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ラル=セタニア

PL名:マサ
愛称:ラル
称号:なし

種族:人間  生まれ:魔術師
年齢:14歳 性別:男 穢れ値:0
経歴:
高LVの魔法を掛けられた事が在る。
異種族の家族がいる。
異種族の従者がいる。

設定:
かつての人で在った者を狩る事を生業とする家の長男に生まれた子。
その生業ゆえに、その家が何をしているかを知ってる者達からは嫌悪の目で見られることも多い。

しかし、その少年は笑みを忘れなかった。
家族に愛されてた事を疑うことが無いぐらいに、少年は愛されて育ったが故に。

しかし、それも少年が13の年月を重ねたときに破綻する。
両親が仕事上の事故で死に、平穏がその時を持って一気に崩れる。

残った最後の家族であるナイトメアの姉は元より病弱であったが、守ってくれてた両親が居なくなり
力を失ったかのように、世間を恐れるかのように家の外にはあまり出なくなった。

盟主を失った家を狙う輩が頻繁に訪れるようになり、静かで、しかし、温かみのあった場所は、険呑な声が聞こえ、寒く感じる。
ソレに耐えられなくなったのか、家にいた使用人達は一人を残し、去った。

そんな時、一人の人物に声を掛けれた。
何を話したのかは覚えていない、ただ…一つだけはっきりと覚えているのは
「家の生業を告ぐ気はあるのか?」と。

少年は迷わず首を縦に振った。
知っていたから、ソレがどれだけ嫌われる生業で在ろうと、
それは誰かがしなきゃいけないことだから。

愚か者の優しさ…セタニア家の愚かなる呪いのようなソレを少年もまた継いでいた。
それを聞いた人物は、苦笑した、やはりお前もセタニアのモノだと。
「なれば、お前がセタニアのモノとして、その愚かな優しさを持ち続けながら強くなれ、それだけがお前の大事なものを守る方法だ」

そうしてれば、姉と家…少年の大事な者は守ることができるといわれ…
次の日、少年は、泣いて止める姉と唯一残ったルンフォークの冥土にも説得されたけど、心変わりはせず、冒険者の宿の扉を叩く。。

大事なものを守りたいから、この家族といられる場所を守りたいから。




所持金:2731G 貯金/借金:/15000(リアに貸し出し)(借金)
所持名誉点:382 使用名誉点:110
冒険者レベル:7 経験点:20000/21130
種族特性:剣の加護/運命変転

能力値:
HP:41 生命抵抗力:10
MP:58 精神抵抗力:10
器用度:18(+3) 敏捷度:18(+3)
筋力:14(+2) 生命力:18(+3)
知力:17+1(+3) 精神力:23(+3)

成長履歴:
防護点:3 魔物知識:7
制限移動力:3m 通常移動力:18m 全力移動力値:54m
使い魔:鳥 名前:ファル MP:5 先制値:13 移動速度:30

戦士系技能一覧
技能名 レベル 追加ダメージ 消費経験点
魔法使い系技能一覧
技能名 レベル 魔力 消費経験点
ソーサラー 10 12500
コンジャラー  7  5000
その他技能一覧
技能名 レベル 消費経験点
セージ 3 2500

+ 言語一覧
+ 戦闘特技一覧
+ 練技一覧
+ 呪歌一覧
+ 騎芸一覧
+ アポートマーキング
装備:
武器
武器名 用法 必筋 命中 ダメージ C値 種類 備考
欺きの王錫 2H +2 11 12 追加D+1 これまで耳にしたことのあるあらゆる声や音をまねられる
メイジスタッフ 2H +1 11 12 発動体(予備)
防具
防具名 種類 必筋 防護点 回避修正 備考
ソフトレザー
+ 装飾品一覧
+ 所持品一覧
戦闘メモ:
Red000