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 2255暦の我が「FCケルクホフ軍」は、例によつて前評判のみはつとに高かれど、序盤より敗北を重ねたる。当然の如く入賞戦線に顔を出すことはついに叶わざりき。
 将帥フィヨルトフトは20戦に於ひて7勝を挙げるのみなればいよいよ更迭論は高まり、名将は7期の在位で1度の優勝と謂ふ成績を残し軍を去りぬ。こは将に守備的戦術を主として参つた近年のケルクホフ軍の敗北と申せやふ。
 今後の軍の行方は一にも二にも、新将軍を拝命したブリッジスの双肩に掛りたる。

将帥フィヨルトフト 監督評価3.05  戦術:攻撃型            
20試合7勝11敗2引き分け 24得点38失点

将帥ブリッジス 監督評価3.10  戦術:バランス型            
10試合5勝4敗1引き分け 22得点18失点

ポジシヲン 名前 期数 試合数 得点数 得点補助数 黄紙 赤紙 評価点 備考
LFW ロベルト 2 30 18 8 1 0 2.70 よしなり
RFW ピレリ 2 30 13 9 2 0 2.67 よしなり
OH トット 5 30 11 15 1 0 2.87 さらばパチモノ
LWB ターヒュッツ 6 30 0 4 4 0 2.67 あしなり
LDH ヒューズ 6 30 1 5 2 1 3.10 全盛期としては物足りぬなり
RDH ブラグスタッド 5 30 0 3 0 0 2.50 よくカードを貰わなかつたなり
RWB 藤枝 4 30 2 0 1 0 2.20 よしなり
LCB カイザー 3 30 1 0 1 0 2.53 ややあしなり
CB キャブ 6 30 0 0 1 0 2.70 ややあしなり
RCB ロスタ 2 30 1 2 1 0 2.73 ややあしなり
GK ルイージ 1 30 0 0 0 0 2.80 若干の下ムラと申せやふ