※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

BGAnimation

フォルダーを作成後、中にBGAnimation.iniを作成することで認識される


[BGAnimation]

BGAnimationの基本設定

  • LengthSeconds=XXX
    XXX=秒
BGAnimationの長さを設定


  • Sound=XXX
    XXX=ファイル名
実行時に流れるサウンドを設定


[LayerX]
X=レイヤー番号(1~)

アニメーション内容の定義


  • File=XXX
    XXX=ファイル名
レイヤーのファイルを設定
読み込める形式と優先順位は以下のとおり
PNG>JPG>GIF>AVI>MPG>MPEG>SPRITE


  • Type=XXX
    XXX=表示方法
ファイルの表示方法を設定
表示方法
0 通常
1 画面サイズに引き伸ばす
2 particle
3 タイル状に敷き詰める


  • TilesStartX=XXX
    XXX=タイルの開始X座標
  • TilesStartY=YYY
    YYY=タイルの開始Y座標
Typeで3(タイル)を指定してる場合、原点をズラす


  • TilesSpacingX=XXX
    XXX=タイルの1マス横幅
  • TilesSpacingY=YYY
    YYY=タイルの1マス縦幅
Typeで3(タイル)を指定してる場合、並ぶ間隔を調整する


  • TileVelocityX=XXX
    XXX=横移動量
  • TileVelocityY=YYY
    YYY=縦移動量
Typeで3(タイル)を指定してる場合、全体を自動的にスクロールさせる


  • FOV=XXX
    XXX=FOVの値
Commandでrotation系などで3D表示を行うときの視野角を設定する
よくわからない人は60にしておくと無難


  • Command=XXX,YYY;XXX,YYY;...;XXX,YYY;
    XXX=コマンド名
    YYY=パラメーター
レイヤーの動作を設定
コマンドはメニューのCommand参照


  • Condition=XXX
    XXX=条件式
レイヤーの実行条件を設定
条件式はメニューのCondition参照


|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|