澪「こ、こら!そっちはお尻のあn…んぁっ」





澪「のどかぁ、ダメだよ///そっちはお尻の穴だって・・・んぁっ///」

和「あら、たまにはこういうのもいいじゃない?」つぷっ

澪「やだよぉ和///そんなとこ・・・恥かしいよ///」ひくひくんっ

和「だからいいんじゃない」くすっ

澪「・・・え?」

和「あなた・・・恥かしがってるときの方が感じるでしょ?///」くにゅぅ

澪「ふぁあっ///和ダメぇ!お尻ぐりぐりしちゃ・・・あぁんっ///」ビクンッ

和「ほら、ね?」クスクス

澪「はんっ、ぁんっ///」ビクン ひくんっ

和「相変わらずすごい感度ね。あなた全身が感じるんじゃない?」かぷっ

澪「あぁん///のどかぁ・・・そこ、噛んじゃ、やっ、あぅっ///」びくっ

和「甘噛みしただけよ?でもここが嫌なら・・・やっぱりお尻がいいのかしら?」くりくりくにくに

澪「いやぁ・・・///指でかきまわすのだめぇ///」ひくんっひくんっ

和「ダメだと言うのなら指にあわせて腰を振るのをやめることね
  ・・・私も興奮してきちゃったわ///」くりくり

澪「はぁん///のどかっ・・・のどかぁ///」ビクビク


澪「和ぁ・・・のどかぁ・・・///」

和「ねえ澪、気持ち良くなると相手の名前を呼ぶのは癖なの?」つぷぅ

澪「・・・へっ?」ビクンッ

和「それともわざとやってるのかしら?私の嗜虐心を煽るために・・・///」ずぶぅ

澪「あぅっ///やっ、和ぁ・・・指が、あんっ///のどかぁ・・・///」とろぉ

和「お尻の奥まで私の指が挿ったわね。
  ねえ澪、あなた排泄器を責められてよがっているのよ?恥かしいとは思わないの?」

澪「いやぁ・・・言わないでぇ///見ないで和ぁ・・・///」ビクビク

和「そうよ澪、もっと私の名前を呼びながら感じなさい」くにゅくにゅずぽにゅぽ

澪「奥まで出し入れしちゃダメぇ///のどかっのどかぁ///」ひくひくひくんっ

和「そうよ、可愛い子ね澪///」ちゅっ


澪「もう許して和、お尻っ、お尻でされるのやだよぉ///」

和「ヨダレたらしながら腰を振ってるくせに、何を言っているの?」くちゅ

澪「んぁあっ///」びくっ

澪「だ、だって・・・それはっ、和が私の中で指を動かすからで///」

和「あなたは恥かしげもなく大きなお尻を振って、私の指に肉壁をこすっているだけでしょう?
  それは私のせいかしら?」くりくり

澪「あぁうっ///それダメっ!その指使いダメぇ///」ビクビク

和「本当に恥かしい子ね、澪」くにゅくにゅ

澪「のどかぁ・・・もうやめてよぉ///」ひくひく

和「嫌なら抵抗してもいいのよ?
  それともお尻いじられて身体に力が入らなくなるほど感じちゃったかしら?」くにくに

澪「んんっ///やらぁ・・・のどかぁ、のどかダメぇ///」くにゃぁ

和「あなたファンクラブの子たちの前ではクールぶってるくせに、指一本でお尻をかき回されてこのざまよ?
少しは恥じらいを持つべきよ・・・」



和「変態」



澪「~~~~っ///」ビクンッ!

