難敵攻略


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撤退する敵を倒すために

  • 攻撃力の底上げをする。
    撤退するより多くのダメージを与えなければならないため、攻撃力の底上げは必須。
    Ex-Hardモードでは武器の改造ができないため、その他の方法で強化する。
    • 対ボス用武器の選択
      攻撃力が高くバリア貫通属性を持つ武器が良い(必殺武器系はバリア貫通を備えていることが多いのでそれほど意識しなくていい)。
      資金の少ないうちは複数の武器に手を付けるのではなく、対ボス用の機体・武器に絞って改造するといい。
      また、敵のHPを撤退寸前まで削る時も、弱い武器をチマチマ当てていると敵の気力が無駄に上がって防御力が高くなるため、
      ある程度攻撃力の高い武器で一気に削りたい。
    • 武器の地形適応を上げる。
      地形適応がAからSに変わると基本攻撃力が1割、ダメージはそれ以上に上昇する。
      攻撃力が高い合体攻撃などは特に効果が大きいので、防塵装置やS-アダプターといった強化パーツを活用すること。
    • パイロット能力の上昇
      気力130でダメージが1.2倍になるアタッカーは養成項目の中でも最も効果が高く、必須といえる。
      また、資金を使用した武器改造と平行して、PPを使用して格闘・射撃値の養成による攻撃能力の底上げ、
      インファイト・ガンファイトでの武器攻撃力上昇も行えば攻撃力はより高まる。
    • ツインユニット、援護攻撃を活用する。
      最大4機が一斉に攻撃できるため、それだけ一度の攻撃での総ダメージ量が増える。
      集束攻撃や連携攻撃の特殊技能を持たせるとダメージ効率がさらに上がる。
      ツインユニットのおかげで、GBA版に比べてボス撃破が格段に容易になった。
      • ユニット特性が格闘、射撃、念動の場合、ツインユニット特性でダメージに+5%の補正がつく点も見逃せない。
    • ツイン精神の魂を活用する。
      与えるダメージが2.5倍になり、攻撃系精神コマンドの中では最も効果が高い。ツインを組んでいる両ユニットにかかる。
      所持者はリョウト、カチーナ、カイ、コウタ、それとスポット参戦のスレイ、フォルカ。
      これらのキャラに集中力を持たせておくと精神ポイントの負担が減るため便利。
    • SP回復を活用する。
      熱血、不屈、ひらめき、覚醒などは使用しない限り消滅しない事を利用し、精神使用後に行動せずSPを回復する。
      ボスに攻撃を仕掛ける前にあらかじめ精神を使い、さらにSPを回復しておけば、普通に戦うよりも多くの精神を使用して一気に畳み掛けられる。
      SP回復のためにターン数が掛かるため、時間制限のあるマップでは使えないことに注意。
      序盤で魂を使用したら必中を使うSPがないなどの時にも利用できる。
    • 信頼補正を活用する。
      恋愛関係にあるキャラ同士が隣接している(またはツイン・合体で同じマスにいる)と攻撃力が上昇する。
      キャラによっては10%以上もダメージが上昇するので侮れない。
      恋愛補正持ちでさらに強力な合体攻撃を持つキョウスケ+エクセレンやアラド+ゼオラなどは
      ボス戦だけでなく普段からくっつけて行動させると便利。

  • 相手の防御力を下げる。
    自軍の攻撃力を上げることと併用すれば一層効果的。
    • アーマーブレイカー
      敵の装甲を大幅に下げるので、ボス戦では必須と言って良い。
      他の特殊弾とも共通することだが特殊効果はブロック系能力を持つユニットにはそのまま当てても無効化されるため、
      直撃持ちのパイロットに持たせるのがベスト。
      直撃はツインユニット双方に効果があるので、直撃を持たないユニットに持たせても直撃持ちとツインを組めば使える。
    • 能力ダウンの特殊弾を使う。
      L3特殊弾の全能力値-30の効果は大きい。防御値が30も下がるので、装甲値が高いユニットほど相対的に効果が高くなる。
      特殊弾素材が揃う終盤にならないと使えないのが難点。また、OG2では気力↑がひとつしか手に入らないので作成できない。
    • 脱力
      覚えるキャラはエクセレンしかいないが、気力は特殊技能の条件やダメージの計算式に直結するので効果が高い。
      特にOG2のボスはガードを所持していることが多いので、それを無効化できるかどうかで実ダメージに大きな差が生まれる。
      スピリットテイカーも同効果だが、戦闘行動を挟むせいで気力はそれほど下がらないことに注意。
      性格「大物」相手にスピリットテイカー+を当てて反撃を回避すると、気力-10+3+3で-4にしかならない。
    • エナジーテイカー、エナジードレインでENを減らす。
      ボス敵は大抵バリア持ちなので、ENを0まで削ってバリアを使えなくする。
      バリア貫通・無効武器を多用するのなら必要ないため優先度は低い。

