唯の部屋

梓「はぁ、はぁ、あっ……」ビクビク

唯「ふふっ、あずにゃんイキそう?」チュッ チュッ

憂「ん、ん、ふっ……」ペロペロ

梓「イ、イッちゃう……三回目なのに出ちゃうよぉ……」ビクビク

唯「ふふっ、お口おちんちんから離しちゃだめだよ憂。ちゃんと飲むんだよ」ペロペロ

憂「ふ……」コクッ

梓「で、で、出ちゃうけど……イッたらペロペロはやめて下さい……!」

梓「それやられると、気持ちよすぐて変になっちゃ……」ビクビク

唯「お仕置きだもん、だ~め」

唯「憂もちゃんとペロペロし続けるんだよ?」

憂「ふぁ……」ペロペロ シュコ シュコ

梓「あっ、き、気持ちいい……イク! イク!」ビクビク

ビュッ ピュッ

憂「ん……んっ」コクッ レロレロ

梓「だ、だめ! もうペロペロだめ! おちんちん変になっちゃうよぉ!」ビクビク

唯「あははっ、悶えまくってるあずにゃん可愛い」クリクリ

梓「ふわぁぁあ……あっ……」ビクン ビクン

憂「ごめんね、梓ちゃん…」ゴクゴク ペロペロ

梓「あっ、あっ、あ……」

唯「あははっ、あずにゃん涎垂れちゃってるよ、可愛い」

梓「も、もう出ないです……たすけて……」

唯「さっきも、もう出ないって言っててさ……くすっ」スッ

梓「はむ……」

唯「私があずにゃんのお顔に座ったら……すぐ元気になったくせに」グイグイ

梓(ゆ、唯先輩のアソコがぁ……私のお顔に)クンクン

唯「……本当、変態さんだよね。あずにゃんはさ」

梓(そんなに押し付けたら、また……)

ムク、ムク

憂「あ……ちょっとおっきくなってきたよ」

唯「あははっ、もっと回復したら、ちゃんとまた出してあげないとね」クイッ クイッ

梓(ちょっとおしっこの匂いがする、唯先輩のパンツが……私に……)クンクン

唯「……ふふっ、もう大丈夫みたいだね」

憂「うん……んっ」ペロペロ

梓「ふぁ……あ……」ピクッ

唯「今夜だけで何回出せるかな~?」

……。

憂「……んっ」ゴックン

唯「どう、美味しい?」

憂「六回目だとさすがに薄いかなぁ……」

梓「……ぁ」ピクピク

唯「でもあずにゃんは気持ちよすぎて失神しちゃったみたいだよ」

憂「ふふっ、ちょっといじめすぎたかな?」

唯「そうだね、じゃあ今日はお仕置き終わりかな~」

梓「ぁ……はひ……」

梓(よかった、これでやっと終わる……寝られる……)

唯「じゃあ、憂が精液飲むのは終わりね」

唯「次は私が飲むね」

梓(へ……)

唯「憂、冷蔵庫から栄養ドリンク持ってきて」

梓(ああ、まだ終わらないんだ……)

唯「次はどうやっておっきくしてあげようかな~」

私が最後に見たのは、おちんちんを美味しそうにしゃぶって笑っている……唯先輩の姿。

再び気絶してしまった私が気が付いたのは……すっかり朝になってからでした。


唯「おはよう、あずにゃん」

梓「唯……先輩……」

唯「もう、一回出しただけで寝ちゃうなんてひどいよ~」

梓「……起きていきなりそれですか、全く」プンプン

唯「えへへ、だってあずにゃん可愛かったんだもん。もう、獣ってくらいに悶えてさ……はぁ」ゾクゾク

梓「……」

唯「ふふっ、また今日からしばらく出しちゃだめだからね」

梓「ええっ、なんでですかぁ! 昨日はあんなに……」

唯「昨日のあれはお仕置きだもん。今日からはまた、我慢してね」

梓「ううっ、おちんちんのムズムズって意外と大変なんですよぉ……」

唯「だから我慢だよ。ふふっ……可愛いなあ」ナデナデ

梓(本当に、ペットみたい……)

