|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

雀闘士 銅鑼王

クリア条件:EDを見る
開始時間:2013/04/06(土) 22:20:53.67
終了時間:2013/04/07(日) 16:45:23.66
参加人数:1

発売元 POW
発売日 1993/02/19
価格 9,800円
容量 8Mbit
その他 スーファミマウス対応

き行で制覇した 喜国雅彦の雀闘士銅鑼王2 の前作。
STORYモードをクリアしよう。
内容は、有名漫画の猛烈なパロディ。
2人打ちなので、半荘は南2局まで。
ハコ下あり。
打牌する毎にCOSMOが溜まっていき、満タンになると必殺技が使える。
スタートボタンで得点状況、X・Bボタンでメニューを出す。
パスワードコンティニュー制。



話のあらすじとしては、体が銅鑼王に入れ替わってしまった
少年が自分を取り戻すために悪者をこらしめていく的な感じです。

現実に帰らないでここに残る決意をしたニセ銅鑼王
かっこよく言ってますがこれじゃまるでただの現実t(ry


キャスト
(本名戸川純)とか万子のサリーとかアテナイデとか名前www
十二支になぞらえた敵がいい感じです


スタッフ

主1 雑感
麻雀の形をした別の何かです。
普通の麻雀に慣れてる人はややとっつきづらいかもしれませんw
対局では打牌をするたびにコスモをためていき、コスモが満タンになるとそれぞれのキャラクターが持つ技、たとえば役満をテンパイさせる技(ナインセンシズw)や流局させる技(ペガサス流局拳w)などを繰り出すことができます。
これらの技が成功しないと正直キツイと思います。相手の捨てた牌を自分の当たり牌に無理やり変化させる技もありましたw
 パロディ色がかなり強く、上記の技の名前とかこのゲームのタイトルとかキャラの名前が明らかにアレですね アレ以外にもどうやら他の漫画、アニメのパロディがあるようですが・・・  自分はほとんど元ネタ分からなかったので分かる人には腹抱えて笑うレベルのモノなのかもしれませんw 
 調べたところ、喜国雅彦氏の「麻雀まんが王」というパロディ短編集がこのゲームの元ネタのようです。 いつかは読みたいですね・・・

ED後に出てきたパスなんですが、他のパスと何が違うのかよくわかりませんでした・・・ 詳しい人いたら教えてくだしい
「いとなごう ううううび はいいいい すえ」


おまけ
喜国雅彦さん、ごちそうさまです


アテナイデ様

羊の娘