OG1

リュウセイルート第13話『ビアン・ゾルダーク』詰めヴァルシオン(EX-H未対応)

  • 前提
    • イルムとジャーダのレベルを15にする。イルムにアタッカーを、ジャーダにアタッカーと集束攻撃を習得させる。
    • グルンガストをフル改造し、攻撃力+200のボーナスを得る。イルムを搭乗させる。計都羅喉剣・暗剣殺をフル改造する。
    • ビルトシュバインにジャーダを搭乗させる。サークル・ザンバーをフル改造する。
  • 事前準備
    • イルムとジャーダの気力を150にする。二人をツインにして、山岳の上に配置する。
    • 上記二人が山岳の上から攻撃できる位置にヴァルシオンが出現するようにハガネの位置を調整する。
  • 実際の流れ
    • ヴァルシオン出現。
    • ツインのメインをジャーダにし、ザンバーで攻撃。イルムは何もしない。
      ((146+150)/200*5800*1.1-(140+100)/200*2200*1.1)*1.2*1.05=8238(36762)
    • 山岳に配置しないと、反撃でビルトシュバインが撃墜される。HPや装甲を改造しておけば平原でも凌げる。
      この段階でビアンの気力は107。
    • EP。ハガネは反撃しない。ビアンの気力110。
    • PP。メインをイルムにして、熱血暗剣殺+熱血ザンバーで攻撃。
      ((153+150)/200*7500*1.1-(140+110)/200*2200*1.1)*1.2*1.05*2=23873(12889)
      ((146+150)/200*5800*1.1-(140+110)/200*2200*1.1)*1.2*1.05*0.85*2=13746(-857)
  • 補足
    • 命中率は手を加えない状態で8割~9割。
    • 修行を使いたい場合は、ジャーダに集中力、イルムに集中力&SPアップ+1、イルムにSP回復を習得させて
      熱血と修行を2ターン使用してかける、のどれかを。

リュウセイルート第13話『ビアン・ゾルダーク』詰めヴァルシオン(EX-H対応、計算のみで未検証)

  • 途方もない周回もしくは全滅プレイにより、「理論上は」可能な一例を挙げる。苦労に対してあまりに見返りがないため、
    話のネタに留めておくことをお奨めする。EX-H未対応版との最大の違いは、信頼補正を考慮して、
    ジャーダにグルンガストのダメージUPを託す点である。