でも今日は、唯先輩の番は終わりです。

次は確か……あれ、誰でしたっけ。

まあいいや、学校に行って放課後になれば……わかる事なんですから。


放課後

ガチャ

梓「……あれ。誰もいない?」

梓「早く来すぎちゃったかな……これじゃあ誰の番かわからないや」

ピリリリ

梓「……メール? あ、律先輩からだ」

律『連絡遅れてごめん! 今日は部活中止。あと、今日は私の番だからよろしくっ!』

律『梓が平気になったら言ってくれ、家にお邪魔するからさ!』

梓「……今日は律先輩だったか」

梓「部活がないなら、早々に帰って準備をしてや……」

ガチャッ

和「……あら、梓ちゃん」

梓「あれ、どうしたんですか?」

和「他のみんなは?」

梓「えっと、今日は部活が休みみたいです。私しかいませんよ」

和「そう……」

梓「何か用事でしたか?」

和「ううん、用事があったのはね……梓ちゃん、あなたにだから」

梓「えっ、私……ですか?」

和「唯にあなたの話を聞いてね。その、股の……それ」

梓「!」ドキッ

和「……ちょっと、今から生徒会室に来れないかしら」

梓「……大丈夫、ですけど」

和「ふふっ、ありがとう。じゃあ待ってるね」

ガチャッ

……

ガチャッ

梓「失礼します」

和「いらっしゃい。鍵しめてね」

梓「は、はい……」

和「それで、話っていうのがね……」

和「男性器の、刺激に対しての反応を知りたいの」

梓(なんだか言い方が固いのが気になりますが……)

梓「し、刺激……ですか?」

和「そう。どれくらいの強弱で、どういう風に動かせば気持ちいいのか……そういうデータが欲しいのよ」

梓「はぁ……」

和「だからちょっとだけ協力して、ね?」

和「じゃあ、早速全部脱いでくれるかしら?」

梓「えっ……全部……ですか?」

和「体の変化も見ていたいの。ね?」

梓「は、はぁ……」スルスル

和「……」カシャッ カシャッ

梓「って! なんでデジカメで撮ってるんですか!」

和「大丈夫よ、顔は写してないしデータだって流出させたりしないから」

梓「で、でもぉ……」

和「男性器が、一番最初の状態ね」カシャッ

梓「うう……すっごい見られてる……」

和「……ねえ、そう言えば。どうすればこれ大きくなるの?」

梓「へっ、し、知らないんですか?」

和「……」シュン

梓(確かに、そういう話とか全然しなさそうだけどさ……)

