ある日、律が私のクリト○スになりました。

クリト○スになったと思ったら今度はち○ぽになったんです。
大変です。

澪「あ、ああっ///り、律ぅ~っ///」

ペニ律「澪っ!///も、もっと!///」

澪「あ、あふあああああっ!////」

ドピュドピュドピュ~~~~~っ!!!


話しは数日前へとさかのぼります

秋山家!

クリト律「澪、かわいいよ////」

澪「り、律////はあはあ///」クチュクチュ

クリト律「澪~っ///私、澪といっしょにいれて、幸せだぞ///」

澪「ああっ///律ぅ~っ///わ、私も~////」ハアハア

…………

澪「はあ、はあはあ////」クチュクチュ

澪「んああっ////律ぅ~っ///律ぅ~っ////」クチュクチュクチュ

澪「ああっ///あんっ////来るっ!」

澪「海だぁ~~~っ!!///」

澪「はあっ、律ぅ///かわいいよ///」クリなでなで

ガチャ(ドア)

律「澪…しゃん…」

澪「ひいっ!」ビクッ

律「私の名前叫びながらなにをやってらっしゃるの…?」

ジリリリリリリリリリリr!!

澪「」がばっ!!

澪「な、なんだ全部夢か…」

もっこり(下半身)

澪「!?」

澪「え!?ま、まさか…。」そぉ

ペロン

ペニ律「イエイ!私だよん♪」ギンギン!

澪「いっ!?」

ペニ律「全部夢で良かったな!またずっといっしょにいられるぞ!」ギンギン!

澪「」がっくし

澪「っていうかなんでそこら中べとべとなんだ!」

ペニ律「なんていうかうん、『夢精』ってやつだろ。」ベトベトギンギン!

澪「おい…」

ペニ律「澪しゃんがエッチな夢ばっかり見るから♪」ギンギン!

澪「////」

澪「まあ、いい。学校行くぞ。」

ペニ律「おう!」

ペニ律「夢なのに~♪夢じゃなかった~♪夢なのに~♪夢じゃなかった~♪」

澪「……。」


学校!トイレ!

澪「っはあ///あぁ//律!///律ぅ~///」シュコシュコシュコ

ペニ律「そうだ!澪!がんばれ!がんばれ!がんばれ!」

―トイレでする毎放課のランデブーは、律をおとなしくさせるために必要不可欠な日課だ。

澪「っああ///もう…///はあはあ」シュコ~、シュコ~///」

ペニ律「どうしてそこであきらめるんだ!やれる!やれる!やれる!」

―オナニーも、私ぐらいになるとスマートにこなせてしまう。

澪「あうぅ////んはあぁ///り、律ぅ~////」シコシコシコ

律「あと少しだ!がんばれ!がんばれ!がんばれ!////」

澪「んはぁ~///も、もう、来るっ!///」シコシコシコ!

ペニ律「かわいいぞ!澪!///」ギンギンギン!

澪「律ぅ///んあぁ///あ!あ!あ!」シコシコシコ!

ペニ律「んああああ!///」ギンギンギン!

澪「い、イクぅ~~~~~っっ!!////」

ぴゅっぴゅ、どぴゅどぴゅどぴゅ~~~~っっ!!

澪「っはあ、はあ///」

ペニ律「う、海だぁ~~~~~!!!」

ぶしゅ~~~~~~~っっ!!


教室!

唯「ねえ、澪ちゃん。」

澪「あひぃっ!////」

―いまだに慣れることができないのは、尿意と快感のすべてが律にコントロールされていることだ。

澪「(や、やめろ///律!///)」

―律の気持ち一つで全身が性器であるかのように敏感になってしまう…。

(ペニ律「あはは♪」)

唯「どうしたの?澪ちゃん。また調子悪いの?」

澪「ああ///あふぁあ////」

信代「ねえ、澪!」ぽんっ

澪「あ、あ、あひゃああ/////」

どぴゅどぴゅどぴゅ~~~~っっ!!!

唯「……。」

佐々木「」ゴクゴク



放課後!部室!

ガチャ(ドア)

梓「あ、澪先輩、律先輩お疲れ様です。」

澪「ああ、梓。お疲れ様。」

(ペニ律「私は疲れてないぞ~♪」ギンギンギン!)

