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 2256暦の我が「FCケルクホフ軍」は、開幕をLWBロッデンという布陣で迎へ苦戦はまぬがれぬと思はれど、早々にエンヴェドを獲得。残り試合数は十分であつたため多大なる戦果が頼まれた。されど司令塔を務ひぬジノラが25節まで2.2台と大不振をかこち、すわ降格という事態にあいなりき。またしても軍は上位戦線に浮上すること能わざるなり。

将帥ブリッジス 監督評価2.77  戦術:バランス型(10試合まで)→攻撃型    30試合11勝11敗8引き分け 56得点55失点

ポジシヲン 名前 期数 試合数 得点数 得点補助数 黄紙 赤紙 評価点 備考
LFW ロベルト 3 30 21 8 1 0 3.03 勲功、甚だ明らかなり
RFW ピレリ 3 30 12 9 1 0 2.63 よしなり
OH ジノラ 1 30 9 14 0 0 2.43 ファツクユー大賞2007下半期ノミネート
LWB ロッデン 1 5 0 1 1 0 2.20 よきなり
LWB ディガラ 1 9 0 1 0 0 2.33 よきなり
LWB エンヴェド 1 18 0 4 1 0 2.94 よしなり
LDH ヒューズ 7 30 1 9 3 0 3.17 よしなり
RDH ブラグスタッド 6 30 4 2 3 0 2.50 前世の彼はよかつたが・・・
RWB 藤枝 5 30 4 0 2 3 2.20 ややあしなり
LCB カイザー 4 30 2 0 1 0 2.67 よしなり
CB キャブ 7 30 2 1 1 0 2.57 いたし方なきなり
RCB ロスタ 3 30 1 1 2 0 3.20 軍第一の功勲たり
GK ルイージ 2 30 0 0 0 0 3.17 彼の本来の姿たり