ修正でどうぞお願いしますっ」ペコッ



――――

キョン「じゃあシャワー借りるぞ」ベトベト

聡「ん・・・はひ・・・」ヒクヒク

キョン「あースッキリしたなー」カチャッ

マツコ「んほぉっ!!」

キョン「えっ」

マツコ「うひょおおおおおおおお!!!男よおとこのはだかあああすきいいいいいいいい!!

    ああああああ好きよしゅきしゅきだいしゅきwwwwwwwwwwww」ガバッ

キョン「ひいいいいいいいいいい!!??」ギョッ

マツコ「ああああ良い体してるじゃない!!!!!たまんないわね!!!!!くんかくんかくんか!

    早くやらせなさいよおおおおおおおおおわっふるわっふるwwwwwww」カクカク

キョウ「うわうわあああああああああ!!!!」ダダダダダダダッ

マツコ「まてやゴルァアアアアアアアア!!!!!!」ドドドドドドドドッ

キョン「ぎゃああああくるなああああああああああ!!!!」ダダダダダダダダッ

マツコ「出して出して!!!!!あたしの中に出してもいいのよ!!!!!!」ドドドドドドドドドッ


菫「(あっ全裸の男の人が叫びながら走ってる・・・・危ないなあ)」ジーッ

憂「も~お姉ちゃん遅いよ~晩御飯準備したのに何してるのかなあ」キョロキョロ

菫「(あっ空中を蹴りながら女の人が飛んでる・・・・すごいなあ)」ヒャー

菫「・・・・あ・・・・雨だ・・・・帰ろっと・・・・・」ポツポツ


――――

田井中家「またきちゃった///」

唯「お腹空いたよ~」グルルル

律「そうだなあ」

梓「早く何か用意して下さい」

紬「でもりっちゃんなんかに

  私の口に合う料理が作れるの??」

律「なにをー!あたしだって人よりは料理出来る方なんだぜ!?」ムッ

梓「じゃあ早く作れよ」

律「何でそんなにえらそうなんだ」

梓「唯先輩がお腹空いたって言いだしたので

  律先輩をバラしませんか??」フフッ

律「へへっ!もう騙されないぜ!

  そう簡単にバラバラにされてたまるかっ!」フフン

梓「ちぃっ!」

紬「そういえば梓ちゃん

  ノコギリはちゃんと返したの?」

梓「唯先輩に返したので、私は知りませんよ」

唯「私はちゃんと澪ちゃんのギターケースに戻したから

  大丈夫なんだよ~」エヘヘ

紬「そうね大丈夫ね良かったわ」

梓「ちょっと!!そんな事したら澪先輩のエリザベス(笑)が傷ついて

  澪先輩も傷ついて泣いて私がその澪先輩を慰めてあわよくば心の隙間に入り込んで

  生気の抜けた澪先輩の性器をぺろぺろペロペロwwwwwwwぱっぱっぱーwwwwwww」ヒヒヒヒヒッ

律「こいつどうしたんだ」

唯「なんで私りっちゃん家に来たんだっけ」

梓「もう忘れたんですか?お前を火あぶりにする為だよバーカ」

紬「唯ちゃんは魔女か何かなの?」

QB「僕と契約して魔法少女になっtブチャァッ

律「食材も手に入ったし

  歓迎パーティーしよっぜー!」ブチィッ

唯「わーい!」キャホッ

紬「じゃあ私宅配ピザ注文するわね!」ピッピッポ

梓「じゃあ私はテレビ見ながらしっかりお菓子食べてます!」ムシャボリ

唯「私は何もしないよ!」フンス

律「じゃあ各自精一杯出来ることをやろう!」ワハー


ワイワイ
    ガヤガヤ
        フヒョーォ
            アハハハハハハ



紬「本人が居ない歓迎パーティーって

  すごく有意義ね」ウフフ

梓「そうですね、おかげで楽しいです」ニャー

唯「このお肉おいしいねぇ~」ハグハグ

律「捕り立て新鮮だからな!」ハッハッハ

唯「マツコ先生いらっしゃ~い!これからもよろしくね~」ワーイ

律「よろちくびっ!」ワホー

紬「まあまあまあまありっちゃんたら♪」

梓「もうっほんとにガキですね」ヤレヤレ


11