澪「お、おい!スカートめくれるからやめろ!////」

梓「あはははは。」

―放課後、またいつもの恐怖の時間が始まる…。

紬「澪ちゃんいらっしゃ~い♪////」

―今日もノリノリなムギ。

唯「あ、あずにゃん…、私たちそろそろ帰ろっか…。」

―なぜか帰ろうとする唯…。

梓「どうして逃げるんですか!」

(ペニ律「ムギ、今日も絶好調だな♪」)

澪「あ、む、ムギ…///も、もう///」

紬「ん?いいよ、らひて♪」じゅぽじゅぽ

澪「ん~~っ///あはぁ~~~っ////」

どぴゅどぴゅどぴゅ~~~~~っっ!!

澪「はあ、はあ…///」

紬「律ちゃん、まだいける?」

ペニ律「おう!絶好調だぞ!」ギンギン!

澪「も、もう無理だって…///」はあはあ

紬「じゃあ律っちゃん。いつものお願い!」

ペニ律「おう!」

澪「!?」ビクンッ!

澪「あひぃい////」ゾクゾクゾク~っ

紬「いただきま~すっ♪」パクッ

澪「あ、ああ///むぎゅうううううううっ!!////」

どぴゅぴゅどぴゅどぴゅ~~~!!!

ペニ律「絶好調だな~、澪!」

紬「わあ、ふごいりょう♪」ベトベト

澪「はあ、はあ…」

ペニ律「唯、梓、ぼーっと見てないでこっち来いよ♪」

梓「はい!」

唯「……。」

梓「澪先輩のにおい、素敵です///」クンクン

澪「や、やめろ、梓///」

ペニ律「おほお///反応してるぞ♪」ピクンピクン♪

梓「お耳もかわいいです///」ぺロぺロ

澪「な、も、萌え////萌え////キュン~~っ!///」

ぴゅっぴゅ、どぴゅどぴゅどぴゅ~~~~っっ!!!

紬「わあ///じゃあここはどう?」コリコリ(乳首)

澪「な、ああ、あふぁああ///」

梓「じゃあ、私が首すじ舐めてあげます♪」ペロペロ

澪「あ、ぴゅ、ぴゅあぴゅあ~~~~~っっ!!/////」

どぴゅどぴゅどぴゅ~~~~~っっ!!

澪「」はあ、はあ

紬「もうひとこえ~♪」シコシコシコ

澪「ん、んあ~~~っ////」

ドピュドピュドピュ~~~~~っ!!

澪「ん、はあ、はあ…」

紬「もうひとこえ~♪」

澪「ん、ま、まっ////」

ドピュドピュドピュ~~~~っ!!

澪「はあはあ…、ムギ、もう、死んじゃうよ…///」

ペニ律「その割には良い表情してますわよ~ん♪」

紬「うふふ~♪もうひとこえ~♪」

ドピュドピュドピュ~~~~~っ!!

澪「うっ、うぁっ///」ピュッピュッ(残り汁)

唯「」そー

ガチャ(ドア)

梓「唯先輩!」

唯「ひっ!」ビクッ

梓「帰ろうとしてませんよね?」

唯「そ、そんなことないですよ…、ははは」

紬「もうひとこえ~♪」

ドピュドピュドピュ~~~~~っ!!

ピチャッピチャッ!

唯「(う、うわぁ…)」ベトベト

―そんな平和な毎日の中、ある日事件は起きたのです…。


澪「んはぁ~///も、もう、来るっ!///」シコシコシコ!

ペニ律「かわいいぞ!澪!///」ギンギンギン!

澪「律ぅ///んあぁ///あ!あ!あ!」シコシコシコ!

ペニ律「んああああ!///」ギンギンギン!

澪「い、イクぅ~~~~~っっ!!////」

ぴゅっぴゅ、どぴゅどぴゅどぴゅ~~~~っっ!!

澪「っはあ、はあ///」

ペニ律「う、海だぁ~~~~~!!!」

ぶしゅ~~~~~~~っっ!!



翌日!登校中!

澪「」てくてく

(ペニ律「なあ、澪。」)

澪「どうした?」

(ペニ律「澪とセックスがしたい!」)

澪「なっ////なに言ってるんだ!」

(ペニ律「澪しゃんのおま○この中に入ってセックスがしたいって言ってるんだ!」)

澪「お、大きい声で言うな!」

(ペニ律「したぁ~い~っ!」)ジョボジョボジョホ~

澪「泣くな!泣くな!///」

おばちゃん「まあ!」

澪「なんで急にそんなこと言い出すんだよ。」

(ペニ律「澪のことが好きだから。」)

澪「なっ///いつもいっしょにいるだろ!////」

(ペニ律「いつもムギにしてもらったり、唯とやっちゃったりしてるのに、肝心の澪とできないのはおかしいだろ!」)ギンギン!

