放課後ティータイムfeaturing東西新聞社文化部 のターン

澪「せ、せんせ…はずかしい…です…」

さわ子「結局は基本に帰る…メイド服ね!
    美食とおんなじだわ!」

梓「///」

陶人「こりゃこりゃこりゃこりゃこりゃ!!!うっひょうーーーーー!!!」

山岡「じゃあ、俺はサックスに専念するから…」

紬「お願いします♪」

大原「山岡!わが社の面子にかけて!わかっとるな!」

山岡「はいはい…」

律「それじゃあ…」



「ちょっとまてエーーーー!!」



大原「まさか…」

さわ子「♪」

小泉「も、しや…」

谷村「富井くん…」

ゆう子「副部長、姿が見えないと思ったら…」

富井「すいませエん…ボクも<いち>ロッカーなんです!」

山岡「レザースーツと…そ、その長い髪は…」

富井「うぃっぐだ!」

さわ子「伯父さん、学生時代はあんな格好でロックやってたのよ♪」

さわ子「伯母さんとの出会いも…」

律「うわ…」



唯「ふくぶちょー、ギー太をよろしくお願いします…」

つ ギー太

富井「任せたまえ!」

小泉「富井君がエレキギターかね…」

富井「メインギターです!」

律「唯がギー太を他人に貸すとは…」

大原「本当に大丈夫か…」

さわ子「私に歯ギター伝授してくれたのも伯父さんなのよぉ♪」

梓「確かに、あの前歯なら…」

唯「大事にお願いします!」

富井「安心したまえェ!」



三河編集長「そ、それでは…」

三河編集長「究極のメニュー側 放課後ティータイムfeaturing東西新聞社文化部で…」

三河編集長「『ギー太に首ったけ』!」



律「1、2、3、4、1、2、3!!」


※著作権等保護のため楽曲、詩を表示できません
 オーディエンスの反応でお察しください



大原「なななにぃぃぃ!!!」

小泉「何たるテクニック…富井君が輝いとる…」

谷村「富井君、山岡君、なぜそれを仕事に生かせないんだ…」

荒井「誰しも 一 つ ぐ ら い 良い所はあるものねぇ…」



♪~  ♪~


陶人「あずにゃん!あずにゃん!あずにゃん!
   あずにゃん!あずにゃん!あずにゃん!」

秀沢局長「あずにゃん!あずにゃん!あずにゃん!」

嶺山社長「ひ、ひでさわくん…」


♪~  ♪~


U斬「青青と萌ゆる若木たち…微笑ましい事よ。」

CHIYO「へッ!brats'(糞ガキ)ノ キツマン ヨリ
ma pussy ガ more betterr!!」

ryozo(あっちで演奏したい…)

N.riv.「フッ…」


♪ぎゅいぎゅいぎゅぎゅぎゅいーー!!


さわ子「でたぁ!!伯父さん十八番の歯ギター&背面ギター!!」

憂「おねぃちゃんかわいすぎだよぉぉ…」

団社長「花の盛りか…」


♪~♪~♪~


京極「紬ちゃん、こない立派になって…」

板橋「澪ちゃん、綺麗だあ…ポー…」

ゆう子(いいわねぇ…)


♪~♪~♪~


「「「「りっちゃん!りっちゃん!りっちゃん!」」」」

「唯ちゃぁぁーーーーーーーーーーんん!」

「澪ちゃんのかわいさこそグラン・ジャスティス!!」




CHIYO「FUCK!」



演奏終了

唯「いっええーーーいい!!」

律「ふぅーーー…」

山岡「うん、まずまずだな。」

富井「久しぶりに血沸き肉踊ったよオ!!」

澪「き…きんちょ…うした…」

梓「♪」

紬「楽しかったわあ!」


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