律「川原にエロ本・・・ベタやな~」
私は拾い上げてパラパラと中身を見てみた
律「うわ~エグイなぁ・・・男ってこれで興奮するんだ」
男のアソコ、ペニスって名前なのかとかどうでもいいこと
思いながらエロ本を元の場所に捨てた
澪がいたら、面白い反応してくれただろーなー


次の日の朝、私のアソコにあるはずのないモノがあった

律「・・・これって」

モノはガチガチに固くなっていた
これ・・ペニスだ

律「なんか・・生でみたらグロイなぁ・・・」

 コンコン

聡「ねーちゃん!早く起きなよ、飯できてるぞー!」

突然の声に動揺した
私は扉を少しだけ開けた。
アソコのモノを見られないようにして

律「起きてるよ。行くからもう下りとけよ」

聡「? だったらもう来なよ。」

う・・・そりゃそうだよな
言葉に詰まった・・・

聡「あ・・・まさか姉ちゃん・・・おもらししたとかw?」

律「ちがうわアホ!」

愚かな弟に鉄拳を食らわす
と同時に少し安堵した

聡「いってー!早く下りてこいよ!俺が怒られるんだからな・・・」

弟は食卓へ帰っていった・・・

あれ・・・?アソコの感じが・・・

律「小さくなってる・・・」

いつの間にかモノは形を変えていた
聡のお陰なんだろうか?


―登校

澪「おはよう律」

律「おっす!ん?」

・・・なんか今日の澪、雰囲気ちがくね?
ってか・・・なんかイイ匂いするし

律「澪、シャンプー変えた?」クンクン

澪「きゅ、急に嗅ぎだすな!別に変えてないぞ・・」

律「そっかぁ? 気のせいか・・・」

澪(なんか・・今日の律、いつもよりカッコイイ・・///)


―3年教室

学校に着いて気付いた
澪だけイイ匂いだったんじゃない
女の子って元からイイ匂いだったんだ

唯「みてみて~りっちゃん!四葉のクローバー!」ズイッ

紬「すご~い!」ズイッ

匂いが急接近!

