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地上用
  • 上ルートは陸軍の強化、砲撃ユニットとアサルトボットを研究可能。試作兵器のファットボーイや決戦兵器K・クリプターも視野に入れる事ができる。

効果 対象ユニット コスト
射程15%増加 ACU、試作兵器以外の全地上ユニット 3

効果 対象ユニット コスト
自動回復量125%増加 ACU、試作兵器以外の全地上ユニット 2


効果 対象ユニット コスト
耐久力及び攻撃力10%増加 全地上ユニット 3~7

航空用
  • 試作ガンシップであるAC-1000を早めに研究できるのは大きなメリット。上と下、どちらからでも超空要塞まで繋げる事が出来る。

海上用
  • 試作空母アトランティスは作業ボットか指揮官機で直接建設しなくてはならない。海軍用の試作工場とかは無いので注意。
建造物
  • 研究施設とマス採掘施設に自衛用のタレットを追加できる。これを研究すれば少数部隊による奇襲を恐れる事なく前線を構築できるだろう。エネルギーを作りつつ砲台を設置でき、一石二鳥。
    • エネルギー生成施設にはメンテナンス塔が追加でき、文字通り要塞化する事が可能になる。圧倒的な地盤を元に侵攻していく、統一地球連邦らしい研究だ。
  • 強化砲は射程が長く、設置地点さえ確保できれば敵陣地を砲撃してくれる。コストはかかるが進軍の足がかりにしたり敵の施設を脅かしたりできる。
    • 重大砲は射程距離が圧倒的に長く、殆どのマップの全域を砲撃できる。量子砲は起動するのに1000エネルギーが必要だが、その攻撃力はかなりのもの。
  • 上ルートは物資増加加速に加え、マス変換施設も建設できるようになる。

ACU
  • 戦術ミサイルランチャーは長射程で自動で攻撃してくれる。一考の余地はあるだろう。
  • 射程増加を研究すれば武器の射程が倍になる・・・逆に研究しなければ射程が短くて戦力としては心細い。