澪「お、怒るな!///」

(ペニ律「ちぇ…」)

澪「バカ律…」


授業中!

(ペニ律「み~お~っ」)

澪「(授業中だ!静かにしろ!)」

(ペニ律「澪しゃ~ん、したいよ~♪」)

澪「(おい…。だいいち不可能だろ…)」

(ペニ律「それが可能なんだな~♪」)にゅるにゅる(曲がった)

ぎちきちぎち~っ

にゆぽっ(挿入った)

澪「な…、うっ、がっ////」

澪「ま、待って、律…////」

(ペニ律「澪しゃ~ん♪あったかあったか♪」)じゅぽじゅぽ

澪「か、かはぁ///こ、こんなの///し、死んじゃう////」

(ペニ律「あはぁ♪」)じゅぽじゅぽじゅぽ!

澪「や、やめろ~///」

教師「こら!秋山!廊下に立っとれ!」

ペニ律「もう立ってます!」ギンギン!

澪「////」がっくり


トイレ!

澪「痛いっ!も、もうやめろ~っ!////」

ペニ律「あはは~っ///」じゅぽじゅぽ!

澪「んっ、ああっ///や、やめてくれ///」はあはあ

ペニ律「澪っ!最高だよ!///」じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!

澪「痛い痛い!ん、んはぁ~~っ////」

ペニ律「イクぞ!///」じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!

澪「ん、んっ////あはぁ~~~~~っ////」

ドピュドピュドピュ~~~~~~~っ

澪「んっ、んはあ~///」はあはあ

ぬぽっ

ペニ律「海だぁ~~~~~~っ!!」

ブシュウウウ~~~~~っ!!

澪「や、やめろって言っただろ。はあ、はあ///」グスッ

ペニ律「なにも泣かなくたっていいだろ…」

澪「初めてだったんだぞ…、最低だな…」

ペニ律「澪…」

澪「もうなにもかも懲り懲りなんだよ!」

ペニ律「そこまで言わなくったっていいだろ!」

ブチンっ!!

澪「えっ?取れた!?」

ペニ律「み、澪っ!」びくんびくんびくんっ!

澪「う…わ…」

ペニ律「た、助けてくれ!」びくんびくんびくんっ!

澪「知らないよ、バカ律…」

ペニ律「うっ、うっ、」びくんびくんびくんっ!


放課後!部室!

ガチャ(ドア)

澪「」

唯「澪ちゃん。律っちゃんはどうしたの?」

澪「ああ、取れたよ。」

梓「(なんで着いてないって分かったんだろ…)」

唯「澪ちゃん、なんか元気ないよ?」

澪「大丈夫だよ…」

梓「律先輩は大丈夫なんですか?」

澪「知らないよ…、バカ律のことなんか…。」


トイレ!

ペニ律「うぐっ、あっ!」びくんびくんびくんっ!

ペニ律「誰か、助け…」びくんびくんびくんっ!

ペニ律「」びくんびくんびくんっ!

ガチャ

紬「律っちゃん!」

ペニ律「む、ムギ!良かった!助けてくれ!」びくんびくんびくんっ!

紬「うんっ!」


秋山家!

澪「バカ律…」

澪「(ないと違和感があるな…)」クチュクチュ

澪「(っはぁ////律…、大丈夫かな…)」クチュクチュ

澪「ううん!バカ律のことなんてもう知らないよ!」ガバッ



翌日!部室!

パンパンパンパン!

紬「私、律っちゃんと一つになるのが夢だったの~♪はあはあ////」パンパン!

梓「ん、んにゃあ///んああっ///」

紬「梓ちゃん、最高よ♪かわいわ~////」パンパンパンパン!

ペニ律「二人とも、最高だぞ!///はあはあ///」

…………

澪「バカ律…」

梓「あっ、あふあっ///ち、乳首はらめです////」

紬「あっ///も、もう///」パンパンパンパン!

ペニ律「がんばれ!がんばれ!がんばれ!」

梓「私も!私もだめですっ!////」

ペニ律「すごい!熱い!///」

紬「い、イクぅ~~~~~っ!!////」

梓「あ、熱いの来るぅ~っ////んにゃあ~っ////」

ドピュドピュドピュ~~~~~っ!!

紬「海だぁ~~~~~~っ!!」

ブシュウウウ~~~~~っ!!

ペニ律「さすがムギ♪」

律紬梓「あはははは♪」

…………

澪「…。」


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