  • 前提
    • イルムとジャーダが3000以上ずつのPPを持つこと。2400程度で済む方法については後述。
    • イルムとジャーダのレベルを15にするのは共通。
    • 二人にアタッカーと気力限界突破を習得させる。更にジャーダはインファイトL3を習得、格闘を124上げて270にする。
    • イルムは集束攻撃とインファイトL4を習得、格闘を113上げて266にする。
    • グルンガストをフル改造し、攻撃力+200のボーナスを得る。ジャーダを搭乗させる。
    • ビルトシュバインにイルムを搭乗させる。
  • 事前準備
    • イルムとジャーダの気力を170にする。二人をツインにして、山岳の上に配置する。
    • ガーネットと任意のパイロットを気力110にする。二人をツインにして、イルム・ジャーダ組の周囲8マス以内に配置する。
    • ハガネの位置調整はEX-H未対応版と同様。
  • 実際の流れ
    • ヴァルシオン出現。
    • ツインのメインをジャーダにし、ブーストナックル+ザンバーで攻撃。この段階でビアンの気力は116。
      ((270+170)/200*3750-(140+105)/200*2530*1.1)*1.2*1.12*1.05*0.5=3415(48335)
      ((266+170)/200*3850-(140+105)/200*2530*1.1)*1.2*1.05*0.85=6236(42099)
    • EP。ハガネは反撃しない。ビアンの気力119。
    • PP。メインはジャーダのまま、熱血暗剣殺+熱血ザンバーで攻撃。
      ((270+170)/200*5950*1.1-(140+119)/200*2530*1.1)*1.2*1.12*1.05*2=30470(11629)
      ((266+170)/200*3850*1.1-(140+119)/200*2530*1.1)*1.2*1.05*0.85*2=12057(-428)
  • 補足
    • 援護を用いて、一人当たりの必要PPを2400程度に抑える手もある。以下に一例を示す。
    • ジャーダとイルムは、格闘の上昇値が減った以外同じ。ビルトシュバインにビームソードを装備させる。
    • ラトゥーニに連携攻撃とガンファイト+3を習得させ、射撃を104上げてビルトラプターに乗せる。
    • アヤに連携攻撃と集束攻撃とガンファイト+3を習得させ、射撃を97上げてシュッツバルトに乗せる
    • 事前準備は上の例に加えて、ラトゥーニとアヤの気力を120程度まで上げ、ツインを組んでイルム・ジャーダ組に隣接させる。
    • 更に、リュウセイとイングラムでツインを組み、ラトゥーニ・アヤ組の周囲8マスに配置して信頼補正を発生させる。
    • ヴァルシオン出現後、イルム・ジャーダ組がジャーダをメインにして、熱血計都羅喉剣+ビームソードで攻撃。
    • EP。やはりハガネは反撃させない。
    • PP。イルム・ジャーダ組の熱血暗剣殺+熱血ザンバーに、ラトゥーニ・アヤ組がラトゥーニをメインにして、
      ハイパービームライフル+ツインビームカノンで援護を加える。
    • この方法だと、ジャーダが二度も熱血を使うことと、信頼補正のため味方配置が面倒な欠点がある。

リュウセイルート第34話『鋼の巨神』R-GUN・リヴァーレ攻略

  • GBA版OG1では撃墜が非常に困難だったリヴァーレも、今作では魂とツインユニットの存在により難易度は激減している。
    それでもOG1では最も撃墜しにくい敵であるのは間違いない。
    そこで、リヴァーレを撃墜するのに最も難易度が低い(34話時点で与えるダメージが最も大きい)であろう方法を解説する。

  • まず出撃準備
    アルトアイゼン(リボルビングステーク)・ヴァイスリッター(オクスタンランチャーW)
    サイバスター(コスモノヴァ)・グルンガスト(暗剣殺)・後援護に使えそうな機体(バリア貫通武器が良い)の改造を推奨。
    アルトアイゼンに(所持しているならば)SアダプターもしくはテスラドライブSを装着する。
    グルンガストにリョウトを乗せる(カチーナが育っているのであればカチーナでも可、ただし攻撃力は数段劣る)
    援護攻撃用としてマサキに援護攻撃、援護用の機体のパイロットに援護攻撃をつける。
    • PPに余裕があるなら上記のユニットのパイロットに
      アタッカー(全員)、連携攻撃(サイバスター、援護用の機体)、集束攻撃(グルンガスト、援護用の機体)を養成することを推奨。
      直撃持ちであるレオナの乗る機体にアーマーブレイカーをつける(装甲の低下によるダメージアップ)

  • 出撃選択
    準備した機体とヴァイスリッターとヴァルシオーネ(信頼補正のため)
    後は好みで(余裕があれば期待要員としてラーダがいればベター)

  • 気力が上がってきたら
    アルトアイゼン(メイン)とグルンガストでツインユニット形成(以下アルトアイゼンと省略)
    サイバスター(メイン)と援護用の機体でツインユニット形成(以下サイバスターと省略)

  • リヴァーレ出現後
    アルトアイゼンをリヴァーレに隣接。
    サイバスターをアルトアイゼンに隣接
    アルトアイゼンにヴァイスリッターを隣接(信頼補正による攻撃力上昇も兼ねる)

  • 信頼補正による攻撃力上昇を活かすために
    アルトアイゼンにリオの乗っている機体を隣接(グルンガストにカチーナの場合は必要なし)
    サイバスターにヴァルシオーネを隣接。

  • 援護のフォーメーションが組めたら
    レオナの直撃をかけたアーマーブレイカーで装甲を低下させ
    リヴァーレのHPを64000程度まで削った後、脱力を使えるだけ使いイングラムの気力を下げ、
    魂をかけたランページ+暗剣殺に援護でコスモノヴァ+援護用の機体の攻撃で落とせるはず

