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 2252暦の我が「FCケルクホフ軍」は、GKサージェスなどいぶけし要素こそあれど、全体を鑑みて穴と謂ふべき穴はあらず。水曜日の終わりたる時点で2位と健闘がたのまれども後半によもやの大失速を喫しなんと結果は12位。
名将軍フィヨルトフトもやよやよと不振をかこつのみと謂つた有様であつた。

将帥フィヨルトフト 監督評価3.50  戦術:攻撃型(5節まで)→守備型(20節まで)→攻撃型
            ※ホームゲームが多い日は攻撃型で臨み、アウェイが多い日は守備型を使いました。
10勝12敗8引き分け 36得点37失点

ポジシヲン 名前 期数 試合数 得点数 得点補助数 黄紙 赤紙 評価点 備考
LFW ロビー・ディーン 6 30 12 3 1 0 2.67 よしなり
RFW バティス 6 30 1 8 3 1 2.30 万死に値するなり
OH トット 3 30 11 9 2 0 2.83 特になきなり
LWB ターヒュッツ 3 30 7 4 1 0 2.93 得点面における功績が際立つて顕著なり
LDH 大野 2 30 0 4 3 0 2.43 まさしく諸悪の根源たる
RDH マテレレ 5 30 0 1 1 0 2.83 よしなり
RWB 藤枝 5 30 1 2 1 0 2.43 ポテンシャルの限界を見たなり
LCB キャブ 3 30 0 0 3 0 2.67 いたし方なきなり
CB カイザー 4 30 1 1 0 0 3.07 チームの失速とともに評価を下げたる
RCB ゴドフロア 4 30 2 0 3 0 2.97 チーム史上最高のゴドフロアなり
GK サージェス 1 30 0 0 0 0 2.50 GKの評価が出ぬと勝てぬのだらふか