マンモス城インベーダーハウス(ゲームセンター)


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広報、Web作成補佐担当 SGP-NYA(Takahumi Nishiya)


マンモス城インベーダーハウス

(通称「インベ」)


は、大阪府高槻市北園町に1970年代から2004年まで存在していたゲームセンター。
(隣接するパチンコ店「マンモス城」の改装によりゲームスペースは閉館となった)

同市内のゲームセンターでは常に一番人気を誇った。

シューティングゲーム、パズルゲームを中心に常連客のゲームプレイレベルが非常に高く、

ハイスコアラーによるスーパープレイを鑑賞できるスポットとしても人気があった。

1988年には、SGP-SV-TNK(Vacky)のプロデュースにより雑誌「月刊マイコンBASICマガジン」ゲーム専門誌「月刊ゲーメスト」主宰の
アーケードゲーム・ハイスコア全国集計公式加盟店となり、(ハイスコア集計専門季刊誌、同人誌等にも掲載)
多数のゲームタイトルでの全国一位を獲得、全国各地からの来客も毎週末を中心に頻繁であった。
1988年から1989年にかけては、毎日放送をはじめテレビ、ラジオ、関連雑誌ほかメディアからの取材・掲載を複数回受けている。

ハイスコアサークル「SGP」本拠点。



他には、ゲームプレイ精度を高めることを目標に集った講習企画
「ゲームプレイスタイル研究会」「レバーの持ち方研究会」

これを合わせて通称「レバ研」と呼ぶ

も、同店のいわば名物で、かつ好評であった。
レバ研で主流であったレバーの持ち方やプレイスタイルは特徴的なものである。


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