とっさに私は立ち上がり、
後ろを向きになりペニスを隠した
・・・聡、あの時はこんな気持ちだったのか・・・

梓「あ!律先輩、一番乗りとは珍しいですね」

よりによって梓が来るとは・・・
唯ならごまかせそうだったのに・・・

律「そうだな アハハ」

梓「? なに後ろ向きで話してるんです?」

律「まぁ、気にするな アハハ」

梓「いやさっきから乾いた笑いが怪しいし・・・何か隠してますね?」

律「えっ?」

梓「後ろ向いて何か隠してるじゃないですか!見せてくださいよ!」グイッ

律「うわっ 梓!やめろっ・・・」

梓「・・・!! なんですか・・・コレ」

律「あの・・フランクフルト・・・なんちって」

梓「先輩、男だったんですね」

律「違うって!朝起きたら生えててだな!」

梓「言い訳しないでください!!」

うわ、梓めっちゃキレてるし・・・
こーゆー時は、とりあえず謝っとくか

律「急にこんなモン見せた事は謝る。ゴメン!」

律「でも、さっき言ったことは真実なんだ。信じてくれ」

梓「・・・信じられません。誠意をみせてください」

誠意・・・。中野くん、誠意とは何かね?

梓「ボーッとしてないで!・・・仰向けになってもらえます?」

律「あ・・・こう?」

言われるままに仰向けになった
って、なんか勢いに飲まれちった・・・

律「あの~梓?これ何?」

梓は何も応えず、上履きを脱いでいた

何をする気だよ?

律「梓? ・・・イタッ!!」

ペニスに痛みが走る
梓が足で私のペニスを踏みつけていたのだ

律「何すんだよ!痛いじゃねーか!」

梓「何で痛いんですか?これフランクフルトなんですよね?w」

律「真実って言ったのは・・・そっちじゃねー!!あっ//」

こいつ笑ってやがる!
わかってやってるな・・・
この行為をやめさせることは簡単だった
けど

梓「こんな汚いものは、こうやって・・・!踏みつけるのがお似合いです!」グイグイ

律「あっ//だめっ// やめろぉ・・・ばか・・・ あッ//」

正直気持ちよかった
言葉とは裏腹にこの快楽に身を任せたかった

律「あっ//あっ//あっ//」

梓「変な声だしてwキモイですよwww気持ち良いんですかww?ヘンタイ!」

梓は激しい足踏みを中断して

優しく足裏を這わせてきた

梓「はぁ// 少し休憩です。優しくスリスリしてあげます」

律「あっ・・・激しいの、やめたら嫌だ・・・//」

梓「ぷっw 正直者のヘンタイさんですねw ご褒美あげます」

梓は唾を垂らし、ペニスに付着させた

梓「ヌルヌルにしてあげますね//」
律(梓の唾、、温かい・・・)

梓は再び足の動きを激しくした

先走りと唾が交じり合い、いやらしい音を立てていた

律「あっああっ//ダメっ//もうダメぇ!!」

梓「何がダメなんですか?!えい!えい! ほらぁ!」

ビュルル!

思いっきり射精してしまった
私の顔に飛ぶ程に・・・
律・・・お前はなんて情けないんだ・・・

律「はぁ・・・はぁ・・・」

梓「うわぁ・・・なんか汚いのがでましたね」

梓「律先輩?こんな変態なモノあるなんてバレたら退学じゃすまないかもですよw」

梓「わかったら、これから私の奴隷として生きてください。いいですね?」

梓の奴隷かぁ
それもアリかも・・・
・・・って、んなワケねーだろ!!

律「だーれが、お前の奴隷だって?中野ぉ!」ガバッ

梓「んにゃっ?!」

梓を思いっきり押し倒し
両足を押さえ、まんぐり返しにする

梓「こっ、こんな事してっ!バラし・・・んむぅ!」

ベラベラと喋る口をキスで塞ぐ

梓「んちゅ・・んむ・・ちゅ・・・ぷあっ」

律「どうだった?アタシのキス」

梓「最悪ですっ!次やったら舌噛みますっ!」


そのワリには、随分舌からませてきてたけどなぁ~
てゆうかコイツ・・・

律「・・・梓、アタシの事・・・好きだろ?」

梓「はぁ?!」

律「だって、アタシが梓にちょっかいだした時、いつもうれしそーだし」

梓「なっ、なにを馬鹿なこと・・・//」

なんか顔赤くなってるし・・・
コイツわかりやすっ

律「そっかぁ~ じゃ、こっちの口に聞いてみよっかな~」

シミの付いたパンツを歯で食い破る
・・・予想通りキレイなアソコがテカテカと濡れている

そこに舌をいれる

律「んっ・・・ジュル・・・ジュルッ」

梓「ん、んにゃあ//あっ・・いやぁ//」

律「ん~。梓の下の口は、はやく律先輩と一つになりたいです~ っていってるぞw」

梓「そんにゃことないもん・・・//」

律「素直になれ!中野っ!」ズニュ!

