克巳「くぅッ……!!……~~~ッッッ!!!!うぅッ……うぅぅ……ッッ」

ジャ~……

独歩「ん…?おぅ克巳、まだ起きてたのか。さっさと寝……何泣いてんだお前?」

克巳「み…澪ッ……!!…もう……もう澪に会えないッッ……ッッ!!」

独歩「……あぁ?」



独歩「……なんだ?……あぁ、テレビ漫画の話か」

克巳「ふぎッ……!!ぇぐぅ……!!澪……澪ぉォオオォオッッッ!!!」

ガララッ……

烈「梓……梓ァァアッッッ!!!!!!!!」

独歩「ッッッッ!?!!! れ、烈ッッ!?お前、人のうちで何やってんだッッ!!」



烈「ォ……ぉォ雄雄雄ォォオッッ!!! あず……梓ァァアアッッ!!!!おぉぉお……!!!」

独歩「ばッッ、馬鹿ヤロウ!!真夜中だぞッッ!?大声上げんじゃネェッッ!!近所迷惑だろうがッッ!!」

克巳「みお……みお………澪ぉおおお!!!ふぇえぇええッッッ!!!!」

烈「あず……あずにゃん……あずにゃあぁぁんんッッ!!!あずにゃあぁぁんんッッッッ!!!!!」

独歩「黙れェェッッッ!!!!!!」



克巳「追い出された……、親父め……!!……澪……澪ッ……」

烈「梓……どこだ、どこに行ったのだ梓………あずにゃあぁぁんんッッ、ドコだぁぁああぁッッ!!?」

oh~~…!!oh~~~ッッッッ……!!

ストライダム「oh~~……ッッ!!! さわ子………さわ子ぉぉお………!!」

烈「同士……、同士よォッッッ!!!」

ガシッ……



木崎「落ち着いて下さい二代目ッッ!!やめて、やめてくださいッッッ!!」

ガシャーンッッ……!!!

木崎「あぁ!!駄目!!またキャデラックがオシャカになっちまいます!!あぁ!!」

ガシャンッガッシャーン………!!!!!

花山「フゥ……フゥ……憂………憂…!!!」

烈「同士よッッ!!!」

ガシッ……



ドリアン「良い……良い娘を亡くした……紬……」

シコルスキー「……ハハ……ダカラッテ……俺ノ唯ハ渡サナイゼ……? 絶対ニナ」

ドイル「……不人気ダガ、和ハ私ノモノダ……グスッ」

烈「同士達よッッ!!」

ガシッ……



烈「……という訳で刃牙さん、DVDを買って頂けないだろうか」

刃牙「………けいおん厨とか、カンベンしてくれよ」


一同「 ッ ッ ッ ッ ッ ! ! ! ? ! ! 」