【コーネリアの街:宿屋 / 唯&梓1】

アズサ「それじゃあ、ロウソク消しますよ」ドキドキ

ユイ「うん、いいよぉ~あずにゃん、おやすみ~」フカフカ


フッ

シーーーンッ


アズサ「・・・」ドキドキ

ユイ「・・・」

アズサ「・・・・」ドキドキドキ



ユイ「・・・・」スー スーッ

アズサ「・・・・ハァ」

アズサ(・・・寝ちゃったよ、もぉ~。って、何わたしも期待してんだろ・・ハァ・・一緒にryユイ「あずにゃん」

アズサ「は、は、はいッ!!」ビクッ(まさかの時間差?!!)



【コーネリアの街:宿屋 / 唯&梓2】

ユイ「なんでびっくりしてるの?」

アズサ「イ、イ、イエ、ナンデモアリマセン・・」ドキドキ

ユイ「ふふっ、あのね~今日は色々とありがとうね!あずにゃん、今日たくさん私のためにがんばってくれたもんね」ニコッ

アズサ「べ、べ、別に唯先輩の為じゃありません!(即答)」(あぁぁ!!私のバカバカバカ!もぉ~嫌になるよ!この性格!orz)

ユイ「・・・そ、そっかぁ。ただお礼が言いたかったんだ、ありがとう!」

アズサ「・・・ハ、ハ、ハイ・・」シュン

ユイ「それじゃ、ほんとにおやすみぃ~あずにゃん」

アズサ「・・・」(・・・なんで素直になれないんだろう、もっと誉めてほしいのに・・もっともっとぎゅってしてほしいのに)

アズサ「・・・・」

アズサ「・・・・・」

アズサ「・・唯先輩は・・私が守ります・・ボソッ・・」チラッ



ユイ「スー スーッ クー」zzz

アズサ(うわっ、寝ちゃってるー!!・・・もういいや、私も寝よ・・ハァ・・)ゴソゴソ



ユイ「スー スーッ クー」(エヘッ♪)



【コーネリアの街:宿屋 / 律&澪1】

リツ「んーっ、なんかゲームしてる感覚ないよな」ファサ(バンダナを外したリツの目に前髪がかかる)

ミオ「アッ!・・そうだな・・」キュン(りつぅ~それは反則だよ!!もう直視できないだろぉ!)

リツ「どうした?澪、疲れてるのか?」ギシッ(ベッドに座ってる澪の隣に何気なく腰掛ける)

ミオ「う、う、ううん!そ、そんな事ないぞ!」ブンブン(近ッッ!!)

リツ「あはははっ、ミオも結構楽しんでたもんな!まさか澪しゃんが『も~えも~えキュッ!!!』(フレア)を使うとは~ププッw」

ミオ「あ、あれは、律が叩かれたのに、す、すごく腹が立ってry!そんなに笑う事ないだろっ!!」カァー

リツ「『も~えも~えキュッ!!!』」(あのポーズ付き)アハハハッ

ミオ「もういいっ!!・・ゲームでも・・本当に心配だったんだからな・・バカ律・・」フンッ

リツ「・・・」

ミオ「・・・」

リツ「み~お」

ミオ「・・・なんだよ」プイッ

リツ「み~お、こっち向いて♪」(ムーミン調)

ミオ「・・・チラッ」カァァァー

リツ「ありがとな」ポンポン

ミオ「あっ!?・・・」パァァー(律に頭ポンポンされたぁぁぁ!!!)



【コーネリアの街:宿屋 / 律&澪2】

リツ「そろそろ寝よっか?」(あっぶねぇぇ!今の澪の顔可愛すぎたっ!押し倒す前に寝ないとやばいやばいやばい!)

ミオ「...」

ミオ「・・・リツ・・イッショニ・・」ゴニョゴニョ

リツ「ん、何って?」

ミオ「・・・リツ・・イッショニ・・」ゴニョゴニョ

リツ「何って?聞こえないよ、澪」

ミオ「・・・もういいよ・・」シュン

リツ「...」

リツ「わ~かったよ!二人で居る時だけは、い~っつもしょうがない甘えんぼちゃんだもんなー、澪ちゅわんは~!皆で居る時はツンツンryボコスカ叩くくせに」(こいつ私を今夜萌死さすつもりかぁぁっ!)

ミオ「・・・」シュン

リツ「ほら、こっちのベッドの方が大きいからここにおいで」パンパンッ

ミオ「///」コクッ トコトコ ギシッ

リツ「狭いんだからもっと寄りな」(今夜が正念場だッ!!乗りきるぞっ!!)


ミオ「...」

ミオ「・・リッチャン・・テ・・//」カァァー


リツ「・・・んっ、熱くなったら離せよ」ギュッ(お前、りっちゃんって呼んだな!りっちゃry!!りry!!!)


ミオ「・・・ハナサヘンモン・・//」ギュッ


リツ「」

リツ「・ガホッ・ッ・・じゃぁおやすみな、澪」(グッハァァァッ 今の心臓のビートが止まったぞ!!マジでしぬしぬしぬ!連続攻撃ymry)



【コーネリアの街:宿屋 / 紬】

監視中recなう!

