唯の部屋

憂「ごめん、お姉ちゃんお待たせ」

梓「お邪魔します」

唯「おーいらっしゃー!」

憂「はい、ホットレモンティー」

唯「ありがとー!」

梓(唯先輩だけ普通のレモンティーだけどね……)

憂(梓ちゃんのホカホカおしっこ早く飲みたいよお)

唯「お菓子もおいしいねぇー!」

唯「どうしたの?飲まないの?」

梓「いただきます!」

唯「憂の入れたのはなんでもおいしいよねーあずにゃん!」

梓「はい、凄くおいしいです」

憂「梓ちゃんありがと……」

梓「憂も飲んだら?」

憂「うん」

憂(梓ちゃんの搾りたておしっこ……)

憂(おいしそうだよぉ……)

憂「」 ジュル

憂(梓ちゃんのおしっこの味だぁ)

憂(口の中に広がっていくよ!)

梓(あんなに惚けた顔しちゃって……)

梓(いつもは直のみだから、憂の表情みれなかったもんね)

梓(そっかー憂はあんないやらしい顔して私のおしっこ啜ってたんだ)

梓(私もあんな顔してるのかな)

梓(やば、唯先輩いるのにムラムラしてきたよ……)

梓(でも、憂を襲ったら唯先輩にばれちゃう……)

唯「んっ、ごめん、ちょっとトイレいってくるー!」

梓「は、はい!」

唯「おっきいほーだ。漫画もってくー」

梓「も、もう!下品ですね!」

唯「ごめんごめん少し待ってて」

バタバタ

梓「……」

憂「あ、梓ちゃん……」

梓「うい!」

憂「だめだよ、お姉ちゃんの部屋で、そんなこと!」

梓「大丈夫、大きなほうだっていってたじゃない」

憂「あ……うん」

憂「今度は梓ちゃん舐めさせて」

梓「うん……お願い」

憂「はい、ベッドに座って……」

梓「うん、唯先輩帰ってくるかもだから早く」

憂「梓ちゃんも、もう濡れ濡れだね」

梓「うん。憂の舐めてたときからずっと」

憂「すぐいっちゃいそう?」

梓「うんっ……お願い」

憂「こんなにヨダレたらしちゃって……」 ツツツ

梓「ひゃあ……なぞらないで」

憂「さっきの、仕返し……」

梓「や、やん……あっ」

憂「梓ちゃんのおしっこも美味しいけど、ここから出てくるエッチなお汁もおいしいね」

梓「いわないで……」

憂「早くしないとお姉ちゃん帰ってくるもだから」

梓「う、うん……」

憂「ここかな」

梓「あ、あっん……」

憂「ここだよね。かわいい」

梓「やん……」

憂「グリグリされるの好きだよね」

梓「うん。憂はやく……」

憂「グリグリしてあげるよ、はい、 」

梓「や、やぁん」

梓「ういっ、はげし……」

憂「梓ちゃん好きでしょ?」

梓「う、うん……」

憂「ね、もっと可愛いところみたいな」ペロ

梓「あっ、やん、いく」

憂「ふふっ、震えてる」

梓「や、やぁ……」

憂「いって……」

梓「うん、うん!あっ、あーっ、あっ」

憂「んふっ、梓ちゃんよかった?」

梓「うん……」

ジャー

憂「あ、トイレ流す音だ!」

梓「早くパンツ履かないと……」

ドタドタ

唯「ただいまー」

憂「おかえり」 ニコッ

梓「おかえりなさい」 ハァハァ

唯「あずにゃんどうしたの?」

憂「お姉ちゃんの部屋に来れて興奮してるんじゃない?」 ニッコリ

唯「あ、あずにゃーん!」 ダキッ

梓「もう、唯先輩離れてください!」

唯「心配しなくていいんだよぉ!」

憂「梓ちゃんのとお姉ちゃん仲いいね!」

唯「付き合ってますから!」

憂「ふふふ、いいね!」

憂「あ、ふたりの演奏聞きたいな!」

梓「いいけど……」

唯「よーし、あずにゃん行くよ!」

唯「いっせーのーで!」

ヴヴヴ

梓「!?」

梓(ローター?憂いつのまに!)

唯「~~♪」

梓(こ、こんなの演奏に集中できないよ!)

梓(でも、演奏やめたら、音で気づかれちゃう)

憂(ふふふ、梓ちゃん我慢してるね)

梓(やばいよ、やばい!いきそう)

憂(あ、この顔は限界なんだね)

憂(電源オフ!)