律「お、お~、すごいなぁ」

唯「むっ!りっちゃんリアクション薄いよ!」

律「そうかぁ~・・・?」

唯「この寒さで心まで凍りついてしまったのかぁ!」ダキッ

律「うわっ!何故抱き付く?!」

唯「わたしの抱擁で凍った心を溶かしてあげようぞ~」

紬「私も加勢~♪」ダキッ

澪「何やってんだか・・・」

やっやめろ!そんな事したら・・・

和「ほら、馬鹿な事やってないで。先生来たわよ」

さわ子「仲良しさん達、早く席に着きなさい」

唯紬「はぁ~い」


サンキュー・・さわちゃん、和
助かったぜ
でも・・・もう遅かったみたいだ

律ペニス「ギンギン」


―授業中

ヤバイ・・・固くなったままおさまらない
今は太ももで押さえてるけど・・・

教師「じゃあこの問題、田井中さんお願い」

律「! えっとぉ~・・・」

いやいや、黒板の前まで行ったらバレちまうよ!
・・・太ももで挟んだままいくしかねぇ・・・

まずはゆっくりと立ち上がって・・・っと

教師「田井中さん、どうしたの?早くしなさい」

律「あ、はい~・・・」ガタガタ

教師「・・・もしかして具合が悪いのかしら?このクラスの保険委員は誰?」

紬「私です」

教師「それじゃあお願い」


―廊下

なんとか助かった・・・
以前、アソコはギンギンだけど
原因は・・・

紬「りっちゃん、大丈夫?」

ムギのお陰だよ。
心配してくれてる為か凄い密着してくるし
なんていうかムギって他の娘に比べてムッチリしている
っていうか

体がその・・・エロいってやつなのかな

律「ムギ、あのさ・・・胸、借りていい?」

紬「えっ?」

律「立つのキツくてさ」

そう言って私はムギの胸に顔を埋めた
あったかい・・・イイ匂い・・・

気付いたらペニスをムギの太ももに押し当てていた

紬「! りっちゃん、あの、なにか当たって・・・!」

律「いいから・・・!そのままで」

ムギは困ってるみたいだ

でも私は構わず太ももにグイグイと押し当て続けた

ムギのせいだ。ムギがエロい体してるのがいけないんだ

紬「りっちゃん・・・ダメ・・・ん」

律「ムギ・・・ムギィ・・!」フーッフーッ

太ももの柔らかさをペニスが感じてる・・・

ペニスがなんかヘンになってきた

うっ、なんか・・・来るっ

律「あっ!」ビュルビュル

紬「やっ!」

ふと我に帰り、体を離した
ムギの太ももには白い液体がドロドロと蔦っている・・・
こんな事になるなんて・・・

律「ムギ、ゴメン・・・私なんて事・・」

紬「うん・・・ビックリした・・・でも大丈夫」

ムギはそう言いながら、太ももについた液体を指ですくい上げた

紬「これ、おしっこ・・・じゃない。のかな?」

律「私にも・・・わかんない」

紬「とりあえず、トイレいこ?りっちゃんの・・・その・・・拭かなきゃ」

そういや私、ペニス丸出しだ・・・

言われるまま急いでトイレに駆け込んだ


―トイレ内

紬「りっちゃんって男の子だったの?」

律「違う違う!朝起きたら生えてたの!」

紬「私はりっちゃん・・・男の子でも嬉しいかな・・・」ボソッ

律「えっ?」

紬「なんでもないの// ハンカチで拭いて大丈夫?」

律「あ、ありがと・・・。いやでもきたな・・・」

言うが否や、ムギは高そうなハンケチでペニスを
優しく拭いてくださった。

あ、また大きくなってきた・・・

紬「あ・・・なんかムクムクしてきた」

これじゃあ、出しちゃうよ
またムギを汚しちゃう・・・

あ・・・そーいやエロ本で・・・

律「あ、あのさムギ・・コレ、舐めてキレイにしてくれないかな?」

紬「えっ?」

自分でも何いってんだって思った
でも、本能的にそうして欲しかった。ムギに。

紬「これを・・・お口で?」

律「うん・・・。あーっと・・・やっぱダメだよね?」

ムギは何も言わずに腰を屈めて
ペニスを舐め始めた

紬「ん・・・れろっ・・れろっ・・・ほれれいい?」

律「ん・・いいよ」

ムギの暖かい舌がペニスを這う


しばらくすると、ムギは本格的にしゃぶりはじめた

紬「れろっ・・・じゅぽ・・・じゅぽ」

律「うおっ気持ちいい・・っ」

ムギの頭を掴み、ストロークを激しくした
う・・・もう出そう

紬「んん・・・ん゛っ」

律「あっ!でてる・・・」

紬「んん゛っ・・・ぷあっ・・」

ムギの表情が苦悶に変わる
私は手を離し、口からペニスを抜く

律「ムギ・・・大丈夫か?」
紬「コクッ」

ムギはうなずくと、ゴクッと喉を鳴らした

まさか・・・

律「! ムギ・・口の中見せて」

紬「あっ・・・んあっ」

口の中には液体が無かった
ムギ、飲んじゃったのか・・・

紬「いけなかった・・・?」

律「いや、いけなくないよ・・全然いけなくない」

なんだろ、また興奮してきた
ペニスがまた元気になってきそう・・・

紬「あ、あのね、りっちゃん・・・その私のアソコも見て欲しいなって・・・」

ムギはパンツを膝下まで下ろし
スカートをめくり上げた

律「あっ・・・ムギ・・・」

もしかしてムギもペニスが生えてるんじゃ・・・
と一瞬思ったが、ムギのアソコは女性器そのものだった
ただ・・・

律「ムギ・・・パンツまで糸ひいてるよ?」

そう言うとムギは顔を真っ赤にした

紬「あの・・・舐めて・・・くれませんか?」
律「ココを?」

ムギのアソコを優しく触りながら言った

紬「あんっ//・・・うん」

律「・・・舐めるより気持ちいい事してあげよっか?」

紬「えっ?」

ムギを後ろ向きにさせ
硬くなったペニスをムギのアソコにあてがう

紬「りっちゃん・・・何を、、あんっ!!」

そのままムギの膣に進入させた

律「うっ・・・きっつ~」

紬「はぁっ・・・はぁ・・・はぃってるぅ・・・」

律「ムギ、、動くよ?」

私は本能のまま腰を動かした

紬「あっ・・・あっ・・いやっ・・・ダメッ」

律「何がダメなの?」パンパン

紬「はぁっ・・・あっ ちょっと・・・んっ いたいっ・・・///」

律「大丈夫?」

優しい言葉をかけつつも
私はムギの胸をしっかりと揉みつつ
ピストンを緩めなかった

律「でもゴメン。もう止まんない」パンパン

紬「あああっ!ダメダメダメぇ!」

激しいピストンでムギの豊満な尻肉が波打つ

紬「ひあぁっ!激しっ・・・!ああっ///」

律「んっ・・・良くなってきたでしょ?」

紬「ウン・・・いいの・・! はぁぁ・・・もっと・・・してっ!」

律「あっ///ヤバイ・・・またでそうっ」

紬「りっちゃん!いっしょに! いっしょに!」

律「うっ」ドピュ

紬「はぁあっ!・・・ふぁぁ・・・///」

私達は果てた
事が済むとそそくさとトイレを後にした

律「あっ・・・早く教室戻んなきゃな」

紬「うん//」


―教室

教師「・・・であるからして~」

律(授業に全然集中できねぇ まぁいつもだけど・・・)
さっきのムギとの情事が頭を離れない。
なんかとんでもない事しちゃったよ・・・

トントン

風子「田井中さん・・・琴吹さんから手紙・・・」

ん?ムギからの手紙だ・・・

紬『あの・・・よかったら、また後で しない?』


・・・どうしよう
まぁ、いっか
律(okだよ~ん♪ っと・・・)

―その後 私とムギは休み時間の度、二人でトイレに行った。

律(さすがに部活中に抜け出してハメハメするわけにはいかないよなぁ・・・)

いかがわしい憂鬱を抱えながら
私は部室へ向かっていた

律「おいーっす!・・・っとアレ?」

部室には誰もいなかった
あ、そっか澪は和にファンクラブの事で遅れてて
ムギは委員会で遅くなって・・・
あれ?唯が先に行ってたと思うんだけどな

律「久々の一番のりだな っと」

ソファーにどっかりと座り、
さて何して暇つぶししようか・・・


・・・・・・頭の中にムギが出てきた・・・
案の定、下が膨らむ。

律「これじゃ、練習できないな・・・しゃあない・・・」

一人でシゴくことにした
初めて自分でやるけど、これでしばらく持つだろ

パンツからモノをだし、シゴき始めた時だった

  ガチャ

律「!!!」

扉が開いた


2