和「ねえ」ズイッ

梓(顔近い、近いよ)ドキッ

和「私に……教えて?」

梓「は、はぃ……」

梓「お、おっきくするには。まずチューですかね」

和「チュー? キスするのかしら?」

梓「はい、その気持ちよさが刺激になって……あとは舌を動かしたり……」

和「ん……」チュー

梓「!」

梓(わ、私の口にチューじゃないですよ)バタバタ

和「ふ、ふ……」ペロペロ

梓(あ、あ……舌なんて侵入されたら、私……)ピクッ

梓(抵抗できなくなる)ピクン

和「ん、はっ……」ペロペロ

梓「……んっ。さ、触ってみて下さい」

和「ん……あ、ちょっと……膨らんだのかしら?」

梓「は、はい。こういう刺激を繰り返して、まずはどんどん大きくして下さい……」

和「……不思議な手触りね」フニフニ

梓「あ、持ち方は……棒の部分のやや先っぽを持って……そう」

和「ここが持つ場所なの?」

梓「まあ、そこを刺激すると気持ちいい感じですかね」

和「へぇ……そうなんだ」スリスリ

梓(刺激がくすぐったい……手慣れてない感じが、また)ゾクッ

和「……でもあまり膨らまないわね」シッ シッ

梓「む、胸……」ムズムズ

和「?」

梓「お胸ペロペロしながら、触ってみてくださいよ」

和「胸……んっ」チウ

梓「はぁっ……」ピクッ

和「んっ、んっ……」ペロペロ シコシコ

梓「あぁ、うまいですよ。もう少し強く手握った方が気持ちいい……」

和「ほ、ほう?」キュッ シュッシュッ

梓(私も、我慢できない……)スッ

和「きゃっ!」ビクン

梓「き、気持ちいいですか?」

和「い、いきなり触るのはびっくりするわ……んんっ」ジワッ

梓「あはは、すごい濡れてるじゃないですか。おしっこ漏らしたみたいですよ?」クリクリ

和「そ、そんな恥ずかしい事……あんっ」ピクン

梓「ほら、ちゃんと手動かさないとだめですよ」クリクリ

和「ん、んんっ……」シコシコ

梓「はあっ、はあっ、はあっ……」ピクピク

和「あ、あっ、あ……」ガクガク

梓「ふ、ふふっ。そろそろ出ちゃいそうです」

和「出ちゃう? 出ちゃうって……精液?」

梓「はい、もうすぐで……」

和「……ごめんなさい梓ちゃん」ピタッ

梓「ふぇ、な、なんでぇ? なんで途中で止めちゃうんですかぁ」ピクピク

和「唯に言われたから……絶対に出しちゃダメって」

梓「そ、そんなぁ……」

和「出せなくてピクピクしてるおちんちん……えい」カシャッ

梓「あ、また写真……」

和「これ、唯に証拠として見せなきゃ。我慢させたよって」

梓「うう……出せないとムラムラしちゃうんですよぉ……」

和「……ごめんなさい。でも、今日はありがとう。また今度協力してね」

梓「……次は、出せなきゃいやです」

和「ふふっ、唯に話しておくわね。じゃあ、また……」

梓「……はい」


梓の家

梓(ああ、すごいムズムズする……そして今日は律先輩が来る)

梓(こんなに寸止めされたら……やっちゃうかも、です)

ピンポーン

ガチャッ

律「おっじゃま~」

梓(わ、ミニスカートだ。なんでまた……)ムラッ

梓「……いらっしゃいです、律先輩。とにかくあがって下さいよ」

律「おうよ~」

律「いや~、今日はちょっと用事が入っちゃってな」ヒラヒラ

梓(スカートが揺れて……ヤバいです)ムラムラ

律「まあ、明日また部活で集まればいいよな」チラッ

梓(あ、だめだ。触っちゃう)プツン

梓「えいっ」ムニッ

律「ひゃぁっ! い、いきなり……何お尻触ってるんだよっ!」

梓「スカートなんてはいてるから……」ムニムニ

律「ひゃ、ま、待った……廊下で襲うの無しっ」ピクピク

梓「いいんですよ、親なんていませんから、ハァハァ……」クイックイッ

梓(自然と腰を押し付けちゃう……オスの本能ってやつかな)スルスリ

律「そ、そんなエロい動かし方するなぁ!」カァァッ

梓「今日は私ムラムラしていてるんですよ。それで……」グイッ

律「わ、わかった。わかったから……落ち着こうな? 落ち着いたら、なんでもしてやるからっ!」

ピクッ

梓「なんでも……ですか?」

律「う、うん。だから今襲うのは、無しの方向で!」

梓「ふぅん……わかりましたよ」ニヤニヤ

律「はぁ、あ……」ペタン

梓「ふふっ、なんでもですからね、律先輩」

律「あ、あぁ……」

梓「ふふふっ」



梓の部屋

梓「そう言えば律先輩。なんでスカートなんですか?」

律「いやあ、そっちのが梓興奮するかと思ってさ」

梓「……まあ、あながち間違ってはいませんけど」

律「そ、それで、何のお願いを聞けばいいんだよ」

梓「そうですねぇ……いきなり脱がせるのは面白くありませんし」

梓「あ、じゃあ逆に……脱がないまま見せて下さいよ」

律「へっ……どういう……」

梓「こうやって、ほら」めくりっ

律「ひゃ……む、胸見えちゃうだろ~が!」

梓「見せてるんですよ。ふふっ、真っ白なブラなんて……ちょっと意外です」

律「わ、悪かったな……」カァッ

梓「……じゃあ、次は下ですね」

梓「律先輩。自分でスカートあげて下さいよ。めくって……そのままにして下さい」

律「ど、どうしてもやらないとだめ~?」

梓「だめですよ。なんでも私の言う事聞くんですよね?」

律「ううっ、わかりましたよ……っ!」めくりっ

梓「もっと恥じらいが欲しいですね」ジロジロ

律「ま、まじまじと見ながら言うな~。これでも結構恥ずかしがってるんだぞ~……」モジモジ

梓「あははっ、下の方も白なんですね~」

律「……」

梓「ふふっ、えいっ」ズリッ

律「な……ぬ、脱がすのかな?」

梓「ちょっとだけ……ね。うわ~、律先輩の毛可愛い~、柔らかですね」ショワショワ

律「あ、あんまり触られても困るけどな……」モジモジ

律「ううっ……」グッ

梓「あっ、内股はだめですよ。もっとちゃんと開いてくれないと」グイッ

律「だ、だってぇ……スカートあげながらって恥ずかしくて……」

梓「……の割には全然抵抗しませんよね、律先輩って」

律「……」カァァッ

梓「みんなの前では強がっていて、本当はドMってヤツですか~?」ニヤニヤ

律「そ、そんな事ない……」キュッ

梓「ふふっ、まあいいです。あ、もうスカートあげなくていいですよ。上はそのままですけど……」

律「……」ススッ

梓「変わりに、私の顔を跨いで下さいよ」

律「跨ぐって……!」


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