和「へぇ?」クスッ


和「澪は変態って罵られてイっちゃうんだ?」クスクス

澪「ちっ、違っ///」

和「あなたそれ自分で変態だって証明したようなモノよ?
  本物の変態さん・・・!」くにゅうっ

澪「んぁあっぅ///ちがっ、違うよ和っ!私は・・・別に変態って言われてイったわけじゃ///」ビクン

和「お尻でイったのは認めるのね?十分に変態よ、この変態!」くりくりくにゅ

澪「んんっ///ちがうのぉ・・・変態じゃ、ない・・・もん///変態じゃぁないよぉ///」ビクンビクン

和「いいえ、あなたは変態よ澪。今からそれを証明してあげるわ///」ぐいっ

澪「はぅ・・・な、なにするの和?」

和「体位を変えて、っと・・・」のしっ

澪「・・・・・・足?」

和「舐めなさい、澪」

澪「なっ!?///」きゅんっ

和「上手にできたら・・・お尻で好きなだけイかせてあげるわ///」くちゅっ

澪「ど、どうして私が和の足を舐めなきゃ・・・!」

和「いいのよ?別に
  あなたは拘束されてるわけじゃないのだから、嫌なら抜けだして服を着て帰りなさい」

澪「そ・・・んな・・・だ、だって!」

和「もちろん舐めるわけないわよね?あなたは変態じゃないんだから」クスクス

澪「あ、あぅ・・・」

和「どうするの?澪・・・///」くにゅん

澪「ひゃんっ///」ビクンッ

和「クスクス、舐めないし、逃げないのなら・・・このままお尻でイケないまま生殺ししてあげる///
  それともこっちのほうが好みかしら?変態さんには///」くちゅくちゅくりくり

澪「あぅんっ///やっ、もぅっ・・・あっ///」ビクンビクッ

和「ほら、どうするのかしら?
  なんて・・・決まってるわよねぇ?澪は変態なんかじゃないものね」くにゅうくにゅん

澪「あっ・・・ひゃぅ///んんっ・・・あっ///のどかっ、のどかぁ///」ひくひくっ

和「はい、イっちゃダメ」にゅぽっ

澪「あっ・・・!そんな、あぅ、指抜いたら・・・・いや、何でも///」ひくっぴくっ

和「ダメな子ね澪、快楽だけを貪りたいなんて甘いわ
  イかせないと言ったらイかせないのよ、あなたが私の足を舐めない限りね///」ずぷぅ

澪「あんっ、あっ、またお尻に和の指がぁ///あぅ、ひゃんっ///和ぁ・・・」ひくひくんっ

和「決断しないとつらいだけよ?ほら・・・」



和「堕ちちゃいなさい・・・///」くにぃ・・・



澪「んぁぁあっ///」ビクビクンッ


澪「舐めるっ!舐めますぅ・・・///和の足舐めるからぁ///」はむっチュパ

和「・・・・・・あはぁ!」ゾクゾクゾクゾクッ

澪「舐めるからぁ///お願い和、私のお尻っイかせてのどかぁ///」ちゅぱれろっ

和「いいわ、澪!すごくいいわ///それよ、澪。あなたはそれなのっ///」くにくに

澪「あぁん///おしりぃ・・・///」びくんっ

和「舐めなさい澪、お尻、お尻で好きなだけイきなさい///」くにゅくにゅくりくりくりくり

澪「あぁぅ・・・ひゃあ・・・のどか、のどかっ///」ビクビクンッ

和「舐めて、舐めるのよ澪///いい子よ・・・可愛いわ澪ぉ///」くにゅくにゅ

澪「んはぁ・・・///好きっ、大好き和・・・///」ぺろちゅぱ

和「~~~~///」ぞくぞくっ

澪「和のことが・・・好きなのっ///和の指も、和の目線も感じちゃうのぉ///」びくびくん

和「可愛い澪・・・私だけのものにしてあげるわ、澪、澪ぉ・・・///」くにくにゅ

澪「あんっ、あっ///和に、やさしくしてもらいたいけどぉ・・・やっ、イジメられるのも好きなのっ///」

和「いいのよ澪、お尻でイきなさい・・・///好きなだけイったらその後は・・・
  誰よりも優しくしてあげるわ///」くりくりくりくり・・・

澪「あっ、あんっ、あっ///和っ、のどか、のどかっ、のどかぁ///」ビクビクンッ!





澪「ハァハァ・・・///」

和「ふふっ、可愛かったわよ?変態さん♪」なでなで

澪「も、もうっ///和はすぐにそうやって・・・」きゅん

和「あなたはそのままでいいのよ。そんな澪だからこそ私は惹かれるの、イジメたくなるのよ///」

澪「・・・・・・約束したよな?」

和「あら、何かしら?」クスッ

澪「ううっ・・・その、イッたら・・・優しくしてくれるって///」かぁぁぁ

和「ええ、言ったわ///」ぎゅっ

澪「ひゃっ///の、和・・・///」ぎゅっ

和「ねえ澪、抱きしめられただけで満足できる?」なでなで

澪「・・・できないよ、その・・・変態だし?」ぎしっ

和「そうね。私もまだ満足してないわ///」ちゅっ

澪「んっ・・・・・・のどかぁ///」ちゅぱっ


おしまい!