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 2289暦の我がFCケルクホフ軍は、管理者多忙につきほとんど観戦をせぬまま軍は進軍せり。なかでも光彩を放つたのは猛将カラバッジォとDFロスタなり。バッジォは安定した数字を出し続け、このフォメでは稀なアシスト王を取得せん。来期はLWBケンペスを起用せざるを得ぬあやし布陣。いかにして戦わん。

将帥Mフィルマーニ監督評価3.27 
戦術:攻撃的 15勝7敗8分け 得点63失点48

ベルフラワーA・ティーム順位:2位


ポジシヲン 名前 期数 試合数 得点数 得点補助数 黄紙 赤紙 評価点 備考
LFW エフチェンコ 2 30 22 7 1 0 3.07 前期に続きめざましなり
RFW バティス 2 30 14 11 1 0 2.73 よしなり
OH カラバッジォ 3 30 9 27 5 0 3.47 軍神でも稀なアシ王たらん
LWB ターヒュッツ 6 30 4 0 1 0 2.77 よしなり
LDH ガルシア 7 30 1 6 2 0 3.10 よしなり
RDH ヒューズ 9 30 1 1 4 2 2.20 あしなり
RWB カヌー 3 30 8 4 1 0 3.13 よき得点数なり
LCB サントス 3 30 1 0 0 0 2.70 よしなり
CB キャブ 2 30 0 1 1 0 2.83 よしなり
RCB ロスタ 4 30 3 1 2 0 3.30 見事たらん
GK ゲアトルーヅ 6 30 0 0 1 0 3.03 よしなり


PKエフチェンコ、FKカラバッジォ、CKカラバッジォ