梓(あっ、いま!いきそうだったのに!)

憂(梓ちゃん残念でした)ニッコリ

唯(憂も喜んでくれてる!)

唯(あずにゃんと演奏するのはやっぱ気持いいな)

梓(あ、あ、いきたいよ……)

憂(だめだよ、梓ちゃん。いったらばれちゃうもんね)

唯「~~♪」

唯「どうだった!憂!」

憂「うん!お姉ちゃん最高によかったよ!」

梓「喜んでもらえてよかったですね!」

唯「うん!あずにゃんと演奏すると気持ちいいよ!」

憂「そうなんだ!梓ちゃんも気持ちよさそうだったね!」

唯「む、なんかあずにゃん顔さっきより紅くない?」

憂「そうだね?熱なのかな?」

梓「だ、大丈夫だよ」

憂「ううん、早く横になったほうがいいよ」

唯「皆で寝よーか」

梓「えーまだ寝れないですよ」

憂「じゃあベッドでお話しようよ」

梓「う、うん」

唯「じゃあ。あずにゃんが真ん中ね!」

憂「うんうん!お客さんだしね!」

梓「なんか恥ずかしいですよ」

唯「大丈夫だよぉー」

梓「電気消しますね!」

唯「でさー……」

憂「スゥスゥ」

梓「あ、憂寝ちゃったみたいですね」

唯「う、うん……」

唯(がんばれ平沢唯!)

唯「あのね、あずにゃん、こっち向いて?」

梓「はい、なんですか?」

梓(あ、憂が背中舐め始めた……)

梓(タヌキ寝入りだったんだね)

唯(あずにゃんの目がトロンとしてるよ……)

唯「ねえ、あずにゃん?キスしてもいい?」

梓(あ、憂の手が胸を触ってる……)

憂(こっそりアソコもさわっちゃお)

梓「へっ、ひゃう」

唯「あ、あずにゃん?」

梓「すいません、少しびっくりしてしまって」

唯「だ、だよね!ごめん」

憂(キスくらいしてあげて)

梓「え、いや、あの、別に嫌と言うわけでは……」

唯「ほ、ほんと、嫌なら嫌っていってくれていいんだよ」

梓「だ、大丈夫です」

憂(その間暇だから梓ちゃんの可愛いお尻でもなでまわそう)

唯(よーし頑張るぞ……)

唯(大丈夫、練習はバッチリ……)

唯「ん……」

梓「あ……」

憂(やっぱり嫉妬しちゃうな……)

唯「ぷはぁ」

梓「……」

唯「キス、しちゃったね」

梓「はい……」

梓(凄い緊張してたな唯先輩)

唯「えへへ、うまくできたかわからないけど……」

唯「ううーあずにゃんの顔見れないよ!」バッ

梓「あ、唯先輩……」

唯「ごめん!恥ずかしいから、こっち向いて寝るね!」

梓「……はい」

梓(憂がまた触り始めたよ……)

唯「私あずにゃんが始めてで嬉しかった」

梓(ほんと憂の乳首弄り、気持ちいい)

梓「はい、ありがとうございます」

唯「またキスしよーね」

梓(あ、アソコゆっくり掻き回されてる)

梓「そ、そうですね」

唯「私あずにゃんと付き合えて幸せ!」

梓(ぬるぬるした汁をおっぱいに塗りこまれてるよ)

梓「よかったです」

唯「おやすみ、あずにゃん」

唯「ふわ、安心したからかな、眠気が」

憂(声出しちゃだめだよ)

はむっ

梓(耳舐められてる)

憂(梓ちゃんの耳おいしいよ)

梓(やばっ、まだ唯先輩起きてるのに)

唯「すーすー」

憂「お姉ちゃん寝つきいいからね」

梓「タヌキ寝入りじゃ……」

憂「そんなことないよ」

梓「ど、どうして言い切れるの」

憂「さっきのレモンティーにちょっとね」

唯「ん……」

唯(まだ暗いぐっすり寝たから目覚めもいい……)

唯(ふふ、昨日はあずにゃんと楽しかったな)

唯(もっと思いで作りたい)

唯(あずにゃんの寝顔みたいな……)

くるっ

唯(あれ、なんで憂のほう向いてるの?)

唯「ま、いいか」

唯「ふわぁ……二度寝しよ」

唯「」 スースー


3