―自宅 玄関

律「ただいま~ っと・・・コレは」

玄関の隅に見覚えのある書籍が・・・
これは・・・あの川原に落ちてたエロ本じゃん

聡or親父が拾ってきたのかぁ?
しょーもない家族の絆を見てしまった・・・
とりあえず、母さんに見つからないよう私がもっておこう
ナイス私。

ガチャ
部屋に帰って一息つく。

??「・・・じ!あ・・・した!」

ん?なんか変な声が聞こえたような
下から聞こえる・・・

??「マジでありがとうございました!!」

え、まさか・・・
急いで下半身を確認する

律ペニス「どぉーも!!どうしてもお礼が言いたくて、喋っちゃいました!」

律「あ・・・ナニコレ??」

律ペニス「えっと、説明しますとですね、僕は怨霊なんですよ」

律「えっと・・・は?」

律ペニ「簡単に言うと、僕らセックスできずに死んでしまった奴らの
    恨み辛みエネルギーが具現化したものでして」

律ペニ「エロ本に化けて情報収集しては、イケ面とかにとりついて成仏させてもらってるんですが」

律ペニ「今回、エロ本拾ったあなた様に気分転換にと、とりついてみたらですね」

律ペニ「あんなカワイイ子達、三人もやれるなんてwwww
    他の怨霊達がどんなイケメンとりついてもムリッすよwww」

律ペニ「もう成仏どころか感謝ですよ!僕のブッダだアナタは!」

律「! 成仏ってことは・・・消えるのか!?」

律ペニ「え?まぁそうっすねww あ、でも僕ら普段はしゃべらないんですよ? 
    ちなみに生前は~・・・」

律「お前の事はいいんだよ! このチンコ、あとどのくらいで消えるんだよ?!」

律ペニ「え?ああ・・・今21時だから、あと三時間ってとこっすかねぇ・・・?」

律「・・・まだ、一番好きな人を抱いてない・・・」

律ペニ「え?!まだやらせてくれんの?!! マジ神!wwwマジ神!www」

律「うるせぇ! これから絶対喋るなよ!?したら、ちょん切るぞ」

律ペニ「おk」


―秋山邸前
律「はぁ・・・はぁ・・・着いた」

澪「り・・・つ?」

律「あ、澪 なんだ・・・今帰ってきたのか」

澪「バカ律!!」

律「! えっ」

澪「勝手にいなくなるな!! 携帯まで部室に忘れて・・・どれだけ心配したと思ってるんだ!!」グスッ

澪、泣いてる・・・
そっか・・・ずっと探してくれてたんだ私の事
ありがと。

澪「・・・携帯取りにきたんだろ?」

律「違うよ。澪に会いにきた」

澪「へ?」

呆気にとられた澪を抱き締めた

澪「わっ//り、律!?」

律「澪、アタシの事 好き?」

澪「えっ//何を・・・」

律「アタシは澪の事 大好き」

澪「ば、ばか律//」

律「ばかだもん」

澪「・・・だ、大好きに決まってるだろ・・」


―澪の部屋

律「なにモジモジしてんの?澪」

澪「だって・・・なんか・・・///」

澪・・なんとなく雰囲気を感じ取ったんだな

いつもの、部屋で遊ぶ雰囲気じゃないって

律「澪・・・こっちむいて」

澪「え・・・っ あっ・・むっ・・ちゅ」

澪の固い唇に舌をねじ込む
最初は私の舌に這うだけだった澪の舌は
次第に、激しくこちらを求めてきた

律「ん・・・ちゅ・・ちゅば」

澪「はぁ・・・ちゅう・・・ちゅぅう」

律「はぁっ・・・澪、あのね 澪に言わなきゃいけない事がある・・・」

澪「ん・・・なぁに?」

私はスカートをめくり
ペニスを見せた

律「これ・・・。アタシ、こんなのある変態女なんだよ?」

澪「あ・・」

律「やっぱり・・・気持ち悪いよな・・・」

澪「だ、だ、大丈夫だ!!」

律「ホント?」

澪「ほ、ほんと! 律のなら・・・全然平気!」

律「じゃあ、、コレでオナニーしてたら引く?」

澪「そっ、それは・・・オ、オナニーぐらい私もする!」

これは良いこと聞いた
それじゃあ

律「コレ・・シゴきながら澪の事考えてるんだぞ?」

澪「私もっ・・・律の・・・事かんがえてる・・・」

律「じゃあ・・・澪、オナニー見せて?私もするからさ・・・」

澪「そっ そんな 恥ずかしいだろっ//」

律「・・・わかった 一人でする。どうせ澪もアタシの事気持ち悪いって思ってるんだ」シコシコ

澪「っ! そんなことない!」

そう言うと澪は服を脱ぎ、ソックス以外は身に着けない状態になった
いつものオナニースタイルなんだろう

律「澪の体キレイだよ」シコシコ

澪「やめろ//そんな事言うな・・・ じゃ、するよ・・・」

澪「ん・・・んふぅ・・・// り、律ぅ・・・ふぁ」クチュクチュ

律「澪・・・澪っ・・・」シコシコ

澪は陰部を弄りながら、全身をくねらせ
巨乳を揉みしだいてる

澪「ああん・・あっ・・・だめぇ!・・・律ぅ・・イ、イクぅ!」

澪が腰を浮かせた。

澪「ああぁっ!!イ、イクッ//らめぇぇ!!」プシャァァァ

澪のマンコから何かでた・・・
これが潮ってやつか

律「澪・・・イッたんだな カワイイぞ」

澪「あ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

律「アタシより先にイッたから・・・コレ使わせてもらうな」

澪「あっ・・・おっぱいダメぇ//」

ペニスを乳で挟み、シゴく事にした
澪が汗っかきのお陰で滑りがいい

律「澪・・・オナニーの時ココばっかりイジッて・・・」ニュルッニュル

パイズリをしながらも
左の乳首を擦りあげた

澪「あっ・・んん!らめっ・・・乳首いっ・・イイの・・・//」

澪の目は虚ろで・・・少し舌がでてる
相当気持ちいいみたいだ
そんな顔してたら

律「澪の顔、凄いヤラシイよ・・・出すから、顔に」

澪「ふぇっ!?」
 ビューッ!