ムギ「あらあらあら、梓ちゃんったら何でそういう風にしか・・あっ、今なにかつぶやいたわ!」wktk

ムギ「巻き戻し巻き戻し~♪『・・唯先輩は・・私が守ります・・ボソッ・・』キャァァー!!もう梓ちゃん本当に素直じゃないんだから~」キマシタワー

ムギ「絶対に唯ちゃん起きてるわよね、コレ。うん、絶対に唯ちゃんに聞こえてるわ!もぉ~こあくまな焦らし屋さんなのねぇ~♪」ニタニタ

ムギ「さてさてさて、律澪の方は・・あらっ、りっちゃん前髪下ろしてるわぁ~澪ちゃん、私の鼻血くらい顔が真っ赤だわ♪」キャッキャッ

ムギ「うんうんうん、分かるわぁ~頭ポンポンの破壊力は・・・あっ、でましたわぁ~!最強ワード『ここにおいで』(場所指定ver)!!りっちゃんイケメンry」ハァハァ

ムギ「『・・リッチャン・・テ・・//』澪ちゃんがりちゅ、痛っ、噛んだry
『・・・ハナサヘンモン・・//』ガタンガタガタガタッ リピート ポチッ

『・・・ハナサヘンモン・・//』リピート ポチッ

『・・・ハナサryx 100リピート ポチッ

ムギ「・・・この子がいつも素直でいられれば、いつか世界から戦争が消えるかもしれないわね。」ポタポタポタ

ムギ ピッ「もしもし、斎藤?現実で私への輸血を絶対に怠らないでね・・うんうんうん・・えっ、もう5リットルも鼻血を・・まぁまぁまぁ・・」ピッ



ムギ「・・・青い果実が実りゆく過程を眺めるのは、なぜ背徳感があるのにこんなに蠱惑的なのかしら~♪ウフフッ」ゾクッゾクッ


ビクッ ビクンッ


宿屋での休憩時間は実際の時間にすると5分くらいです。

長時間のゲームプレイには小休憩を入れましょう。



【港町プラボカ1!】

リツ「お前達がこの町をあらす海賊かぁ~神妙にいたせ!」キリッ

アズサ「成敗します!!」キリッ

ユイ&ムギ「そうだそうだ~!!!」キャッキャッ

海賊(YES!キモオタDQN)「なんだなんだ~盗賊には言われたかねーなぁ!お前ら、やっちまいな!」(ってか、この子達マジかわいくね?)

海賊子分達(WE ARE キモオタDQN!)「オオォ!!」(パネェ!jkktkr!!)

ミオ「数が多いなー、よし!ここは私の黒魔法で~」バッ

アズサ「待ってください、澪先輩!私、試したい技があるんです。いいですか?」

ミオ「おぉ、梓。いいよー試してみな。でもお前MPないよな?」

アズサ「はい、その代わりNP(ネコポイント)があるんです。・・ちょっと恥ずかしいんですが・・」カァー

海賊子分達「なにをチンタラやってやがんだ!!」(っ、ネコミミツインテモエスッ!!)ハァハァ

ユイ「あずにゃ~ん!頑張って~!!」キャッキャッ

ムギ「梓ちゃ~ん!本当に頑張って~♪(唯との関係的な意味で)」ウフフッ

アズサ「よ、よーし!」フンス

アズサ「に、にゃぁ~♪」(あのポーズ付き)
アズサはメテオ!を唱えた!

キモオタDQN共の骨という骨が全てが折れ砕け、穢れた血は浄化され腐った肉は消滅し哀れな魂は天へ返りやがて星になりましたとさ!
(紬以外のチューターのR18をOFFにした為、紬以外には断末魔が精神的に害の無いように見えています)

梓のメテオのサイドエフェクトでリオではカーニバルが始まった!!
又、金星人(鳩山ユキヲ)は地球侵略大作戦を断念した!!!


実際の風景はこちら↓

キモオタDQN共「ニャァァァーッッ!!!」

ベキベキッブチッ ゴリュ ゴリュ ギョェェ-エェ ママー

ゴリュヌチャ パーンッ ギャァァァァァ

シュイシュイシュイ ママー キラーンッ

シーンッ

ムギ(心に響く阿鼻叫喚♪スバラシイワァ~)ウフフフッ



リツ(・・・ムギ)

♪テテテテト~テッテレー♪
ユイ達は戦闘に勝利した!!
ユイ達はレベルが上がった!



【港町プラボカ2!】

町の人達1「戦士様たち、ありがとうございました!」ワイワイ

リツ「いやいや~とんでもねーです!皆さん!」

町の人達2「あの海賊達はキモくて退治するにもできなかったんです」ワイワイ

リツ「アッシ達の手にかかりゃ~あんなもん一捻りでさぁ~」

ミオ(律の奴、芝居じみたのが板についてるな~今度の文化祭の演者になれそうだな)ニコニコ

町の人達3「お礼といってはなんですが、海賊が使っていた船(元々町の船)を差し上げます」ワイワイ

5人「やった~!!(です!!)」



ユイ ダッダッダッ ダキッ 「あずにゃん♪あずにゃん♪さっきの、すんご~ぉくかわいかったよぉ~!」ギュッ

アズサ「もぉっ、皆見てるんですから恥ずかしいですよ!」デレ スキ デレ


ユイ「じゃあ、みんなの見てないところでする~?」+上目+ニコッ+エヘヘッ=宇宙!


アズサ「」ボンッ シュウシュウシュウ ポンッ


リツ「おいおい、唯~!!梓がオーバヒートしてるじゃないかー、いいかげん離してやれよ!」


リツ「後、ムギ!鼻血とよだれ!!」


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