唯「えへへ。素直な子は大好きだよ」グググ・・・

グポ・・・ズチュ・・・

律「はぁ・・・あぁ・・・おく、おく、当たって・・・やぁん・・・!」

唯「そんなに奥をグリグリされるのが好きなの?」

律「ん・・・すきぃ・・・!」

唯「へぇ、じゃあさ、こういうのは、どう・・・?」

律「ふぇ・・・?」

ジュポ・・・!!

律「ああぁぁぁぁ!!?」

唯「わー、いい音で抜けたね」アハハ

澪「あーぁ、こんな体液まみれじゃこのマイクはもう使えそうにないな」

唯「そうだね。りっちゃん、わかる?このあみあみの部分がりっちゃんのあそこの奥をぐりぐりしてたんだよ?」

律「ん、わかるよ・・・だから、言わないでくれ・・・恥ずか、しい・・・」

唯「このマイク、どうしたらいいかな?」

律「・・・」

唯「綺麗にして片付けようか?」

律「・・・もう一回、入れて、欲しい」

唯「りっちゃん、やれば出来る子じゃん」ナデナデ

澪「当たり前だろ。普段はもっと従順だからな」

唯「へぇ、それは最高だね」

澪「あぁ。なあ律?」チュ

律「んぅ・・・そんな、自分のことなんて、わかんねぇし・・・」

唯「それじゃ、また力抜いてねー?」

律「え?」


ズンッ!!


律「!!?」

唯「ベタベタだからかなぁ?さっきより全然滑りいいや」


ズプ・・・グップ・・・ジュブ・・・!!


律「あぁ・・・!やぁ、あぁ!!んあぁぁ・・・!!」

唯「このマイク、音拾うねー」

澪「そりゃ、いいマイク買ったからな」

唯「あ、そうなの?ごめんね、もうこれ使えないよね」

澪「いいよ。いい音聴けたし。いい歌詞書けそうだ」

唯「そっか(?)」

律「はぁ・・・ふ、はぁ・・・」

澪「マイクで自分の中の音が聞こえるのはどんな気分だ?」

律「・・・」

澪「聞いてるか?」

ググググ・・・!!!!

律「んはぁ・・・!みお、やめ・・・らめぇ・・・!!」

唯「マイク入ってる状態で下腹部押したらしんどいよー」アハハ

澪「だって律が返事しないから」

律「ご、ごめ・・・」ハァハァ・・・

澪「で、どんな気分だ?」

律「い、いいよ・・・」

唯「へぇ?どれくらい?」

律「ど、どれくらいって・・・」

唯「ほら、ちゃんと答えて?」

ズッチュ、ズチュ、ズッチュ・・・!!

律「んああぁぁ!やぁあ!ゆ、いぃ・・・!待って、って・・・!!」

澪「早くしろよ」グググ・・・!!

律「ん・・・っくぅぅ・・・!はぁんっ、ああぁぁぁ・・・!!」

唯「あはは・・・余裕ゼロじゃん」

律「くっそ・・・ひゃん、やぁぁ・・・!!」

唯「あぁ、そういえば奥をぐりぐりされるの好きなんだっけ?ごめんねーすっかり忘れてたよー」

律「いい、よぉ・・・!ゆいぃ・・・!で、でも、ちょっと・・・待って、くれ・・・」

唯「あはは。私は急に止まらないんだよー覚えててねー」

ゴンッ・・・!!!

律「!!?!?」

澪「マイクを叩いたのか?」

律「っくぅぅ・・・!」

唯「うん!思ったより反応大きいねー。痛かった?」

律「痛くは、ない、けど・・・ズンって・・・」ゼェハァ

唯「普通あれは痛いと思うんだけどなー・・・さすがりっちゃんだね」

澪「あぁ、一度スイッチ入った律はすごいぞー?なんでも気持ちいいみたいだから」

唯「へぇー・・・あれ?今ってもしかして」

澪「あぁ、今まさにその状態かも」



律「・・・」

澪「律、もうちょっとで終わるからな?」

律「う、うぅ・・・」

唯「りっちゃんとしては複雑なんじゃない?」

澪「かもな」

律「・・・せ・・・て・・・れ」

唯「え?今なんて?」

律「なぁ、頼む・・・もう、イカせてくれよぉ・・・」グスッ・・・

澪「・・・んー、まぁ。そうだな。散々遊んだし・・・」

唯「うん。・・・それじゃ、ラストスパートだねー」アハハ


ズチュッ・・・グプッ・・・グチュ・・・!!