梓の肉壷に膨張したペニスを挿入する

梓「ふにゃあっ!ああっ・・・//にゃあぁ!!」

律「そらそらぁ~」パンパン

梓「んんっ// ふぁ・・・にゃあぁ//」

腰の動きを一旦止める

律「どーだ梓?アタシのフランクフルトは?」

梓「はぁはぁ・・・そ、粗チンです・・全然イけません」

ピストン再開 さっきよりも激しく

梓「アッ!! ん・・にゃ// やっ・・はぁぁっ!!」

もっかい止める

律「も一度聞くぞ? どーだい?」

梓「ハァハァ・・・粗・・」

MAXスピード!

梓「にゃあああぁ!!らっ//らめぇ!!」

梓「ああぁ// ・・・んぱいっ・・き・・・で あっ//」

律「ん?何?」パンパン

梓「唯・・・センパイ・・・にゃっ// 好きですっ!!」

律「!!」

ドピュ!

梓「あっ// やあぁ!!」

律(梓・・・・唯の事・・・)

ペニスを引き抜き、梓から離れた
梓は顔を紅潮させ、目を瞑り息を切らせている
秘部からはドロドロとした白いものが流れでていた

律(・・・なのにアタシはレイプまがいのことを・・・)


―私は部室から逃げるように去り

今日の部活をサボった。

夕暮れの公園で一人、途方に暮れていた。

律「アタシ、なにやってんだろ・・・」キーコキーコ
??「りっちゃん!」

呼び声に振り向くと唯がいた

唯「こんなトコでなにしてるの?・・・みんな探してるよ・・・?」

律「あ、ゴメン・・・ほら今日アタシ体調悪いからさ」

唯「・・・ブランコ乗ってても、良くならないよ?」

ごもっともです
何て言おうかな・・・

唯「・・・あずにゃんと何かあったの?」

律「! いや・・・まぁ・・・その」

律「梓・・・唯の事が好きだって聞いてさ。それでショックで飛び出したっていうか・・・」

うん、ほとんど嘘は言ってない
ってか梓、レイプの事はいってないのかな?
そこ、すごい不安


唯「りっちゃん、あずにゃんの事好きなの?」

律「あっと、えー・・・」

唯「わたし、あずにゃんの気持ち受け取れないよ・・・」

唯「だってわたし、りっちゃんに恋しちゃったもん」

律「え? な、なんで?いつから?!」

唯「あのね、最近までは普通に好きな友達だったんだけど」

唯「今日、りっちゃんに抱きついた時にビビッっときちゃった//」エヘヘ

そんな唐突な・・・ 
そんなんでいいのか この子は・・・

唯「でもね、わたしりっちゃんの力になりたいし、迷惑かけたくない」

唯「だからわたし、りっちゃんの二番目でいいよ// 最初はあずにゃんの次でいい」

唯「・・・ダメかなぁ?」ズイッ

・・・どー考えてもダメだろ~
というかワタシがホントに好きな人は・・・
澪・・・なんだよな

律「えっと、唯そーゆー問題じゃなくてな」

唯「なんでもするからぁ~」グスン

律「なんでも・・・?」ピクッ

その言葉が私の中の悪魔を呼び覚ました

律「ホントになんでもする?」

唯「まかせんしゃい!」フンス

律「じゃあ、そうだな・・・ちょっとトイレ付いて来てよ」

唯「ほぇ?いいよ~」

―唯を公園の広いトイレへ連れて行った

唯「りっちゃん、ココ入っていいの~?」

律「いいんだよ唯。アタシ、実は病気なんだ・・・」

唯「えっ!何の?」

律「ガンなんだ・・・乳ガン・・・」

唯「えええ!!」ガーン

律「胸が・・・乳首が痛くて・・・だから舐めて痛みを和らげて欲しいんだ」

私は、胸を露わにし、直接乳首をみせて
そう言った

唯「そうだね!りっちゃん、自分じゃ舐めれないもの・・・かあいそうに・・・おおう」

律(おめーもだろが!・・・まぁいいや)