※ユニット改造やパイロットの育成方法状態によってはこれが最善とは言えなくなるので参考程度に。

OG2

第5話『狡兎死して走狗煮らるか?』ガーリオン・カスタム"無明"攻略

  • 前提
    • SPモード必須
    • キョウスケはアタッカーとインファイトL9を養成し、格闘値の底上げをする。
      目安は200前後あれば十分。180前後だと少しきつい。
    • ランページ用にステークとオクスタンWをフル改造。
    • アルトをフル改造して機体ボーナスをつけるか、もしくはS-アダプターを付ける。
    • エクセレンにアーマーブレイカーを装備。
    • 強化パーツは、ランページ連発のためにアルト・ヴァイスにそれぞれメガジェネレーター・ギガジェネレーターもお奨め
  • 事前準備
    • キョウスケは最低気力130以上。エクセレンはランページが使える120まで上げる。
    • 次いで、ツインを組むユニットと援護ユニットの気力も出来るだけ高く。
    • ツインユニットは4PPまでに作る。
      • ツインはキョウスケ+闘志の使えるブリットがお奨め。計都瞬獄剣用のエネルギーと、闘志&必中用のSPを残しておこう。
        位置的にツインも組みやすい。
    • ちなみに、カイはこの時点では魂が使えるほどのSPが無い上に足が遅く、最大攻撃力も低い。
    • この時点で援護攻撃が使えるのはラトゥーニだけなので、ラトゥーニの移動は迅速に。
  • 実際の流れ
    • 40%に削る。(前後でアーマーブレイカーを直撃で使用。)
    • ツインユニット+援護(飛行状態のラプターは地形の関係で援護が出来ないので注意。)
    • 格闘値が十分に養成してあるのならばツインユニットの攻撃だけでも撃破可能。

エチオピアルート第18話『異形の呼び声』ペルゼイン・リヒカイト攻略

  • 前提
    • SPモード必須
    • アルトアイゼンのキョウスケはアタッカーとインファイトL9を養成し、250程度まで格闘値の底上げをする。
      • 攻撃用の「切り札」をフル改造。
      • アルトをフル改造して機体ボーナスをつけるか、もしくはS-アダプターを付ける。
      • アルトにアーマーブレイカーを装備させておく。
    • グルンガストのカイにもアタッカーとインファイトL9を養成し、同様に250程度まで格闘値の底上げをする。
      • 集束攻撃は温存しておくこと。
      • 攻撃用の暗剣殺をフル改造。
    • 援護担当のビルトシュバインのイルム・アーマリオンのラトゥーニには連携攻撃・インファイトL9・アタッカーを養成。
      • 攻撃用のサークルザンバーとソニック・ブーストキックをフル改造しておくこと。

  • 事前準備
    • ツインを組むユニットと援護ユニットの全員の最低気力130以上。
    • アルトの反撃のアーマーブレイカーを命中させる。
    • 魂の「切り札」&暗剣殺に闘志のサークルザンバー&ソニック・ブーストキックで一気に最大から撃破する。

第22話『星から来るもの』インスペクター四天王攻略


  • 隠し条件の中でも最も達成困難と思われるこの条件を満たすために、独立して項を立てておく。
    (本項は2ちゃんねる家庭用RPG攻略板スパロボOGs攻略スレPart5の66氏の投稿を元に加筆修正を加えたものである。氏に感謝)

  • 事前に準備しておくと攻略が楽になるもの。
    • 第11話で「グラビトン・ランチャー」入手フラグを立てる。
    • 第15話終了後、ヒリュウ改に武器選択で補給装置を装備させる。
      戦艦への搭載で弾薬補給をすると敵が移動して陣形が崩れるため、補給装置を付けておくほうが便利。
      また、ヒリュウ改を強化しておくとさらに楽になる。
      改造はENと艦首超重力衝撃砲を最優先で強化すること。資金に余裕があればHPと装甲も。強化パーツも付けておくとなおよし。
      • 第16話終了後の分岐で月ルートを選ぶ場合、第17話終了後のインターミッションがヒリュウ改強化の最後のチャンス。
    • レフィーナにSP回復を修得させると必中をほぼ常時使えるため、攻略上かなり優位に働く。
      一周目の場合、PP稼ぎのオススメは16話で出る敵を全てレフィーナで倒すこと。熟練度を獲得しつつ60PP程度稼ぐことが出来る。
      またこの場合分岐では必ず月ルートを通ること。
    • ショーンはLv24で熱血を覚える。四天王戦で補給しながら戦っていると、メキボスを相手にする頃には覚えるはず。
      熱血が使えると削りに便利なので、ショーンのSPは温存しておくこと。
      周回次第では彼にもSP回復を養成することが可能なので、その場合は更に有利になる。

