ラブホテル。

さわ子「さて~、お目当てのお部屋は……と」

梓「へえ、お部屋がそれぞれ別れているんですね」

さわ子「ここは車を部屋の横に止めて、直接入る事ができるタイプなのよ。本当にホテルみたいな所もあるけど……」

梓「そうなんですか~」

さわ子「あっ、空いてる空いてる♪」

梓(へ~、色んな種類のお部屋があって……)

『コスプレルーム』

梓「……」

さわ子「ふふっ、やっぱりここよね~」

梓(やっぱり、こういうお部屋になるんですね……)

ガチャッ

さわ子「どうぞ~」

梓「わ……すごい綺麗なんですね」

さわ子「でしょ~。まま、座って座って」

梓「は、はい」

さわ子「あ、梓ちゃんご両親に連絡は?」

梓「う、家にはいませんから大丈夫です……」

さわ子「そう、じゃあ泊まりでいいわね~」

梓(……女の先生とラブホテルに来てるなんて、死んでも言えませんよ)

さわ子「ふふっ、とりあえずご飯食べましょうか。時間はたっぷりあるわけだし」


……

梓「……はぁ、ごちそうさま」

さわ子「ふふっ、じゃあ早速っ」シャーッ

梓「わ、衣装がたくさん……」

さわ子「どれでも着放題よ、ささ、どれにする?」ワクワク

梓「えっと、どうしても着ないとダメですか?」

さわ子「そのためのコスプレルームですもの。さ、何がいい?」

梓「何が、と言われましても……」

さわ子「とりあえず一通り着てみましょうかっ!」

さわ子「最初は、これなんてどう?」

梓「ナース服……ですか。まあ、なんでもいいですけど」

さわ子「ふふっ、じゃあ脱いで脱いで」

梓「め、目の前でですか?」

さわ子「大丈夫よ、私しか見てないんだからっ」

梓(それが恥ずかしいんですけど……まあ、いいや)スルッ

さわ子「やあん、可愛いブラジャー」

梓「んしょ」ヌギッ

さわ子「下着も可愛いわね~」ニコニコ

梓「……どうですか?」

さわ子「うん、よく似合ってるわよ!」

梓「意外と着やすいんですね」

さわ子「コスプレ用だからね~。ねね、それでお尻振ってみて」

梓「んっ……こう?」フリフリ

さわ子「いやん……興奮してきたわあ~」ムラムラ

梓「結構恥ずかしいんですけど……ね」

さわ子「ふふっ、次は何を着させてあげようかしら~」

さわ子「巫女さん」

梓「ノーパンでスースーします……」

さわ子「スチュワーデス」

梓「ううっ、なんかきつい制服ですね」

さわ子「スク水~」

梓「か、下半身が……」キュッ

さわ子「ん~……いいんだけど、どれもピンと来ないわね~」

梓(これって着せ替え人形ってやつかな)

さわ子「ん~……じゃあこれかしらね」ポン

梓「これって……ガーターベルトってやつですか?」

さわ子「そう、高校生でガーターなんて……ギャップってやつよ」キラッ

梓「ふ~ん、こういうのもあるんですね」スッ

さわ子「気に入った?」

梓「ちょっと、セクシーだな~って」

さわ子「ふふっ、よかった」

梓「~♪」ムクッ

さわ子「……それにしても、下半身あまりおっきくならないのね」

梓「ふぇ、い、いきなり何言ってるんですか?」

さわ子「ん~、私とだと興奮しない?」

梓(いつでもビンビンってわけじゃないですよぅ……)

梓「じ、実は昨日律先輩と……」

さわ子「そうなんだ、ここ二日間でたくさん射精しちゃってるのね……」

梓「は、はい。興奮はしてもなかなか回復しなくて……」

さわ子「ふ~ん。あ、だったら、ちょっと待ってね」ガサゴソ

梓(カバン?)

さわ子「じゃ~ん。これ、飲んで梓ちゃん」

梓「怪しい……な、なんですかこれ……」

さわ子「ふふっ、元気が出るお薬……バイアグラよ」

梓「バイア……グラ?」

さわ子「ええ、これさえ飲めばバッチリよ。はい」

梓「へぇ……」

さわ子「お水」スッ

梓「……んっ」ゴクン

さわ子「……」

梓「ぷはぁ、これってすぐに効果出るんですか?」

さわ子「まあ、そのうちね~」

梓「ふ~ん……」

さわ子「ふふっ、私もおっきくするのに協力してあげる」スッ

梓「?」

さわ子「何してほしい……? 言ってみて……」ヒソヒソ

梓(わ、大人の囁きだ……)ゾクッ

さわ子「私に甘えたい? それとも……いじめて欲しい?」ヒソヒソ

梓(い、いきなりスイッチ入れるのは卑怯ですよぉ……)

さわ子「ね、言って……」ペロッ

梓「ひゃっ、み、耳……!」ピクッ

さわ子「言わないと、このままペロペロしていじめちゃうぞ……」

梓「にゃぁあ……」

梓(どうしよう、いじめていいの? それとも、いじめられる……?)