唯「じゃ、舐めるね//」

唯「ん・・ぺろっ・・・ちゅ・・ちゅ」

律「う//いい感じだぞぉ・・・唯 もっと強く吸ってもいいよ//」

唯「うん・・わかった んぢゅ・・・じゅぱっ・・ちゅぅぅぅ」

律「あんっ//ふぁ・・・いいよぉ、唯ぃ//あっああ//」

唯「ぷぁ・・・りっちゃん大丈夫?声、苦しそうだよ?」

眉毛を斜めにして、無垢な瞳をした唯が心配そうに私をみる

唯って・・・やっぱりカワイイ

律「大丈夫だ・・・唯隊員。引き続きこっちの乳首も頼む」

唯「りょうか~い ん・・れろぉ・・・じゅぱっ・・・」

律「う//ああっ・・はぁぁっ//」

もう下の方はギンギンだ
そろそろいいかな・・・

律「唯・・・あの、実はもう一つあるんだ。下見てくれる?」

唯「ちゅ・・・ぷぁ・・・ ん? わっ!! ナニコレ!?」

律「これが病の元なんだ・・・唯、力貸してくれないか?」

唯「でも、こんな大きいのどうやって・・・ きゃっ!」

唯のアソコに触れる

唯「りっちゃん・・・何するのぉ? ソコ、おしっこするとこ、、ああっ!//

アソコへの愛撫を強くしながら
唯の耳元でささやく

律「唯のココの中で・・・病の元をやっつけるんだ」グニグニ

唯「あっ//やあぁ!//・・・そんな・・怖いよ、りっちゃん・・・」

律「アタシを信じろ。な?唯」

唯の唇にキスをする

唯「んっ・・・わかった・・・しんじる・・」

まずは、しっかり濡らさないとな


腰を屈め、唯の下半身をマジマジと見る

ストッキングごしに映えるムチムチとした肉付きが
妙にエロい・・・いつもこんな格好してたのか。

私はストッキングの真ん中である秘部分のみ破り
白いパンティーをずらした

唯「あ・・・破いちゃヤダよ・・・あっ//ひゃあぁっ!」

唯の制止はまるで耳に入れず

蒸れたアソコを舌で丹念に愛撫する

唯「ふぁ・・・//あうう・・// りっちゃぁん//ヘンになるよぉ・・んんっ//」

律「・・・ヘンになっていいよ 唯」ペロペロ

クリトリスを見つけた
集中的に愛撫してやる

唯「ひゃあぁっ!!だっ・・・だめぇ・・ソコだめぇ!!んああっ・・あぁん!!」

私の頭を唯が強く掴む
唯、腰が抜けそうなのか

立ち上がり、唯の頭を撫でる

律「気持ちよかったか、唯?」

唯「ん・・ふぇぇ・・」

聞いちゃいねー・・・
ま、そのほうがいいかな

ズニュ!

唯「!! あっ・・・はうっ!」

律「ん・・・入ったぁ//」

唯「はぁっ・・・りっちゃん~・・//アソコ熱いよぉ//」

律「動くぞ・・・唯」

パンパンパンパンパン!

唯「あううう!!・・・あふぁぁっ・・らめぇ!ああん・・なんかくるぅ!」

律「あっ・・・はぁっ、病気の元がでそうだ・・・唯のお陰だ・・!」

唯「りっちゃんの・・・力になれて・・あっ・・嬉しいよぉ//」

ドピュー!

唯「ああんぅ・・・!あちゅい~//」

律「はぁ・・・はぁ・・・」


―公園前

唯「りっちゃん!病気で苦しいときはいつでもよんでね!」

律「ああ!気をつけて帰れよ。唯!」

唯「うん!またねー!ばいばーい!」

唯は笑顔で夕日の中に消えていった
あれ?あいつもしかして私と付き合うとかどーとか
忘れてないか・・・
いやそのほうがいいけど

―私は今日の事を振り返りながら帰宅した
なんというかチンコって、すげーとしかいいようがない

でもこんなの毎日続けてたら体が持たない気がする・・・
明日、病院へ行こう


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