モーンブレイド


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『白鬼』の像に封じられていた魂喰いの魔剣。
クラウザーが持ち『ストームブリンガー』扱いをされていた。
マイケル・ムアコックの『黒い剣の顕現』。

やる夫によって真名を呼ばれ、やる夫の中の入速貸本の住人になる。
先住者の鏡と茨に惨敗し、荒野の黒龍隻眼の老人によって、
そこにあるモーンブレイドが本体ではなく、既に何処かの次元へ去ったモーンブレイドの残響に過ぎぬことを突きつけられる。

やる夫の懇願を受け入れ、己に望まぬ名をつけたニャルラトホテプに一矢報いるためにやる夫の刃となって振るわれる。
詳しいルールは『モーンブレイド』参照。

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