梓「んっ……」ムニッ

さわ子「ふふっ、おっぱい触りたかったんだ?」

さわ子「それは……私を逆にいじめたいって事?」ペロペロ

梓「ち、ちょっとだけ……甘えながら……」モミモミ

さわ子「ふふっ、そういうのもいいわよね~」ハムッ

梓「あんっ……」

さわ子「でも、梓ちゃんっていじめたくなる雰囲気持ってるもの……ちょっと生意気な所とか最高」ヒソヒソ

梓(ううっ、言葉攻め……)

さわ子「だから、いじめさせてあげない」ペロペロ

梓「にゃあ……い、いじわるだ……」

さわ子「いじわる? 違うわ、愛よ愛。だって梓ちゃん、とても嬉しそうな顔してるもの……」クスクス

梓「へ、え……」ピクピク

さわ子「ああ、本当に可愛いわね……ご褒美に、おっぱいもっと触っていいのよ?」

梓「ご褒美……」

さわ子「ふふっ、それとも服の上からじゃあ嫌かしら?」クスクス

梓「う、うん……直接おっぱい見たいです……」

さわ子「エッチな猫ちゃんね~」

さわ子「はい、猫ちゃんどうぞ~」めくりっ

梓「ブ、ブラも外して……」ウズウズ

さわ子「ふふっ、自分で外してみなさい。そしたらおっぱいペロペロしていいわよ」

梓「は、はい……」スッ

プチッ

さわ子「んっ……」プルン

梓(先生の胸、おっきい……いいな~大人の胸……)

さわ子「はい、猫ちゃん。おっぱいですよ~」スッ

梓「にゃあ……」あ~ん

さわ子「ミルクは出ないけど……美味しいかしら?」

梓「は、はいっ……」ペロペロ

さわ子「……わっ、梓ちゃんのおちんちん」

梓「んっ……」ギチギチ

さわ子「ふふっ、もう下着パンパン。早速効いてるみたいね」

梓「は、はい。でもなんだか、普段より大きいみたいですけど……」

さわ子「だってそういう薬ですもの。よかったわ、効いたみたいで」

梓「……」ムラムラ

さわ子「ふふっ、興奮するでしょ」

梓「は、はい……」

梓(だから……やりたくなっちゃいます)グイッ

さわ子「あら、どうしたの。いきなり手に力なんて入れちゃって」クスクス

梓「んっ……」ドサッ

さわ子「ふふっ、生徒に押し倒されちゃった」

梓「先生……」チュッ

さわ子「ん……」ペロッ

梓(唇、柔らかい……私、先生を襲っちゃってるんだ)