律「・・・!?い、きなり、かよ・・・はぁ・・・あぁああぁ・・・!!」

唯「そりゃ、いきなり、だよ。ばーか」アハハ

律「てっめ、このやろっ・・・!」

唯「まだそんな目できる余裕あったんだ?」

澪「ははは、だから言っただろ?唯は温いって」

唯「澪ちゃんは、どうするって、いうの?」グチュッグチュッ・・・

澪「私は左手だけ参加しようかな」

律唯「え?」

澪「な?律」スッ

律「み、お・・・!やめっ・・・!」

澪「やめると思うか?この私が」ハハハ

律「もごっ・・・んー!!んーーー!!」

唯「澪、ちゃん?それ、大丈夫なの?」

澪「・・・」

律「んぅー!!んー!!」

唯「澪ちゃんってば・・・!」

澪「さぁ?」

唯「」

唯「さぁって・・・」

澪「っていうか、そんなに律のことが心配なら唯の方こそ手の動き止めればいいだろ?」

唯「あはは、それとこれとは話が別だよー」

澪「全然別じゃないと思うんだけど?」

律「んぅ・・・!うぅ・・・!!」

唯「あら、りっちゃんヤバそうだね」

澪「この顔が最高に可愛い・・・」

唯「あ、ちょっとわかるかも」

澪「唯、立ってくれ」

唯「え・・・え?」

澪「いいから。立ったら・・・」ゴニョゴニョ・・・

唯「え・・・それは、さすがに、まずくない?」

澪「まずくない。大丈夫だから」

唯「・・・知らないよ?」

律「んぅー・・・?」

澪「あぁ、出来るだけ強めにな」

唯「わかったよ」スクッ・・・

澪「律・・・」パッ

律「み、お・・・?」ゼェハァ・・・

澪「苦しかったか?」

律「あ、あぁ・・・げっほ、げっほ・・・」

唯「りっちゃーん、いっくよー?」ブオンッ・・・!

律「ふぇ・・・?」


スカーン!!!!!


律「ああああああぁぁぁぁっぁあぁっぁぁ!!?!?」ビクンッビクンッ・・・!!

唯「豪快だねーりっちゃん」アハハ

澪「うわぁ・・・」

唯「ちょっと、なんでやれって言った張本人が引いてるのかな?」

澪「いや、ナイスキックだったよ」

唯「本当に?」

澪「あぁ、なんていうか・・・律の子宮が心配になるくらいいい蹴りだった」

唯「澪ちゃんがマイク蹴ってくれなんて言ったから頑張ったのに・・・ひどいなぁ」

律「ふ・・・ん・・・はぁ・・・」ハァハァ・・・

唯「・・・なんかりっちゃんぐったりしてるね」

澪「そりゃそうだろ」

唯「ふぁ・・・」ノビー

澪「どうした?」

唯「なんか私も疲れちゃったよ」

澪「あぁ・・・もう暗くなってきたな」

唯「そうだね。いつの間にこんなに時間が経ったんだろ」

澪「さぁ・・・それにしても」

唯「ん?」

澪「駄目だな、私。縛られたりしないと、途中参加しちゃう・・・」

唯「え?もしかして、これ第二弾あるの?」ヤッタネ!

澪「それは・・・わからない。律、多分怒ってるし・・・」

唯「えー?楽しそうだったけどね?」チラッ

澪「それとこれとは別だろ」

唯「それもそっか。・・・りっちゃん、帰ろ?」

律「ん・・・ぁぅ・・・はぁ・・・」

唯「駄目だ、余韻に浸ってるや」

澪「唯、疲れてるところ悪いけど・・・」

唯「え?何?」

澪「まだ、終わりじゃない・・・」

唯「・・・え?」

澪「・・・」

唯「それ、どういうこと?」

澪「どういうことだと思う?」

唯「えっと、澪ちゃんと・・・二人で・・・?」

澪「・・・」

唯「え、本当に?」

澪「・・・」シュル・・・

唯「澪、ちゃん・・・自分から脱ぐなんて、結構大胆なんだね」

澪「あぁ、そうだろ?」パサッ

唯「」

澪「どうしたんだよ?」

唯「え・・・澪ちゃん、その傷・・・」

澪「ん?あぁ、これか。どうしたと思う?」ハハハ

唯「・・・まさか」



ダァン!!

唯「!!?!?」



律「ははは、復活したぜー」

唯「りっちゃん・・・!!」

澪「やっぱりするんだよな?」

律「あぁ、あったりまえだろ。このままヤラれっぱなしなんて冗談じゃねぇ。澪、手伝えよー?」

澪「わかってる。ほどほどにな」ガシッ

唯「!?澪ちゃん、離して!!」

澪「唯、ごめんな・・・」

唯「え、え・・・?ちょ、ちょっと待ってよ・・・!」

律「唯」

唯「りっちゃん、やめ」

律「覚悟はいいか?」



おわり





ヤラれっぱなしの律なんて書けないからオチは結局こうなる

律 S、M
澪 S、NTR
唯 S

って感じ