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 2258暦の我が「FCケルクホフ」軍はカテナチヲフォヲメシヲンを採用。シーズン前は面々を自画自賛したいと思つたほどであつたが、これはしなくて正解だったなり。
 とりわけ無様であったのが最終戦なり。八百長でなきことは証明する方法は持たざれど、神明に誓つて我にやましきことはなきなり。

将帥M・フィルマーニ監督評価2.93  戦術:攻撃型(20試合)→守備型
30試合 9勝13敗8分け 得点44失点59

ティーム順位:12位
ポジシヲン 名前 期数 試合数 得点数 得点補助数 黄紙 赤紙 評価点 備考
LFW ロッデン 3 30 4 0 1 0 2.70 最悪たり
RFW ピレリ 5 30 22 3 1 0 2.63 めでたしなり
OH ドラビッチ 2 30 0 20 1 0 2.97 よしなり
LDH エンヴェド 3 26 1 5 1 0 2.15 戦犯たり
LDH→RDH ターヒュッツ 2 21 1 4 2 0 2.52 よしなり
RDH ヒューズ 9 15 0 3 1 0 2.80 よしなり
LSB カルロス 1 30 11 4 3 1 3.13 変態的な得点力なり
LCB ギード 1 30 1 0 1 0 2.87 Pポジでは貫禄の活躍なり
SW ノテウス 1 29 0 0 1 0 2.62 収穫たり
RCB ガンツ 5 30 0 0 0 0 2.23 ファツクユーと謂ふ他なきなり
RSB モンティ 4 30 4 0 0 0 2.90 よしなり
GK ルイージ 4 30 0 0 2 0 2.87 よしなり