さわ子「ふふ~、もっと舌動かひて?」ハムッ

梓(まだ、子供をあしらってるみたいな余裕ですけど……)カチン

さわ子「どういう風にいじめてくれるのかな?」クスッ

梓「む~……」プクッ

さわ子「いいのよ、好きにして……」ギュッ

梓「ふぁあ! お、おちんちん握っちゃやあ……」

さわ子「くすくすっ、好きにできたらね」シコシコ

梓「て、手が……いやらしいですよぉ……」ガクガク

さわ子「梓ちゃんはどこが弱いのかな~」スリスリ

梓「や、やぁっ、さ、先っぽ……だめぇ……」

さわ子「ここかな~。ん~」シュッシュッ

梓「ふわああ……ど、どこ……どこ触ってるのおぉ!」ビクビク

さわ子「ふふっ、出っぱり……亀頭の部分よ~。そんなにいい?」シュッシュッ

梓「へ、変な感覚……くすぐったくておかしくなるよぉ……」ビクビク

さわ子「あらあら、可愛い反応ね」クスッ

さわ子「そっか~、梓ちゃんは亀頭が弱いのね~」シュッシュッ

梓「だ、だめ……だめだよ……」グッ

さわ子「腰引いちゃあだめ。こんなにおっきくなってるんだから……もっといじめないと」クスッ

梓「に、にゃあああ……」

さわ子「あ、触りたかったら私の身体触っていいのよ? こっちは止めるつもりないし」シコシコ

梓「そ、そこだめ……! 先っぽと……変な場所だめぇ……」

さわ子「ふふっ、いいわね。小さくならないおちんちんって……私好きよ」シコシコ シュッシュッ

梓「あ、あんっ……あっ……」ピクピク

梓「気持ちいいのに……気持ちいいのに精液出ないよぉっ!」クイクイ

さわ子「腰動かしても、ここ触ってるだけじゃあ出ないわよ」ニコニコ

梓「あ、あっ……触って、触ってよぉ……!」

さわ子「だから触ってあげてるじゃない。多分、一生精液は出ないけどね~」クニュクニュ

梓「や、やぁ……お、お願いですからぁ……出して下さいぃ……」

さわ子「ん~、梓ちゃんはワガママね~」ニコニコ

さわ子「んっ」スッ

梓「はぁ、はぁ、はぁ……」ガクガク

さわ子「ね、先っぽ。すごい我慢汁でベタベタしてるわよ……」トローッ

梓「はぁ、はぁ……」

さわ子「私の親指が汚れちゃったじゃない。どうしてくれるのかしら、これ」グイッ

梓(どうするって……)ペロッ

さわ子「ふふっ、すぐに綺麗にしてくれるんだ。可愛いわね」

梓「んっ、んっ……」チュウチュウ

さわ子「あんっ、そんなにしゃぶらないで。赤ちゃんみたいね」クスッ

梓「んっ……」ペロペロ

さわ子「ねえ、梓ちゃん……」スルッ

梓「は、はい……?」

さわ子「下……舐めて?」

梓「い、いいんですか……」

さわ子「ええ。上手にペロペロできたら……出してあげるから」

梓「は、はい」

さわ子「下着、脱がせて?」

梓「……んっ」スルッ

梓(あ、もう濡れて……)

さわ子「ふふっ、いっぱいペロペロして?」

梓「……」ペロペロ

さわ子「あんっ……」ピクッ

梓(上手な舐め方なんてわからないけれど)クリクリ

さわ子「うんっ、いいわよ……そこ」ピクピク

梓(先生のアソコ、美味しいから……たくさんペロペロしたくなる)

さわ子「うん、上手……必死に動かしちゃうとこが可愛いわよ」クイクイ

梓(そんな事言いながら、腰動かしちゃって……)レロッ

さわ子「いい子いい子……」ピクピク

梓(あ……もう、我慢が……)ムラッ

さわ子「ん……」

梓「はぁ、はぁ……」クチュッ

さわ子「どうしたの……梓ちゃん。おちんちんなんか押し付けちゃって」クスッ

梓「もう、我慢できません」クププッ

さわ子「えっ、ち、ちょっと……まさか入って……」

梓「はぁ、はぁっ……!」グッ

さわ子「ま、待って……」

梓「もうぐちょぐちょじゃないですか。私も我慢できないんですよ……」クププッ

さわ子「だ、だめよ……せ、せめてゴムつけないと」

梓「出しません、出しませんから……」グッ

さわ子「あ、あっ、は、入ってる……」

梓「んっ……!」グプッ

さわ子「あん……!」

梓(全部、入っちゃった)

梓「う、動きますね」プルプル

梓「んっ、んっ……」ズッ ズッ

さわ子「あんっ、あっ……ああっ!」

梓「気持ちいいんですか。さっきまでいじめていた生徒のおちんちんに突かれて……!」ギシギシ

さわ子「な、中は弱いの……い、いいわっ……いい」ギュッ

梓「ふ、ふふっ。なんだか興奮しますね……いじめるのって!」パン クチュッ

さわ子「はっ、あっ、あっ……」

梓「はあ、はあ……」

梓(やばっ、気持ちよすぎて……すぐに出ちゃいそ……)

梓「はあっ、はあっ、はあっ」パンパン パンパン

さわ子「ち、ちょっと……そ、そんな乱暴に突いちゃ……あんっ!」ビクッ

梓「やばいやばい。出そう出そう出そうだよ」

さわ子「え、ま、待って。中はだめ、中だけは絶対だめよ……」

梓「無理無理、無理。腰止まらない、やばい無理だからっ」ギシギシ パンパン

さわ子「あ、あずさちゃんっ……んっ!」ビクン

梓「あっ、あっ、出る。出る出る……イっ……!」

さわ子「だめ、だめだめ……だめえぇ!」

梓「あっ……あっ、あっ……」ビクビクッ 

ビュルッ

さわ子「あ、あ……な、なかに……あったかいのいっぱい……」

梓「ふっ、は……はっ」クイックイッ

さわ子「そ、そんな奥まで注がないで……」ビクビク

梓「おちんちん止まらない、止まらないよぉ……」ビュッ グチュ

さわ子「ま、まだ出てる……んっ……」ピクン

梓「は、あっ……んっ」ヌプッ トローッ

さわ子「んっ、ぬ、抜いた?」

梓「は、はい。い、いっぱい出ちゃってます……」

さわ子「ふふっ、そうよね。お腹の中とてもあったかいもの……梓ちゃんに犯されちゃった」


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