澪「ん・・なっ・・・顔に・・・かけるなぁ// ばかりつぅ・・・」

律「はぁ・・・はぁ・・・ごめん、澪がヤラシすぎるから」
澪「なんだよぉ それ」
律「・・・ねぇ 澪 もっかい潮ふいてよ」

澪「そ、そんな、ムリだ!」

律「じゃあ、ふかせるから」

私は澪の陰部を指で探った・・・
ここだ・・・澪のクリトリス
唯のよりも随分大きい。
指でシゴけそうだ

律「ココ・・・凄く気持ちいいだろ?」

澪「はぁっ!んああっ!! ひあっ・・・し、刺激強いよぉ・・・」

律「それにココも」

指でクリをシゴきながら
澪の左乳首を口に含んだ

澪「いやぁっ!!律っダメッ・・それ・・ああっ・・・おかしくなるぅ!!」

律「ん・・・ちゅぱ ちゃんとイクときは言うんだぞ」

澪「あっ//やめぇ・・・きもちっ・・ ふぁっ!いい・・・ ん・・・」

律「ちゅぽ・・ん・・・乳首・・・コリコリだ・・・両方吸っちゃえ」チュウゥ

澪「んんん!!いいのっ もっとしてぇ!あっ・・・イク! 乳首でイク!」

そこで私は攻めをやめた

澪「えっ・・・なんでぇ・・・?」

律「澪、イキたい? じゃ・・・おねだりしてよ」

澪「ウン・・・するぅ・・・」

澪「わ、私をイかせてください・・・」

律「律のチンポで~、私のお○ンコをめちゃくちゃに~、してください~ ハイッ」

澪「律のチンポでぇ私のお○ンコをめちゃくちゃにしてください//」

な・・・澪がこんな素直に言う事聞くなんて・・・
ビデオ持ってくりゃよかった・・・
ってか相当イきたいんだな

それじゃ

ズニュッ!

澪「っあっ!ふぁぁぁ!!///」プシャー
挿入た瞬間に潮ふいた
カワイイやつめ

律「んん// 澪の膣、気持ちいいよっ!」パンパン

澪「ふぁ・・ああっ・・いっしょに・・! いっしょにイこっ」

澪「ああん・・・律ぅ、チューしたい・・・//」

律「ん・・いいよっ ん・・・ちゅ」

澪「んんっ・・ちゅ ん、んんんんんんんんん!!」

ドピュ!


―こうして、互いの肉体を熱く求めながら
私たちの夜は更けていった。


―朝

律「ん・・・もう朝か・・・」

そうか・・・今日も学校だったな・・・
だるいなぁ

朝勃ち治ってからいこ・・

あれ・・・

律「って・・・なんでまだいんだよ?!!」

新律ペニス「あ、どーも!昨日のやつから聞いて来ました!!アンタ入れ食いだってね!!」

律「いやいや、どういう・・・」

新律ペニス「怨念界にも2chみたいのがあってね!そこで噂だよ!ここら辺が激アツって」

律「ここらへんって・・・」

澪「う~ん・・・ 律ぅ 朝から、うるさいぞ~・・・」

律「澪! おい!今すぐアソコ見せろ!!!」

澪「コラっ!朝からシたら、遅刻しちゃうだろっ//」

律「あ・・・そんな・・・澪・・・ちんちん生えてる・・・」

澪「えっ・・・ えーーーーーーーーーーーっ!!」


―登校路

律「・・・澪、あんまヘコんでないな」

澪「うん・・・だって律がそばにいるから//」

律「そ、そうだな!」


唯「待たれよ!!りっちゃん!」

うわ・・・凄い嫌な予感

唯「りっちゃんの病気の元がうつっちゃったよぉ~!りっちゃん信じてたのに~」

律「あのな・・・唯、それは後で」

澪「・・・唯、その話詳しくきかせ」

梓「律先輩!!このフランクフルト、先輩のですよね?!なんとかしてください!」

紬「律ちゃ~ん//今日はどこでしよっかぁ?// あ、今度は律ちゃんに舐めてもらうね♪」



澪「り つ ?」

律「」


―数日後

唯「うい~うい~///」パンパン
憂「はぁっ//ああん!おねぇちゃあん!」

梓「純?もっと優しく舐めて?」
純「ふぁい・・・ほうかな・・・じゅぽ//」

紬「先生のなか、きつぅい♪」
さわ子「あんっ・・ムギちゃんのが大きすぎるのよぉ//」

澪「和~//ちゅーしたい~//」
和「んん・・・っ もう、甘えんぼね」



律「アタシだけあまった・・・・・・たらしすぎた・・・」

律「しゃあねぇ、聡のケツ穴で我慢するか」

新律ペニス「?!」


おわり