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首都高バトル2

クリア条件:EDを見る
開始時間:2013/04/20(土) 21:15:53.82
終了時間:2013/04/24(水) 02:08:57.43
参加人数:2

発売元 BPS
発売日 1995/02/24
価格 9,800円
容量 12Mbit
その他 DSP-1搭載

土屋圭市監修の人気シリーズ第二弾。
前作は「つ」行の、 土屋圭市&坂東正明 首都高バトル'94
今回も目的はシナリオモードのクリア。
といってもストーリー性は無く、全てのコースで2回(ライバルと土屋圭市)勝ち、最後に出現するテストコースで勝つことが目的となる。
最初から自由にパーツを購入してチューン出来るようになったので、攻めやすいコースから落としていけばいい。
なお、ターボチャージャーは種類問わず2つ装備可能。
オートマ⇔マニュアルの変更は、車を決めた後だと変更が利かないので注意。
車種 元ネタ ミッション タイプ
TYPE-S トヨタ・スープラRZ(JZA80) 4AT/6MT 最高速型
TYPE-K 日産・シルビア K's(S14) 4AT/5MT バランス型
TYPE-M トヨタ・MR2 GT-S(SW20) 4AT/5MT コーナリング型
TYPE-R 日産・スカイラインGT-R(BNR32) 4AT/5MT 加速型
※色はセッティング画面で変えられます。車名はネームエディットで変えられます。

ドリフトのコツ

MTであれば、ハンドルを切っている状態でシフトダウンすると、シフトショックを利用してリアを強引にスライドさせ、ドリフトすることが出来ます。
ATではハンドルを切った状態でブレーキを長く踏み、リアをスライドさせてドリフトしてください。これはMTでも可能です。
両方ともあとはスピンしないようハンドル操作やアクセルの踏み加減でドリフト角とスピードを調整します。こればかりは慣れが必要ですが、ヘアピンが多いサーキット1(筑波)で練習するといいかもしれません。


(2主)
1主のセーブデータを引き継ぎ、最後の難関テストコースに挑戦

途中何度かやらかして勝ち試合をドブに捨てながらも何とか勝利

ニュードリキンの称号を獲得することが出来ました

やけに爽やかな敗者の弁と認定証

スタッフロール

  • 2主雑感
正直な所レースゲームは苦手ジャンルで、1主のセーブをお借りして裏で練習していても、当初は全く勝てる感じがしませんでした。
それでも練習を重ねる内に何とかまともに走れるようになり、漸くまぐれで一回勝つことが出来たので、急遽参戦してみることに。
結果的には単なるおいしいとこ取りで何だか申し訳ないですが、裏ではそれなりに試行錯誤していたという所で大目に見ていただければ…w