  • 敵はアギーハはリューネを、シカログはレフィーナを、メキボスはギリアムをそれぞれ狙ってくる。
    (対象キャラが戦艦への搭載で一時的に離脱している場合には、レフィーナに隣接し攻撃する)
    アギーハとメキボスは性格が超強気なので相手の攻撃を回避すれば気力が下がる。
    但し、下げたところで攻撃を当てると気力+(ダメージ)効果で一気に回復するため気力下げに躍起にならなくてもいい。
    ただし、アギーハは分身するので極力SPを温存する方向で行くなら先に気力を下げておく事を勧める。
    ちなみにリューネの場合、必中を使い続けるよりも集中を使った方が最終的に1回分多く使える。

  • 上手く誘導を行えばインスペクター四天王の出現から3ターン前後で最適な位置取りを取る事も可能。
    メキボスとシカログは移動力と射程の関係上そう難しくない。
    ネビーイーム寄りの射程ギリギリで待機→次のターンで一気に移動(ヒリュウ改は必ず角を取る事)と手順を踏めば、
    ネビーイームでヒリュウ改とギリアムが隣接しつつ、メキボスとギリアムが隣接、シカログが射程5にヒリュウ改のベストポジションが取れる。
    アギーハは移動力が高いため細かい誘導は困難だが、誘導に失敗したらリューネをネビーイームから離したりして誘き寄せ、再誘導するとよい。
    最終的に、リューネがヒリュウ改に隣接した状態でアギーハとの距離が3~4であればベスト。
    (2マス後ろのギリアムからニュートロンビームが届き、相手は単体攻撃のボルテックシューターで攻撃してくる位置になる)
    目標ユニットを戦艦に搭乗させると戦艦に向かって突っ込んでくるのでこれを利用すると相手を誘導しやすい。
    とくにメキボスのフォトンビームの射程から外す時に。

  • ゲシュペンストMk-Ⅱ・タイプRはツインユニットの特性が回避なので、リューネとツインを組めば分身出来るようになる
    (ゲシュペンストの特性は汎用)。
    ヴィレッタの回避率の底上げに(ギリアムは毎ターン集中が使えるのであまり問題ない)。

  • 要注意事項
    インスペクター四天王はビーム吸収の能力を持っているので、バリア貫通を持たないビーム兵器で攻撃しない。
    今回、ニュートロンビームにバリア貫通が付いてるのでGBA版で涙を呑んだ人も安心していい。
    敵ユニットを回復効果・地形効果のあるネビーイーム上に移動させない。逆に、味方ユニットは必ずネビーイーム上に配置すること。
    リューネとギリアムは補給をしなければならないためヒリュウ改に隣接させる。指揮官の効果も最大限に得られる。
    初期配置の雑魚にはギリアム以外は精神を使わないようにする。(ギリアムはSP回復所持の為)
    敵ユニットはそれぞれ援護攻撃を持つので、隣接させないように誘導する。
    基本的にヒリュウ改以外は攻撃を食らうと即死するため、攻撃する際は注意しよう。
    敵機は各々を狙ってくるが、こちらは攻撃を分散させるのではなく1機ずつ狙いを絞って戦うのがベスト。
    シカログとメキボスを撃墜する際に幸運を使うと最も多く資金が得られる。
    ただし、レフィーナが祝福を覚えているのなら勿論全員に使っていい(SP回復は必須になるが)
    倒す順番はシカログ→アギーハ→メキボスがオススメ。
    ここから先、使用する武器は原則として以下のものに限定する
    レフィーナ→艦首超重力衝撃砲
    ギリアム→ニュートロンビーム
    ヴィレッタ→グラビトン・ランチャー(入手していない場合はツイン・マグナライフル)
    リューネ→クロスマッシャー


  • 対シカログ戦。 (運動性が低いため最も戦いやすい相手。底力が発動しても、精神なしでほぼ100%で当てることが可能。)
    硬いので時間は掛かるが、回避能力は低いので精神を使用せずとも楽に勝てる。ここでは精神は使わず温存する。
    ハンマーの命中率が高く、かなり痛い上にクリティカルが結構出るので極力その射程(1~3)には入らないようにする。
    特殊武器を4発撃たせて弾切れにすると最大射程は5まで低下。
    そうすると、ヴィレッタがグラビトン・ランチャーを入手していれば射程外からの攻撃が可能。
    HPを30%近くまで減らすと底力の影響で命中率が80%を超えてくるため、
    分身持ちでないヴィレッタは攻撃を控えるように。もちろん、射程外からグラビトン・ランチャーを撃つなら問題なし。
    グラビトン・ランチャーがない場合はリューネとツインを組ませて分身を発動出来るようにすればいい。
    ギリアムは直感があるので問題ない。
  • 対アギーハ戦。 (運動性が極めて高い。それに加え、底力と見切り、更には分身を所持するため、最も撃墜が困難な相手。)
    集中を使用したギリアムのニュートロンビーム、またレフィーナがSP回復を覚えているなら、必中を使用した上で攻撃。
    ヴィレッタは、底力が発動していないうちなら集中を使って攻撃に参加させる。
    リューネはレベルが18以上、且つ底力が発動していないときに限って、攻撃がたま~に当たるが(10%弱)、
    外れると気力が下がってしまうのであまりオススメはしない。しかし、リベンジ持ちなため当たると結構削れる。
    ヒリュウ改がボルテックシューターの射程内ならEPに援護防御ができる。分身が発動しなかったときのため、ヒリュウ改には隣接しておくこと。
    HPが減ると底力が発動して敵の命中・回避率が上がるので、ギリアムは集中ではなく直感に切り替えてもよい。
    リューネはアギーハ戦で必中を使用するのが最も効率が良い。(必ず反撃するため)SPを惜しまずどんどん使おう。
    PPには攻撃して相手の攻撃は分身回避、EPは戦艦の援護防御を利用して反撃するとほとんどリセット不要で削れる。
    必中を有効に使うために、クロスマッシャーの残弾が1発(PPに使うとEPに反撃できない)しかなければ攻撃せずに補給しよう。

  • 対メキボス戦。 (運動性、耐久性、攻撃力と、どれをとっても中途半端。良い意味で万能型。アギーハに比べれば落としやすい相手。) ※必ず最後に倒す事
    ギリアムの隣まで誘導すると楽。隣接すれば単体攻撃の高周波ソードを使用してくるため、EPに援護防御ができる。
    底力発動後、ギリアムはSPを惜しまずに直感でガンガン攻めよう。
    攻撃は基本的にギリアムが集中(直感)+ニュートロンビーム、レフィーナが必中+艦首超重力衝撃砲、EPにニュートロンビームで反撃。
    ヴィレッタ、リューネのSPが余っているのなら、底力を発動しないうちは攻撃に参加してみてもいい。
    底力の発動で命中しにくくなってきたら、リューネ、ヴィレッタはマップ端のペレグリン撃墜に周るのが良い。

  • 参考までに1周目での所要ターン数は
対シカログ戦 約15ターン
対アギーハ戦 約5ターン
対メキボス戦 約5ターン
総計 約25ターン

  • 1周目のプレイスタイルにもよるが2周目にEXハードを選択してもヒリュウ改をフル改造、レフィーナにSP回復とアタッカー、
    ショーンにSP回復と集中力あたりをつけることは可能。これらを用意できればヒリュウ改が毎ターン確実なダメージソースになる。
    ターン数はかかるがヒリュウ改にほぼ攻撃を任せれば他の機体で無理にダメージを与えようとして
    リセット連発を繰り返さなくてすむ。


OG2.5


理論のみで未検証

アガレス
  • 前提
コンパチ改造必須1話で強化
ゲシュペンストRVも同様に強化を。
と言うより、この2機以外改造できないから当たり前と言えば当たり前か。
後は根気
アガレスは撤退しないので周回プレイしなくても撃墜可能
EXでは時間が掛かるが撃墜可能
強化パーツにソーラーセイルを付けとくといい
周回プレイをすればぐっと楽
しかし、HP回復注意

ヒュポクリシス
  • 前提
アガレスと殆同じだがこれらの点に注意
周回プレイ必須
理論上ではEXでは撃墜不可能
ツールボックス

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